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恋は接頭辞、放課後は図書館で

総文字数/5,063

恋愛(学園)1ページ

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目立ちたいのに、誰かの「助かった」に弱い望愛。 人気者なのに、文字を書くのが苦手な陽生。 放課後の図書館で始まるのは、英単語を“分解”して“演じる”勉強法。 re-は「もう一回」、spectは「見る」。 「放課後デートで行く場所は?」の答えは――静かな図書館、そして屋上の夜景。
放課後、黒板が笑う

総文字数/3,178

コメディ1ページ

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清掃当番から逃げたい女子・芽生と、現実主義で謙虚な男子・奏太。二人が迷い込んだのは、放課後の数学準備室――誰もいないはずの黒板が、チョークの音で“算数の謎”を出してくる。 「2-1-3」「のいちご」。並べ替えの先に現れるのは、“命”。
チャイロイ箱の大本命

総文字数/5,355

恋愛(ラブコメ)1ページ

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バレンタイン当日、一直線に動く夏希が用意したのは「大本命」チョコ。 渡したい相手は、右耳の聴こえが弱い颯斗。彼はいつも気配り上手で、相手の言葉を急がせない人。 ところが、席替えの最終確認で机の中身を出すことになり、夏希のチョコは「落とし物」として回収されてしまう! 恥ずかしさで言い出せない夏希と、深追いせずに寄り添う颯斗。 茶色い箱を追いかけて走る廊下の先で、二人が選ぶ「伝え方」と「進み方」とは——。 笑えて、胸があたたかくなる学園ラブコメ一話完結。
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「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 みんなが憧れる生徒会の「理想のカップル」、 それは私たちだけの秘密の嘘。 隣で微笑む彼の手は温かいけど、私の心は震えてる。 だって、本当に触れたいのは――後ろを歩く、君の指先だけだから。 「好き」の偏差値(IQ)じゃ測れない、この切なさが暴れ出しそう。 ねえ、校則違反のキスで、私の仮面を壊してよ。 ※この作品は、イケイケ校長先生とマジメ男子生徒のラブコメから、 登場人物が(ほぼ)ガラッと変わっての続編という位置づけです。 https://www.no-ichigo.jp/book/n1769628
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このお話を書きたくて執筆を再開したものの、いぶき視点で書くか瑛太視点で書くかずっと悩んでいました。 結局、40歳女性の恋を描く(不倫不可)というなろうの個人企画に参加するにあたって母親視点で書くことになったのですが、今読み返しても心臓がぎゅっとなる作品です。 20歳のいぶき視点は、お母さんである忍視点とはまた違うと思います。 もしこちらから先に読んでしまった方は、本編のほうもぜひどうぞ。 「いつか、かぐや姫のお母さんだった話をしましょうか」 https://www.berrys-cafe.jp/book/n1768875 つづきはいずれ
あやかし案内所みちしるべ

総文字数/6,732

ホラー・オカルト1ページ

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 春から中学生になる渡辺直は、両親が共働きのため、放課後はいつも祖父が営む駄菓子屋「みちしるべ」で過ごしていた。  「困ったとき、迷ったときの道しるべになりたい」——そんな想いがこめられたこの店は、子どもたちにとって居場所であり、直にとっては何より大切な帰る場所だった。  しかし春休みを目前に、祖父は突然この世を去る。  店は閉じられ、直は大切な居場所と夢を同時に失ってしまう。  ある日、友だちから「みちしるべが開いている」と聞いた直は、店を守ろうと一人で駆けつける。  そこにいたのは、見知らぬ風貌の青年。直は彼を泥棒だと誤解し、竹刀を振るってしまうが——彼こそが、祖父から店を託された新しい店主・茨木(いばらぎ)だった。  祖父が生前、自分の夢を覚えていてくれたこと。  そして「みちしるべ」を将来直に託すつもりだったことを知り、直は再び前を向く。  中学生になった直は、茨木のもとで店を手伝いながら、少しずつ成長していく。  だが「みちしるべ」には、まだ誰も知らない大切な秘密が隠されていて——。
ひまわり

総文字数/2,183

恋愛(ピュア)1ページ

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結婚を猛反対された主人公の、その後の物語
傘の魔法使い

総文字数/5,420

恋愛(ピュア)1ページ

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下駄箱で靴を履き替え、改めて外を見たけれど願いも虚しく、外はざーざーぶり。 よしっと覚悟を決めて一歩目を踏み出した ・・はずだった 「え、?」 濡れない、と思って上を見上げると 傘 ・・・? 「濡れると、かぜひくよ?」 その傘を差し出していたのは背の高い男の人 「えーっと、、」 雨の日出会ったその先輩は、私と正反対の名前を持っていました。 「っていうか、はれちゃんって」 生まれて15年、誰にも呼ばれたことのないあだ名に思わず突っ込んでしまった 「だめー?だって晴れでしょ?すごく素敵」
花言葉
a_rkun/著

総文字数/1,836

恋愛(その他)1ページ

15歳の選択

総文字数/2,774

青春・友情1ページ

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え…なんで? 何で俺が落ちた…? 有り得へん。俺に限ってそんなことはない。 何で…何で? 何度見ても結果は同じ。しばらく現実は見たくない。溢れる涙をグッと堪えて西町高校の正門を出た。 嫌や…嫌や…。こんなん嫌や! 中学では生徒会長。通知表もオール5をほぼ毎回取っていた。時々4を取る時もあったけど。 割と自信あったのに。何で俺が落ちなあかんねん。意味分からん。世の中理不尽や。 そう思っても仕方がないのは分かってる。でも今までの努力が無駄になることだけは絶対許さへん。 あーあ,俺の人生終わったわ。 15歳の3月,俺は自分の人生を諦めた。
双子スイッチ! 間違われた私が壁ドンされた件。

総文字数/1,279

恋愛(ラブコメ)1ページ

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間違ってるなんて、言えない……。 メガネを替えたら始まる、 ナイショの入れ替わりラブ!
不愛想な婚約者のメガネをこっそりかけたら

総文字数/4,467

恋愛(ラブコメ)1ページ

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はじめまして。数ある作品の中から本作をお読みいただきありがとうございます。
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記憶は通貨。 少年は、自分を買い戻す。 すべてを忘れることで、少年は“知ってしまう側”から逃げた。
部活帰りの、サ活

総文字数/3,107

青春・友情1ページ

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うれし恥ずかし、女子高校生3人のサウナ初体験記!
この恋の終わらせ方を、私はまだ知らない。
杏柚/著

総文字数/2,608

恋愛(ピュア)1ページ

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「電車、止まっちゃいましたね」 それが、いつも同じ時間、同じ場所にいるだけの 名前も知らない私たちの初めての会話だった…。
君が大人になるまで

総文字数/2,413

恋愛(ピュア)3ページ

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みなさんがキュンキュンしてくださると嬉しいです。
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先生からいただいた「お菓子」よりも甘くて、 どんな「マスカラ」よりも落ちない思い出。 先生、私たちの視線ビーム、届きましたか? 笑って、泣いて、歌って。 これは、まぶたの裏に焼き付いた、 私たちと愛する先生の「心の瞳」の物語。
さくらのうた、君のいない春に響く

総文字数/3,564

青春・友情1ページ

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「大丈夫、みんな可愛い謎の生き物だから」 先輩が教えてくれたその魔法。 離ればなれになってしまった今も、震える私を支えている。 生きることと、生き方を音に乗せた、吹奏楽青春ストーリー。
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