「和風」の作品一覧・人気順

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和風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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道摩の娘
Robin/著

総文字数/110,612

ファンタジー149ページ

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今は昔、平安の世――。 ある夜 旅の外法師、利花は 不思議な少年、晴明と出逢う。 まっすぐで血の熱い武闘派少女と、 秘密を抱えた天才少年陰陽師。 どこかかみ合わない二人が、 京を脅かす事件に挑む。 「私はお前を拒絶などしない」 「俺、思ってたより、臆病だ」 深まる絆 明かされる真実 それから… 淡い、恋? 平安陰陽譚、開幕―― ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ※ 晴明ものというかただのフィクション バトルシーン多め、血も出ます ご注意・ご了承下さいませ。 感想、アドバイス等大歓迎です。 本棚inもありがとうございます!! PV14000突破感謝! ‐莉子‐さんの作品「千花見聞録」 とのコラボが決定しました*
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桜舞う月の夜に
花風/著

総文字数/14,092

ファンタジー39ページ

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平安の世 桜舞う月の夜に 二人は出逢う ******* 平安ラブファンタジー 2009/6/25 めちゃくちゃ スロー更新… 修正もたまにアリ
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桜華乱舞 〜蒼き月夜に永遠の誓いを〜
桜菜姫/著

総文字数/54,434

ファンタジー151ページ

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□■□■□■□■□■□■□■□ 「お前を、離したくない」 蒼い満月の夜 桜吹雪と共に現れたのは── 可憐で美しい桜のような女だった □■□■□■□■□■□■□■□ 。+゚*。○。*゚+。 お前を想うほど 戦うことが怖くなった お前を想うほど 散っていくのが怖くなった だから 俺の命尽きるまで お前を護ってみせる・・・ 。+゚*。○。*゚+。 ○異世界トリップファンタジー○ ※ラブ、和風、戦闘アリ □■□■□■□■□■□■□■□ 10000pv,Thanks □■□■□■□■□■□■□■□ .
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桜の舞う世界
雪月海/著

総文字数/91,256

ファンタジー310ページ

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**・**・**・**・**・**・**・**・**・ 物語は自分に婚約者がいる事を知らされた女の子が書斎室である本を手に取った…… その本があるお話でできていると知らずに 女の子が本の結末を知るとき 女の子はある秘密を知るであろう……… 『これが彼女の物語であり 希棐家の始まりなのである』 その言葉に秘められたstoryをご覧あれ 〜我が心なき胸の淵を 思い出す事なく我が身を去る時 貴方の瞳が縁を結ぶ鍵となる事を願う〜 *・**・**・**・**・**・**・**・**・* 初のファンタジーです♪ 読んでみてくださいね〜 本編に続く ↓
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[短編]彩華
黒眼鏡/著

総文字数/9,880

ファンタジー30ページ

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舞いし姿は蝶々の如し 乱るかほりは艶妖の如し 振り咲けば華 見返れば毒 泣いてはならぬ 悔いてはならぬ よろづの虚無に 艶やかなる偽 今宵も 無情な月が笑う ようこそ 遊廓彩華へ── *** 和風短編集 作品内に性表現を含みます 必読を必ずご覧ください。
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神恋~水神様に恋をした~
鳳碧/著

総文字数/79,049

ファンタジー249ページ

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1万年に1度 “神の子”とされる 水神様の血を持つ子が 生まれると言う そうして生まれたのが 私だった . * * * 「お前を迎えに来た」 私を守るために現れた水神様 「ここが家だ」 なぜか急に始まる同居 「俺から離れてくれるなよ」 「え…、」 「昔の恐怖をまた味わいたいか」 「い、いえ!離れません!」 突如始まる同居に ドキドキしっぱなし?! 「人間ごときが俺の名を呼ぶな」 その瞳は、とても冷たく冷酷で 「何が欲しい?言ってみろ」 だけど、妖艶で意地悪な 「どうしようもなく、お前を めちゃくちゃにしてやりたい」 とても甘くて 「お前が欲しい」 優しい人 私は 水神様に『恋』をした 2016.1/3~2016.1/11
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桜花転生奇譚

総文字数/46,214

ファンタジー86ページ

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私が転生した先は、「大江戸」と呼ばれる場所だった
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竹取の若君は白い花をさしだす

総文字数/4,428

ファンタジー17ページ

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学校の奥にある怪しい雑木林が気になって散策してたら …わけのわからない世界にでてきちゃいました。 そこで待っていたのは、 「やっと会えたな、我の姫。」 絶世の美男子として有名な竹取王子だった!? しかもまさかの竹取物語の登場人物は男女逆転してるし こんな世界に来てしまった私はどうすればいいのでしょうか…? 滝本佑奈(たきもと ゆうな) ごくごく普通の高校生。得意なことは料理。 × 竹取王子 本名は朔夜(さくや)。月からやってきた。 朔夜をみつけた翁は、竹取の仕事をしていたためその呼び名がついた。 ************************** こんにちは!―saaya―です! 竹取物語をオリジナルにアレンジしました。 ここで注意して読んでもらいたいのは、本来の竹取物語とは全然違いますので、その点はご了承ください。話は完全なフィクションとなっています。
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「異世界ファンタジーで15+1のお題」二

総文字数/31,499

ファンタジー33ページ

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旅人・胡蝶がふらりと立ち寄ったある町には、どこか奇妙な喫茶店が建っていた。 どこにでもありそうで、だけど、なにかしら風変わりな一軒の喫茶店。 そこから、胡蝶の摩訶不思議な旅が始まった。
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蒼き華に龍の口付けを

総文字数/36,244

ファンタジー111ページ

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目を覚ますと見慣れない天井が私を見下ろしていた___ 少女は『蒼華』と言う名前に自身が人間だと言う事以外、何も覚えていなかった。 「道でお前が倒れていた」 『羅宇利(ラウリ)』と名乗る青年は語る。 「ここは妖の世界。なんのチカラも持たないお前では生きて行くには少し難しい所だ。記憶が無いのだったら、思い出すまでここに住め」 「……分かった」 記憶の無くした少女と謎の青年の奇妙な共同生活が始まる。 ※処女作ですので文法がおかしいかもしれません ※毎回自分で読み直し、校正・校閲していますので見返しをお勧めしますw ※章タイトルに『』→蒼華視点 【】→ラウリ視点(三人称) 何も表記されていない場合→両方・その他 2016年7月19日執筆開始
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逢いたくて
舞林/著

総文字数/22,585

恋愛(その他)46ページ

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ねぇ・・・龍馬さん 逢いたいです ずっとずっと一緒にいたいの 側にいて欲しいの ねぇ、龍馬さん 愛していると言って・・・ そっと語りかけて? 龍馬さん・・・ *なるべく史実に基づいて書いていますが、ときどき改ざんしています。 史実70%+妄想30%のフィクションです 感想・レビュー待っています!! ぜひ書いて下さい! 作者の創作意欲のもとです!!
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スマホ退魔師の結珠(ゆず)。 いつも幼馴染の龍真(りゅうしん)と一緒でないと退魔の仕事をさせてもらえない。 一人前になって龍真に認められたいと思っていた。 あるとき、彼に内緒でひとりで退魔の仕事にいくが……。 参加ジャンル ファンタジー キーワード 束縛 妖怪 異能力 恋人未満 和風 ノベマ! にも改稿前のものが掲載。 ノベマ! でコンテストに参加したときは未完だったので、完結してコンテストに応募するのは初。
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水神の娘

総文字数/2,101

恋愛(ピュア)6ページ

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とおりゃんせ、とおりゃんせ・・・ ここはどこの 細道じゃ・・・ そこは戻れは出来ぬ 獣道
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月下の幻影

総文字数/20,431

ファンタジー63ページ

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庶民上がりの切れ者君主は、時々不思議な行動をとる。 護衛に任命された月海(つきみ)は、彼の不思議を探るうちに、 十二年前の出来事と、彼の深い想いに触れる事になる。 桜が舞う月の下で、過去と現在が交錯する。 戦が続く和風異世界の物語。
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神隠しの杜
椿灯夏/著

総文字数/57,706

ホラー・オカルト164ページ

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あかあかと咲き連なる彼岸花。 夕闇を背にお社の屋根に座る少年と少女。 「はやく帰れ。じゃないと、ここから……帰れなくなる」 緋葉――アカハ―― 「隠せばいいわ。緋葉をこんなのにした、ヒトだもの。 だって、ここは――緋葉の領域なんだから」 夕羅――ユラ―― 「……とんでもない場所に迷い込んだ」 木暮歩――コグレアユム―― えんえんと、同じ景色を歩いてる事に気がついた時。 もう、遅い。 《感想ありがとうです》 Miina.様*ピョン助様 うぃりす様*耀成様*のんちゅ☆様 Berry's Cafeにて初のランキング入りしました! 入れただけでも、光栄に思います。読者の皆様に感謝です。 2021/02/16 編集部おすすめに掲載されました 2025/12/10 Kaita様でAI作成させてもらった表紙アップしました
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恋愛情景短編集

総文字数/6,173

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長編が厳しい時に、こちらに思いついた短編を載せていきます。 1話目を読んでいなくても、2話目は別のお話なので飛んでいただけます。 カフェのひと時にサクッと読めるようなものを書きたいと思います。 お気に召すものがあると嬉しいです。 更新は不定期ですが、少しずつ増えていったらまとめて読めるように外に出していきたいと思います。 テーマリクエストも受け付けていますので、お気軽にメッセージくださいませ^^ 伊東ゆうか
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たとえ君が何者でも
こーふ/著

総文字数/7,332

ファンタジー2ページ

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みならい巫女ときつね、今日もしゅぎょう中!

総文字数/5,233

ファンタジー4ページ

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ひとりといっぴき、今日もなかよくしゅぎょうします!
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戦人を待つ【プロット】

総文字数/2,070

ファンタジー2ページ

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小国の乱立する島国には、大勢の「傭兵」……戦いを生業とする雇われ者がいた。 実態は暗殺業者、ケンカ屋、本格的な兵士まで様々。 これは、 諍いの絶えない世の中で、 ふりかかる争い事を斬り伏せて進む 傭兵の少女サヤと、 畑を耕していながら 戦いから逃れられない 青年ヤイバの、 剣戟の物語。 腕利きの傭兵として、数多の戦場を渡り歩くサヤ。 仕事が一段落した時だけ、彼女は山あいの、林に囲まれた小さくて温かい家に帰ってくる。 そこには青年ヤイバが、地道に畑を耕しながら生活していて、いつだって彼女を優しく迎え入れてくれた。 「一緒に畑を見ようよ」 と誘うヤイバに、サヤは応えないまま、再び戦に向かう。 帰ればいつだってヤイバに抱きとめてもらえると、そう信じて疑わなかった。 そんなある日、サヤの同業者の少女、ナギがヤイバの家に現れる。 ナギはサヤに頼まれて、サヤの新しい髪留めをもらいにきたのだ。 戦いについてヤイバが問うと、ナギは答える。 「戦いは終わらない。どちらかが力尽きるまで」 ナギは戦場に舞い戻るが、やがて、荒んだ争いに嫌気が差し、再びヤイバのもとを訪れる。 「その鍬を貸して」 ナギはヤイバの畑を共に耕す農民となった。 一方、サヤには次々と依頼が舞い込み、サヤは何を思うことなく、淡々と仕事をこなし続けていた。 次の依頼は、傭兵タカキの暗殺。 依頼者はタカキの姉だった。 タカキは、気に入らないものを片っ端から斬って捨てる、傭兵とは名ばかりのどうしようもない悪人だった。周囲に迷惑だけをかけて、楽しそうに笑うタカキは、サヤに興味を持ち、サヤの大切なもの……ヤイバを殺そうと試みる。 ヤイバもまた、以前は名の通った傭兵だった。 家を襲撃されてなお、ヤイバはタカキに屈しなかった。 駆けつけたサヤは、温かだった家の惨状を目の当たりにし、ようやく自分の過ちに気が付く。 「私はずっと、甘えて、気付かないふりをしていたんだ。 私はヤイバのために、……ここを守るため、戦わなくてはいけなかったのに」 ナギがサヤの盾となり、サヤはタカキを倒す。 最後の仕事を終え、サヤは、今までたくさんの幸福をくれた温もりを求めて、手を伸ばした。 「ただいま」 「おかえり」
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英雄は花と散る
Y_Ghoul_/著

総文字数/3,247

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 人々は彼を、「ツクヨミ」と呼んだ。 ある者は彼を恐れ、ある者は彼を恨み、またある者は彼に───希望を託した。  時は(多分)江戸とかまあそこら辺。(戦国かも) その国で国民は「貴族」「商人」「下民」に分かれている。裕福に暮らす貴族は国民の1%にも満たない。それなりに暮らせる商人は国民の4割程度。───そして「下民」と呼ばれるのは、生まれながら人として扱われず、家畜のように働かされ、いらなくなれば殺される、この国の最下層の国民。いや、国民とも呼ばれない者達だ。生まれてから死ぬまで下民なら、それ以上でも以下でもない。そんな人達が人口の半分を占めるこの国では、身分に関わらず王に逆らえば必ず死刑。誰一人として、逆らう者はいなかった。────彼らを除いては。  彼ら──『リベルタ』はこの国で王政に逆らう、唯一無二の組織。国を従える力を持つ王が彼らを排除出来ない理由は、彼らの強さにあった。圧倒的に少ない人数ながらも王政と互角に戦うという、その姿はまさしく『戦神』。これまでリベルタと王政の間に勝負がついたことは一度もないという。  そんなリベルタを率いるのは、一騎当千と謳われる男、「ツクヨミ」。その圧倒的な強さゆえ、この国でその名を知らない者はない。 町の小料理屋で働く凛月は、ある日「輝夜(かぐや)」と名乗る男と出会う。彼は、この国では誰もが知る、『ツクヨミ』だった。彼の強さとその意志に、凛月は次第に惹かれていく。凛月と輝夜の、それぞれの壮絶な過去と、地獄のような現状。腐りきったこの世を変えるため、彼は闇を切り開くべく刀を抜いた。 彼の戦いは自由を掴むまで、終わらない。
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