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21,527
精一杯のLOVEをあなたに。。。
瀬里菜/著

総文字数/112,935

恋愛(ピュア)350ページ

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*・。・。・*・。・。・*・。・。・**・。・*・。・* この恋には いくつもの試練が 待ち構えていた―。 何度も傷つき 何度もすれ違い 何度も壊れそうになりながら… それでも 好きな気持ちはなくならない。 本気の恋だからこそ貪欲で自分を見失ってしまう。 綺麗ごとではない 等身大の切ない系ラブストーリー。 2011.5 大幅加筆修正。 2013.1.25~ Berry's cafe特集VoL16 職業別ラブストーリー2にて紹介して頂きました。 感謝ですo(^-^)o ★素敵作家様からのレビューThanks★ *愛川美咲サマ *朝霧 月サマ *如月 蜜サマ *オキルスサマ *矢口 葵サマ *緑川海月サマ *柚木海月サマ *やんばるくうかサマ *秋山まゆみサマ *光葵サマ *黒雪サマ *桜桃華サマ *謙心サマ ありがとうございますo(^-^)o
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空を祈る紙ヒコーキ

総文字数/111,444

青春・友情169ページ

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楽しかった趣味では解消できないほど強烈なストレスがあった。 幸せな人を見るのは嫌い。 家にも学校にも心許せる場所はなかった。 そんな私の気持ちに気付き親身になってくれたのは、お母さんの再婚で義理の兄になった人。 幸せの予感を受け入れたくなくて、だけどやっぱり幸せになりたい。そう思わせてくれた彼は優しく言った。 「俺のことは好きにならないで」 彼のあたたかい声音が、残酷なほどに胸を貫いた。  大切なものは消そうと思って消せるものじゃなく、いつの間にか心の中に存在している。 2016.07.19〜2016.08.26 2016.08.27 公開 スターツ出版文庫大賞エントリー作品
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キミを愛するトキ
vira/著

総文字数/8,918

恋愛(その他)19ページ

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イチゴ味の たった一つの飴玉から 始まった、恋。 口に含めば それは甘く、だけど ちょっぴり酸っぱくて。 ストロベリー色した 運命の赤い糸を 手繰り寄せて、見つけたのは こんなにも 愛しい、キミ。 どうか、傍にいて。 どうか、どうか。 笑って、下さい。 その為なら、きっと 何でも 出来そうな気がするから。 『キミを想うトキ』 ~おまけ短編~ たくさんのご感想、レビューありがとうございましたっ! 感謝の 気持ちを込めて…★+゚ パスはファンメールにて 配信してます☆ 『キミを愛するトキ』
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静寂に名前をつけるなら
/著

総文字数/3,478

恋愛(その他)1ページ

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男装歌い手は孤独な不良御曹司と甘々で危険な恋をする

総文字数/11,791

恋愛(キケン・ダーク・不良)5ページ

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_________________ ʚ♡ɞ _________________ やっと上手く息ができた気がした ノヴァが僕にとっての全てで でも—— Xジェンダー&歌い手グループノヴァのリーダー 櫻川楓乃 水色担当 × 女たらし&孤独な美男子 夏神漣 緑担当 and—— 愛が重い&メンバー以外に無関心 柑子木紫音 赤色担当 自由奔放&たまに天然 音琴一輝 黄色担当 不器用&美人顔 灰崎莉都 ピンク担当 爽やか王子様&お人よし 柊灯真 青色担当 やっと夢が叶うとワクワクしていた でもまさか漣に女バレするなんて 「楓乃ちゃん。はやく俺に惚れてって」 漣に惚れるわけないのに 漣の孤独を知ってるから突き放せない 「大丈夫。なにがあっても俺が味方」 ここが心地いい _________________ ʚ♡ɞ _________________
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「可哀想に。まだ中身があるなんて」
ツナ/著

総文字数/1,000

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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「なんか、最近――イヤな感じがしなくなったよね。この街」 「そうか?まあ、人の悪意が減ってるんなら御の字だろ」 ――その怪異は、人間の“中身”を抜く。 精神を。心を。 中身を抜かれれば、もう何も感じない。何も思わない。 痛くない。苦しくない。傷つかない。 だけど――あとに残るものは、ただの“器”だけ。 ――だから、あの子はもう、どこにもいない。
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恋愛ものを書くのが苦手な作者が、恋愛を重視した物語を書いてみました。 前世の記憶を取り戻したメアリー。そして、前世の知識を用いて兄などの心をほっこりと癒す。 甘々の恋愛ものが書けるかどうか見守って下さい。
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記憶を失った婚約者は変わってしまった

総文字数/10,833

ファンタジー4ページ

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王太子の命で辺境へ赴き、記憶喪失になって戻ってきた私の婚約者アレクシス。アレクシスは生真面目を絵に描いたような男だ。いつも口角を上げうっすらと笑みを浮かべているが、その瞳は冷ややかで感情が読めない。そんな彼を『かっこいい』という人もいれば、『恐ろしい』という人もいる。けれど、私は彼のそんな理知的なところを好意的に捉えていた。 そんな彼の側には一人の女性が。記憶を失った彼を献身的に支えたという辺境伯の娘。二人の噂を私は知っていた。 そして、彼は私を見て言った―― 「あ、あなたはどこのご令嬢でしょうか」と。 覚悟はしていた。けれど……彼の様子は私が想定していたものとは全く違っていた。 ※小説家になろう様にて R8 1月21日 9位[日間]総合すべて、6位[日間]総合短編、4位[日間]異世界〔恋愛〕-短編 総合ポイント10000pt超え、感謝! ※設定はふわふわ。 ※予告なく修正、加筆する場合があります。 ※他サイトからの転載。
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青い瞳の少女は時をこえる

総文字数/5,034

ファンタジー1ページ

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今日は中学校の始業式 青い瞳に金髪の私は嫌でも周りから注目を集めてしまう存在 日本人の父親より、外国人の母親の血を強く引き継いでるからだろう 見た目は派手だけど、英語は苦手だったりする そんな私、七瀬エリには幼少から不思議な能力を使うことができた 「リバース!」 胸元に両手を合わせ、大きな声で唱えると 足元に一瞬で魔法陣が広がり、パラレルワールドが形成され世界が変わる そして私は、時が止まった空間で願う・・・ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ 七瀬エリ 中学一年生 ♢  ♢  ♢  ♢  ♢ 「エリと同じクラスみたいだな」 「京介くん!」 子供の頃から片思いしていた同級生の彼 五大京介と同じクラスになって、私は心臓がドキドキしていた その時、強制的に展開されていくパラレルワールド 私の元に舞い降りてくる天使 使い魔と交わした契約を知らされ、私は体から血の気が引いていく でも、京介くんが私を守るために‥‥ 表紙フリー画像 第2回1話だけ大賞   
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もしあのとき違う人を選んでいたら――

総文字数/974

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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 宇佐原と亀木の二人は同じ会社にいましたが、全然違う性格でした。宇佐原は、仕事が早くせっかちなタイプです。亀木はじっくりものごとを進めるタイプでゆっくりした性格です。彼ら二人はある共通点がありました。二人には好きな女性がいたのですが、同じ人だったのです。その女性は二人に告白されたので、ある条件を言い出しました。営業の成績がよく、出世したほうと結婚したいと言い出したのです。
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フラれるとチームが勝つ!? 最強のジンクスを持つマネージャー VS 勝利に貪欲なイケメン主将。 この恋、延長戦必至!
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アリシア王国。長い歴史を誇るこの国の王族は、古の武士の家柄に支配され、栄光の時代を築き上げてきた。しかし、その運命は、双子の姉妹であるアリスとエリスによって大きく揺らぐことになる。 古の言い伝えにより、「不吉」とされて育てられたアリスとエリス。王宮で育つことなく、アリスは辺境の村でひっそりと育ち、王族としての自覚を持つことなく過ごしていた。しかし、運命はその静かな生活を突如として奪う。王宮を揺るがす陰謀が渦巻き、王国は裏切り者たちの手によって滅ぼされる。アリスの家族は命を落とし、アリス自身もまた、無実の罪で処刑されることとなった。 だが、その死の瞬間、アリスは異世界のような感覚に包まれ、目を覚ますとそこはまだ、処刑の1ヶ月前。すべてが始まる前の、過去の時間に戻されていた。 過去に戻り、運命を変えるチャンスを得たアリスは、何度も命を失いながらも、何が彼女を死へと追いやったのか、王国を滅ぼした裏切り者は誰なのか、そして失われた家族や絆を取り戻すために、再び戦う決意を固める。 だが、運命を変えるためには、ただの裏切り者ではない、時の流れに逆らい、命を懸けた覚悟を持った者たちが立ち塞がる。果たしてアリスは、死を超えて王国を取り戻し、失われたすべてを取り戻すことができるのか?
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はじめまして、お読みいただきありがとうございます。 お楽しいいただけますと嬉しいです。
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異世界から転移してきた少女、終夜璃瑠(しゅうや りる)。 そんな彼女のことを親切に拾ってくれた人が「学校に行ってみて。もう話はつけてあるから」といい、璃瑠は学校に行くことになったが、そこは暴走族がたくさんいて――――!? 「聞いてないって~~~!!!!!」 「…お前、騒がしいな。」      異世界の最強少女         ×    最強の暴走族、遼花(りょうか) 彼女たちが送る学校生活をとくとご覧あれ! ※魔物が襲ってくるなどはございません。僕の考えた最強の夢主!みたいな感じです。苦手な方は閲覧しないでください。主人公が最終的に異世界に帰ったりはしません。 見切り発車。結末は見えてません。文書き初心者なのでそれでもよければ!
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Sweet × Sweet 〜完璧王子様の絶対的溺愛を添えて〜
希結/著

総文字数/22,377

恋愛(学園)5ページ

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――年上幼なじみからの溺愛は、 ひどく甘くて、中毒性の高いお菓子みたいだ。 小さい頃からずっとそばにいた、幼なじみ。 この関係って、家族の延長線なだけなのかな……―― 柊 桃音(ひいらぎ ももね) 高校1年生 地味子の格好をしているけれど 実は超美少女なのを隠している × 高遠 莉玖(たかとお りく) 高校3年生 桃音と同じ高級マンション最上階に住む幼なじみで スパダリ気質の王子様 ずっとそばにいたからこそ気が付けなかった 特別な「好き」の気持ちをやっと知る。 完璧幼なじみとの溺愛ハッピーストーリー こちらはマンガシナリオです。 「第7回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。  
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超絶美少年を拾ったら、私にペットが出来ました。
めぇ/著

総文字数/14,964

恋愛(その他)1ページ

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“おねーさん、何してるの?” あの夜拾ったのは猫でも犬でもなく、 とんでもない美少年でした。 クリスマスなんてもうとっくに終わってるのに、 トナカイの着ぐるみを着て私に微笑む。 「真桜ちゃんのペット、だよ♡」 それはあの日、どん底だった私を満たしてくれたー… 君は一体誰?
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王立医務局の調剤師として働くローズ。自分の仕事にやりがいを持っているが、行き遅れになることを家族から心配されて休日はお見合いの日々を過ごしている。 仕事量が多い連休明けは、なぜか上司のレオナルド様と二人きりで仕事をすることを不思議に思ったローズはレオナルドに質問しようとするとはぐらかされてしまう。さらに夕食を一緒にしようと誘われて……。 食いしん坊なローズの恋はどんな味なのでしょうか?
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鬼妃さまは甘い寵愛を受ける

総文字数/3,578

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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不良軍団vs不良軍団 No.1とNo.2の直接対決が、今宵始まる…!! 喧嘩の発端は…No.2の不良軍団総長? 総長同士の戦い──その先に待っていたのは? No.1を誇る不良軍団の最強総長 狐崎 ほむら 《Kozaki Homura》 「一度売られた喧嘩は買ってあげる。 ふふっ、次の相手は誰…?」 最強総長の頼れる副総長 小峰 結鶴 《Komine Yuzuru》 「俺らの名前、不良界に轟かせてやろうぜ。あと…俺は、いつでもほむらの味方だからな…?」 No.2の不良軍団の総長 白鬼院 涼 《Shirakiin Ryo》 「2番目だからって関係ないですよ。手加減は一切なしでお願いしますね。」 「あれ?狐崎会長じゃないですか。偶然ですね、ここで会うなんて。」 この一言が、恋愛バトルの火蓋を切ることに…!? 「私は恋愛より喧嘩のほうが好き。だから、その、、手加減してね…?」 「ほむらは絶っっ対に渡さねぇ…!お前なんかに負けてほむらを渡すもんかっ!」 「俺だってアナタのような短気野郎には渡しませんから。 …狐崎会長もソイツじゃなくて、俺にしたらいいんですよ。」 さらに2人に新たなライバルが…!? 笹宮 辰巳 《Sasamiya Tatsumi》 「ほむら会長、俺は貴女のことをずっと見てきました。入学式の挨拶だって、生徒会に入ってからも…!だから…っ、どうか俺を…!」 日高 紬 《Hidaka Tsumugi》 「私、ほむら会長が好きですよ。 え?言葉の意味ですか?ふふっ、教えませんけど…私そこまで単純な人間じゃないですよ。」 天宮 李仁 《Amamiya Rihito》 「ほむらちゃーんっ、俺ね昔言い忘れてたことあるんだ。 …好きだよ。俺はず〜っとほむらちゃんだけを見てたんだよっ?だから、ほむらちゃんも俺のことだけ見てて!!もう離さないもんっ!」
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 ミスリナス伯爵家令嬢フィファニアは、学院卒業パーティーで婚約者の王太子殿下に婚約破棄を強制された。彼女は気付いた、婚約者の座を乗っ取られたのだと。私という婚約者というものがいながら、殿下は侯爵家の令嬢と浮気をしていたのだと。  彼女は怒った。どうして、あんな王太子を好きになったのだろうか。あんな仕打ち、許さない。首を洗って待ってなさい。  ※他の投稿サイトにも掲載しています。
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