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新撰組と妖狐ちゃん!

作品番号
932468

最終更新日
2014/11/27

新撰組と妖狐ちゃん!

桜華月/著 ジャンル/歴史・時代
715ページ
PV数/15,098,232・総文字数/247,240

「お前は今日から新撰組お預かりだ」


町をふらつく生活から一変、
剣の腕を認められ、
新撰組に入隊した少女




くすのきひなた
楠木日向




彼女、実は『人』ではなかった!




「俺はポチじゃねぇーーーーー!!!」

キャンキャン吠える犬?



「日向も道連れだからね?」

腹黒鬼畜な魔王様?



「どうした、逃げねぇのか?」

沸点低めのもはや殺人鬼の鬼?




…いえいえ、彼女は




「見ての通り、『狐』だよ。


…ただの狐じゃないぞ?


あたしは、狐の妖怪、白狐の一族だ。」




絶滅したといわれる狐の妖怪だった!!




「恐ろしげに言ってる割には

…案外可愛らしいのな。」




「う、うるさい!!」




そんな彼女と新撰組の物語。




*・゜゚・*:.。..。.:*・*・゜゚・*:.'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


初めての小説です!


グダグダですが、
暖かい目で読んでやってください(*^_^*)


なっかなか歴史上の事件に辿りつかないこの小説←


なので、
歴史に忠実なほうがいい!
という方にはあまりオススメできないですね…σ(^_^;)


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pv2000000超えました!!


そして、ジャンル別ランキング、
Berry's cafeにて最高1位!!
野いちごにて最高1位!!
そして、読者数400人突破!!
ギャーーーーー!!!
ま・じ・か((((;゚Д゚)))))))!




一旦、完結しました*\(^o^)/*
続きは、
『続・新撰組と妖狐ちゃん!』
只今、地味に執筆中(笑)




読んで下さった読者の皆さま、
本棚inして下さった皆さま、
ファンになって下さった皆さま、
本当にありがとうございます!!!

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*さっきも言ったように、
歴史に忠実…ではありません!
だいたい作者の妄想ですorz

*流血、暴力などの表現あり

*時代背景なんて関係ない言葉が
数えきれない程出てきます←

*誤字・脱字はかなりあります。


*・゜゚・*:.。..。.:*・*・゜゚・*:.。・*:.。. .。.:*・゜゚・*


それでもOKという方は、
こちらから( ´ ▽ ` )ノ


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