恋愛小説一覧

恋愛シュミレーション、実体化中。
森本凛/著

総文字数/8,806

恋愛(ラブコメ)1ページ

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恋なんて、プログラムじゃない。画面から飛び出したAI少女アオイが、初めて知った「好き」の鼓動。 バグのはじまりは、君との恋だった。
女神との距離感に困ってます!

総文字数/3,442

恋愛(ラブコメ)1ページ

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放課後、陸上部の洸が走る理由はひとつ。 校舎2階でフルートを吹く“女神”を拝むため! 強風でグラウンドに落ちた楽譜をダッシュでキャッチし ついに初接触── のはずが、“可憐で清らかで優雅で上品”だと思っていた女神は 想像以上にクールだった。 「……あれ?」 理想、崩壊。信仰、継続。 青春、始まる。 (「一話だけ大賞」用に執筆した作品です)
エンサラダ・ミクスタと終電後の星空
Tempp/著

総文字数/7,229

恋愛(ピュア)1ページ

忘却の果てに
真風香/著

総文字数/3,179

恋愛(ピュア)1ページ

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夏目遥香(18) 容姿端麗、頭脳明晰の優等生。 完璧のように見えるが実は心に深い孤独を抱えている。 十年前、大災害に遭う以前の記憶がない。    × 名取俊介(18) 「一緒に暮らそう、遥香」 ある日、突然遥香の家を訪れた謎のイケメン。 初対面の遥香に何故か「久しぶり」と言ってきたり、好物を知っていたりする。 時折意味深な発言をする。
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フードコーディネーターの紗保は 見合い相手だった外科医の氷室と 仕事を通じて再会する 冷徹で理詰めな彼とは衝突ばかり けれど、 彼の医師としての真っすぐな言葉は 紗保の中の価値観を少しずつ変えていく ♢ ♢ ♢ 差し入れに添えた一枚のメモが 氷室の心に、静かな波紋を落とす 「結婚を前提に、俺とお付き合いしてもらえないだろうか?」 突然、告げられた言葉は 理詰めの氷室らしくないほど熱を帯びていて 紗保の世界を一瞬で変えていく ♢ ♢ ♢ 理詰めな移植外科医 氷室 仁臣(ひむろ まさおみ) × フードコーディネーター 篠宮 紗保(しのみや さほ) copyright(C)蓮条
ハイスぺたちのお気に入り

総文字数/9,313

恋愛(学園)1ページ

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「お前、俺のパートナーになれ」 ここは天才の卵たちが集うアムール学園。 ハイスペックなクラスメイトの中で唯一平凡な私に、突然「パートナーになれ」って、一体どういうこと⁉
見えなくても、君を見つけた

総文字数/2,009

恋愛(ピュア)1ページ

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視力を失った高校二年生のお嬢様・桐生 澪(きりゅう みお)。 名家の一人娘である彼女は、父から突然、政略結婚を命じられる。 相手は同い年の少年。 ――かつて国民的人気を誇った元アイドルだった。 だが彼は、事故で顔に大きな傷を負い、表舞台から姿を消していた。 「こんな顔じゃ、誰にも見てもらえない」 そう思い込み、世界から距離を置いて生きる少年。 一方、澪は視力を失いながらも、 「それでも運命の出会いは信じたい」と願っていた。 政略結婚を拒んだ澪に、少年は言う。 「君の“目の代わり”にならせてほしい」 こうして始まった、不器用で静かな時間。 彼女は“見えない”からこそ、彼の本当の姿に触れていく。 彼は“見られない”からこそ、初めて安心できる場所を見つけていく。 しかし―― 彼女がかつて救われた“憧れのアイドル”が、 目の前の少年本人だと知ったとき。 二人の関係は、大きく揺れ始める。 見ることができない少女 × 見られることを失った少年 外見や肩書きを失った二人が辿り着く、 本当の「運命の出会い」とは――。
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「お願い!京介しか頼れる人がいないの!」 片想い中の幼なじみに泣きつかれ、 なぜか俺は──── メイド(※女装)として働くことになりました。 *** 「君、どっかで会ったことない?」 初日に親友がまさかの来店!? 即バレで人生終了 ………と、思ったら 「今度デートしようよ」 恋愛に興味ゼロで有名なあいつが なぜか“俺(女装)”にだけ激甘なんですが!? し・か・も 「那月くんって、京介にだけ妙に優しいよね」 幼なじみから 恋のライバル認定ってどういう状況!? *** 想いはすれ違い 最悪な方向へ全力疾走中………? \ 女装から始まる、拗れまくり三角関係ラブ/
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芽吹莉子(めぶき りこ)はお花が大好きな中学2年生。 お世話をしていた花壇の桔梗がある朝、男の子になって現れて──。 俺の莉子ってどういうこと……⁉ 【1話だけ大賞】応募作品です。
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1話だけ大賞(学習系エンタメ)エントリー作品です!
今は解けし縁の結

総文字数/10,516

恋愛(ピュア)1ページ

魔法のメイク道具たちは恋を叶えますか?

総文字数/1,492

恋愛(逆ハー)1ページ

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好きな人が好きな人の話をしている。 「やっぱりあの子が好きなんだ……」 見た目が可愛かったら好きになってもらえたかな…… 地味な私の元に現れたのは 「もったいないね」 鏡の国の王子!? 「この魔法のメイクポーチで今より可愛くしてあげる」 ピンクの可愛らしいポーチから出てきたのは 「俺だけと話そ!」 「そんな目で他の人を見るな」 「君の頬、桃みたいにピンク色」 「真っ先に僕を頼って?」 メイク道具男子たち!? 毎日、朝から溺愛が止まりません。 私、失恋したばかりなんですけど……!! ‟理想の自分になるため奮闘ヒロイン×自分たちが愛したい溺愛ヒーロー?”
卒業旅行、友達の彼女と湯けむりの中で。

総文字数/4,140

恋愛(ラブコメ)1ページ

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友達の彼女と二人きりの卒業旅行。 間違いなんて起きるわけない……よね? ラブコメの王道展開? いいえ、これは逃げられない『現実』です。 その一夜は、夢か現か。 可愛い笑顔の彼女が突きつけた、削除不能な証拠とは?
王子様は、放課後だけ素直になる

総文字数/9,509

恋愛(学園)1ページ

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選ばれる王子様 ✖️ 隣に並びたい後輩 誰にでも優しくて、完璧で。 学園では“王子様”と呼ばれるユキは、 期待される役割を裏切らないために、 今日も涼やかな仮面を被っている。 そんな彼女の前に現れたのは、 遠慮なく踏み込んでくる後輩・陽太。 甘いものが好きなことも、 本当は怖がりなことも、 王子様の裏に隠した素顔を、 彼だけが次々に見つけてしまう。 選ばれる側でいることに慣れていたユキと、 ただ見上げる存在だったはずの陽太。 けれど二人は、 「選ぶ」「選ばれる」という関係を越えて、 少しずつ、同じ目線に並んでいく。 仮面のオンとオフ。 学校と部室。 人前と、二人きり。 言葉にしないまま近づいていく距離が、 いつの間にか“特別”に変わっていく、 学園じれ甘純愛ストーリー。 ※ 第2回1話だけ大賞参加中
終電の灯りが消える前に

総文字数/2,194

恋愛(ピュア)1ページ

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1話だけ大賞「終電で生まれる恋」参加作品になります。 よろしくお願いいたします!
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