感想ノート
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祠 2008/08/03 23:40
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そっと微笑む
莉子(優しくされるとそれが営業か素か疑っちゃうのってやっぱおこがましいよね。悪い癖だ)
出口のところで会釈する
莉子「私も楽しかったです。ありがとうございました」
部屋を出る
莉子「ふー…」
(なんか、結局保健室の先生と同じ事言われたな。まあ、正論なんだからしかたないか。
雑談は楽しかったし、かえって先生の方が興味ない話題だったら申し訳なかったなぁ……あの先生、話題合わせるのうまそうだし)
ぽくぽく歩いていく
莉子「……ま、気長にいきますか」
(二回目のコラボありがとうございました!
相変わらず夜サンがかっこよくてきゅんきゅんでした!←
それと、今『蒼翼記』の続編っぽいものを非公開で書いてまして、リアンの生まれ変わりの子が登場する予定ですので公開してしばらくしたらその娘を連れて来るかもです!(ぇ)
その時はまたよろしくお願いします♪)現夜知樂 2008/08/03 20:13
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(夜は、そっと微笑んで)
夜「そうだね。
でも。
死を前にするから、人は輝くんだと僕は、思うよ」
(立ち上がる莉子に微笑んで)
夜「関係ない話、とか言ってたけど、面白かったよ。
良かったら、またおいで?」祠 2008/08/03 18:46
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夜に少し見とれた後、すぐに微笑む。
莉子「私引きこもり並に外出しないからなぁ
……でも、死を前にして人が出来る事なんてちっぽけでしょうね。
なんだか関係ない話しちゃいましたね。ごめんなさい。
そろそろ帰らないと」
そう言ってソファを立つ現夜知樂 2008/08/03 07:50
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(危機感の無い莉子に笑って)
夜「好奇心だけで、危険な場所に、突っ込んで行きそうな雰囲気ですね。
世間では、おもわぬ落としあながあったりします。
命だけは、大切にしてくださいね?
特に、あなたみたいな可愛いヒトは。
あっという間に吸血鬼の餌食ですよ?」
(片目をつむって)祠 2008/08/03 03:30
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莉子「話をしてる時が血の吸われ時だったりして」
笑いながら
莉子「まぁでもその時はその時かな」現夜知樂 2008/08/02 07:33
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(夜は、そうかと微笑んで)
夜「たまには、そんな、幻の生き物に思いを馳せるのもいいな……」
(ちょっと本気で)
夜「もし、どこかで、吸血鬼に出会えたら、僕に教えてね?
あって話がしてみたいよ」祠 2008/08/02 01:33
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どうするって…と怪訝そうな顔をし
莉子「どうもしません。
ただ、この世に人間以外にそういう存在がいるってことを再確認するだけです。
宇宙人しかり、彼らの存在を否定することは人間の傲慢に過ぎないと思ってるので」
でもなんだ、違うのかぁ…とかつぶやき苦笑する
莉子「吸血鬼に会った事なんてありませんから本当の吸血鬼がどんな雰囲気かなんて知らないんです。
先生がそうだって言ったら何となく納得出来るなって思っただけで…」現夜知樂 2008/08/01 06:37
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(莉子の言葉に、髪を書き上げて、微笑み)
夜「何年も……?
まあ、公式年齢は28だったかな……29になったか」
(生年月日や、年齢を覚えてるって、面倒で……と肩をすくめ)
夜「君はこの世界に、吸血鬼がいるって、信じてるの……?
その雰囲気が、僕に、似ている?
面白いことを言うね。
もし。
僕が、吸血鬼だったらどうする……?」祠 2008/08/01 02:17
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突然変わった雰囲気に少し驚く
莉子「……なかなかしない経験ですね」
少し笑い
莉子「何年も生きてるんですか?」
淡々とした口調で現夜知樂 2008/07/31 17:04
(去ってゆく莉子に手を振って)
夜「元気が出るように、祈ってる」
(莉子の姿が消えて、そっとつぶやき)
夜「だいぶ、勘のいい子だったな……
……でも……
本当に、僕が吸血鬼だって判ったら、きっと。
……笑って受け入れてくれるっていうわけには……行かないだろう、な」
(寂しげに見える肩をちょっとすくめて………【莉子編終了】
((今回もお付き合い、本当にありがとうございました♪
続編、とても楽しみにしています♪
出来上がったら、教えてくださいね♪
僕の方も、何だかどたばたしてますが、早くHoly-Kiss~シリーズが、かけるように、頑張ります♪
よろしくお願いします♪))