あと一分、君を呼び止めていたならば。

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その他14位(2026/05/03)

その他

あと一分、君を呼び止めていたならば。
作品番号
1777665
最終更新
2026/08/21
総文字数
2,999
ページ数
5ページ
ステータス
完結
PV数
516
いいね数
5
ランクイン履歴

その他14位(2026/05/03)

こんにちは!雨宮のんです!
突然ですが大切な人に気持ちを伝えれていますか?この話は大切な人に素直な気持ちを伝えてほしいな、と思って書きました!
ぜひ読んでみてください!
あらすじ
主人公の流伊(るい)は彼女である優奈(ゆな)と喧嘩をする。その日は付き合ってちょうど一年の記念日だったがデートの約束を忘れ、幼馴染とゲームをした流伊にはある悲劇が―!
「大切な人に気持ちを伝えるのはいつなのか」を考えさせられるストーリーです

この作品のレビュー

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この作品の感想ノート

こんにちは。
小説読ませていただきました!
めちゃくちゃおもしろかったです!
雨宮のん先生の作品は、読者を引き込ませるようなそんな才能を持っていて、興味が湧きました。参考にさせていただきました!
ぜひ、わたしの小説も読んでみてください!アドバイス貰いたいです!
これからも頑張ってください!
追伸**
雨宮のん先生、掲示板でよく見かけます!笑

みりいさん
2026/08/07 16:59

この作品のひとこと感想

すべての感想数:9

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