あと一分、君を呼び止めていたならば。

 こんにちは!雨宮のんです!

 この度は「あと一分、君を呼び止めていたならば。」を読んで下さり、本当にありがとうございます!

この小説は大切な人への気持ちを伝えてほしいな、と思って書きました。今、実際に何かで悩んでいるっていう方もいるかもです。

けど伝えないのは自分の気持ちに嘘をつくことなので後悔するとわたしは思います。

伝えないで後悔するよりは、伝えてすっきりするほうが前を向けるのでいいな、と考えています!

 この小説がわたしが活動を始めて最初に書いたお話なので至らぬところもあったと思います。

それでも最後まで読んで下さり、本当にありがとうございました! 

これからも様々な小説を書いていくつもりなのでぜひよろしくお願いします!

○お知らせ(?)!
・あとがきでお悩みの話をしました!実際に悩みがあるっていう方はコメントしていただければ、相談に乗ります!いい提案をできるかもすぐ返信できるかもわかりませんが、話をして楽になったっていう方が少しでもいればいいな、と思い、お話聞きます!待ってます!

・次回作のシチュエーション(?)を募集します!ぜひコメントで教えて下さい!
(全部できるかはわかりません!ごめんなさいっ!)

・掲示板にもたまに出現します!構ってあげてください(笑)

・お手紙(メッセージ)も待ってます!何回でもあげてやってください!
(でも同じ内容の連投は待ってません(笑)すみませんっ!)