知りたガール・博士ちゃんのサイエンス・ラボ

コメディ

完

知りたガール・博士ちゃんのサイエンス・ラボ
作品番号
1770314
最終更新
2026/10/25
総文字数
12,897
ページ数
6ページ
ステータス
完結
PV数
3
いいね数
0
ボルタ…天才美少女科学者。味覚研究のパイオニアとして、『恋の味』についての研究を進めている。

アンペール…三歳年上でボルトの助手。ボルトを尊敬しているが、パワハラにキレて研究所を辞める。
 ライバル学園に転校したとの噂。

※ 過去に【ゆきんこ】名義でTapNovelさんにゲーム小説として投稿作品を、短編小説として書き直しています。
あらすじ
奇想天外スーパークリエイター特別研究室室長の肩書を持つ天才美少女ボルタは、味覚研究におけるパイオニア。 通称『博士ちゃん』
味覚増幅装置を改良した電気信号のみで『不確かな現象』の味覚を感じる箸の開発に成功した博士ちゃんは、『恋の味』を発現直前に助手のアンペールとケンカをする。
アンペールはライバル大学に就職すると言い残して研究室を去るが、その後、ボルタの研究室でおかしな事件が…?

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