執事に溺愛されまして

恋愛(学園)

葉づき/著
執事に溺愛されまして
作品番号
1761852
最終更新
2026/04/27
総文字数
35,505
ページ数
70ページ
ステータス
未完結
PV数
1
いいね数
0



その名を聞けば
誰もがわかる大財閥



【白石グループ】



そんな白石家に昔からある決まり
それは───....





“高校生になると同時に専属の執事がつく”
ということ




⟡.·*.··············································⟡.·*.

財閥のお嬢様

【しらいし みわ】
白石 美羽

×

溺愛(!?)執事

【さえき なぎと】
佐伯 凪翔

⟡.·*.··············································⟡.·*.



「これからよろしくお願いします。お嬢様。」


「お嬢様のことはわたくしが命に変えても
お守り致します。」




今年から晴れて高校生になる私にも
執事になる人がやってくる



️️꙳⟡



「お仕置が必要なようですね。お嬢様...」


あれ...?ちょっと様子がおかしい...?



「可愛すぎます。
食べちゃいたいくらいに。」


「なっ....!!」




「俺以外の男と仲良くするなんて
いい度胸してんじゃん。」


「そ、そんなんじゃ...っ!」





.
*
.
️️⟡


「美羽のこと全部、独り占めしたい。」

\この溺愛 危険度MAX♡/



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