二人で顔を赤くして笑った すごい幸せな気分だった そのあと二人で屋上に戻るとみんなニヤニながら待っていた 「、、、俺のだから手だすな。」 と亜紀がいうと飛彩は嬉しそうにキャッキャしてる 蒼が私の近くにくると私の頭を優しく撫でてくれた