ねぇ、信じてよ。〜捨てられたお姫様〜


学校に行く前にお昼ご飯をコンビニで買おうと思い店内に入ると馴染み深い音楽が出迎えてくれる。

適当にサンドウィッチを選んでから、大好きないちごオレを手に取ろうとする

(最後の1個じゃん、ラッキー♪)


すると横から手が伸びてきて、一瞬私の手が止まった瞬間にその手は私のいちごオレをかっさらっていく。