だって、前は王嵐の姫で今は牙龍の姫をやっているわけだけど… それはたまたま私を助けてくれたのがこの2つの族だったわけで そうじゃ無かったら私は王嵐や牙龍の存在ですら認識していなかったかもしれない。 でも、まず媚び売るって言うのが私には物凄く向いてないんだけどね だって、王嵐ファンのパンダ達のように常に猫なで声で碧斗達と接さなければいけないでしょ。 え、無理。