ケータイ小説 野いちご

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野いちご10周年記念コンピレーションアルバム『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』

野いちご10周年記念コンピレーションアルバム
『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』
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    • あなたの憧れEPコン
    • 授業中
    • 教室
    • 告白

    ねぇ、好き。気付いてよ!
    あっ私、結菜です。もうお分かりだと思いますが好きな人がいます。私の斜め前に座っている宇野君です。
    みんなにはクールなんて言われてるけど本当はすっごい優しいの。
    なんて思いながら見つめてると、斜め前から一枚の紙切れが…。
    見・す・ぎ。
    だって好きなんだもん!って書いて返すと、顔真っ赤にして
    俺も好き。って紙を回してきて私も顔真っ赤でみんなにからかわれちゃった。
    でも私幸せだよ?だって好きな人と両思いになれたから。
    宇野君これからもよろしくね♪

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    • 後輩
    • 放課後
    • 教室
    • 告白

    「好きっ」

    初めての告白の相手はとても可愛いけど、友達思いでカッコいい男の子。

    「えっ…と…///」

    顔を染める彼を見てギュッと抱きしめたい衝動を抑える。

    断られてもいい…

    少しでも意識してくれるようになれば。それで良かったのに。

    君から告げられる言葉はとても残酷。

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    • 後輩
    • 部活中
    • 体育館

    「宇佐美くんスゴイっ!カッコいいっ!」

    ダンクを決めた僕に目を見開きながらパチパチと手を叩きながら叫ぶ僕の彼女。

    とても可愛い。

    この笑顔を見たいがために苦手なダンクの練習を頑張ってよかった。

    「先輩にカッコいいとこ見せたいから頑張った」

    こんなキザなセリフ言ってるけど僕の顔は赤いんだろうな、きっと。

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