「振った」の作品一覧・人気順

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振った | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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振ったはずの元カレが、今でも私を離してくれません。

総文字数/88,326

恋愛(ラブコメ)352ページ

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「好きだったから、別れを選んだ。」 モテる人を好きになるのが怖かった。 だから私は、中学時代に大好きだった彼を自分から振った。 もう会うことはないと思っていたのに、 高校生になって再会した彼は、隣の学校で”王子様”と呼ばれる人気者になっていた。 他の女の子には冷たいのに 私にだけ昔と変わらない笑顔を向けてくる。 「澪ちゃん。」 それは止まっていた恋が再び動き始める合図──。 ✨.゚・*..☆.。.:*✨.☆.。.:. *:゚✨.゚・*..☆.。.:*✨ 人見知りだけど優しい無自覚だけどモテる 冴木澪-SaekiMio × 基本女子に冷たいのに澪にはわんこ男子になる 篠宮光-ShinomiyaHikaru ✨.゚・*..☆.。.:*✨.☆.。.:. *:゚✨.゚・*..☆.。.:*✨ そして光を巡ってライバルも登場!? 「貴方なんかに光先輩は渡しませんから。」 再会した恋は、ライバルの登場で大きく動き出す──。
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甘い誘惑

総文字数/11,043

恋愛(その他)111ページ

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私 谷村 めぐ × 彼 斉木 猛 好きになったのは… 昔振った男だった? しかも…“超”がつく… 女たらしになっていた いいよ様 素敵な感想とレビューをありがとうございます!
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▷藤川萌奈(ふじかわ もな) 看護師 ▷鳴海蒼真 (なるみ そうま) 医師 2人は中学で同じ部活に所属していた同級生 両想いだったが、訳あってすれ違ったまま卒業してしまう 13年後、職場で一緒に働くことになり、再びあの頃の気持ちが甦っていた そんな中、萌奈と蒼真はお互いの試練を乗り越えようと立ち上がった これは2人の恋の成就までの青春リトライ物語。 ♢♢♢ 中学時代、萌奈は頭脳明晰なイケメン鳴海蒼真に片想いをしていた。 しかし卒業式に鳴海が他の子に告白すると知り、一人静かに失恋した。 それから13年後、看護師となった萌奈は前職場で嫌がらせを受け、地元の総合病院へ転職をする。その職場には、産婦人科医として働く鳴海蒼真が勤務していた。 思いがけない再会で、同じ病棟で働くことになった二人。 鳴海は相変わらず萌奈を気にかけ優しく接する。萌奈は再び鳴海への気持ちが大きくなるが、中学生の頃のように勘違いをして失恋をくりかえしたくないと恋心を抑えていた。 そんな中、鳴海医師を狙う美人看護師が萌奈を陥れようと動いた。萌奈の前職場でのトラブルをかぎつけ、鳴海に吹き込んだのだ。 鳴海は信じず、むしろ萌奈のために事実の訂正するよう立ち向かってしまう。そのことで鳴海にピンチが訪れてしまう。萌奈は自分のために動いてくれた鳴海を助けるために、前職場の因縁の男性医師と対峙する。 「俺に正直にならないと、何をするかわからないよ」  鳴海のストレートな表現に嬉しくも戸惑う萌奈。 「鳴海くん、やめて。その距離は勘違いしそうになる」 「なら、勘違いすればいい」  鳴海くんの好きな人は私じゃない。  なのに、なぜ私に優しく近づいてくるの?  
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2回振ったくせに、なにを言うの?
紫陽花/著

総文字数/4,653

恋愛(ラブコメ)2ページ

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幼馴染の仲野悠斗に恋い焦がれ、 これまでに二度の本気の告白をして、 見事に玉砕してきた高校二年生の國枝花音。 一度目は中学の卒業式の放課後、 照れ隠しのような素っ気ない返事で流され、 二度目は高校入学の春、 「ただの幼馴染だから無理」ときっぱりと断られた。 「もう二度と、あんな痛い思いはしない」 痛いほどにプライドを傷つけられ、 散々涙を流した花音は、 恋愛対象から悠斗を除外しようと固く心に誓っていた。 毎朝の「お迎え」も無視し、 登下校も別々、学校でも必要以上に目を合わせない。 これまでの距離感を完全にリセットし、 親友の佐伯美月のアドバイスを受けながら、 新しい友人関係や自分の学校生活を楽しもうと必死に前を向いていた。 しかし、肝心の悠斗の様子がどうもおかしい。 ずっとそばにいて当たり前だった 花音に冷たくあしらわれ、 楽しそうに他の男子生徒と話す姿を目撃したその日から、 悠斗の胸のうちは得体の知れない モヤモヤと焦燥感に支配され始めていた。 「あいつはいつでも俺のものだったはずなのに」 無意識のうちに花音の存在に 依存していた自分の本心に、 悠斗はまだ気づいていない。 ある日の放課後、突然土砂降りの雨が降り出した。 バス停の軒先で途方に暮れていた花音の前に、 ずぶ濡れになりながら一本の傘を持って現れたのは、 他でもない悠斗だった。 「……なんであんたがここにいるのよ」 冷たく言い放つ花音に対し、 悠斗はいつも余裕のあるクールな表情を完全に失い、 初めて焦りを滲ませた瞳で彼女の手首を掴む。 「……なぁ、花音。最近、冷たくない?」 その問いかけに、花音は心の中で盛大に毒づいた。 「2回振ったくせに、今さらなにを言うのよ!」 かつては自分が追いかけるだけの関係だったはずが、 いつの間にか立場が完全に逆転していた。 花音への恋心にようやく自覚を持ち始めた不器用な悠斗と、 「もう絶対に靡かない」と意気込みながらも、 心の奥底で揺れ動いてしまう花音。 すれ違い続ける二人の、 じれったくて甘酸っぱい、逆転ラブストーリー!
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振った男
水杜/著

総文字数/12,204

恋愛(ピュア)29ページ

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私が振った男。 私が振ったのだ。でも、別れ際に「ごめん」と言われた。 振ったのは私なのに、振られた気分。 別れた理由… 私よりも好きな女がいたから…。 私をもっと好きになって欲しかった。
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「第8回noicomiマンガシナリオ大賞」の入賞受賞作品に選出されました。 読者様の応援のおかげです、心より感謝申し上げます 。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 「苺の気持ちは嬉しいけど……ごめんな」 この言葉を最後に、優木聖人くんは私の前からいなくなってしまった。 《 二ノ前 苺 》 (にのまえ いちご) 大学二年生。ふんわりとした明るい色の髪で長さは肩につかないくらい。背は153cm。 本人は童顔を気にしている。動物で例えるならハムスター。 できることは自分でなんとかしようとするがんばり屋。 中学一年の時、聖人に告白したが「今は考えられない」とフラれている。 × 《 桜城 聖人 》 (おうじょう まさと) 大学一年生。ほんの少しだけクセのある黒髪で眉目秀麗。背が高く、程よく筋肉がついた身体。 右の鎖骨にホクロがある。本人曰く、ヘソの近くにもあるらしい。 苺と同じ大学のサークルに所属し後輩になったが、年齢は苺よりも二つ上。 事情があって中学の卒業式翌日に苺の前から姿を消した。当時の名字は『優木(ゆうき)』 手先が器用で特技は手品。イラストも上手に描ける。 「無事に着きましたよー。てか聖人さんがこんな依頼すんの初めてですよね。ほんと何なんすか、あの子」 「誰にも触れさせたくないくらい、大切すぎる存在」 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらはマンガシナリオです。 「第8回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 エントリー用の作品になるため、公開は5話までとなりますのでご注意ください。
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振った男 振られた女〜20年〜

総文字数/4,905

恋愛(実話)17ページ

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振る時に 理由をならべても 振られて強がっても 本心は 本人にしかわからない
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彼が私を振った理由

総文字数/3,084

恋愛(ピュア)15ページ

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「俺は元からお前なんか好きじゃなかったんだ。 さっさと俺の前から失せろ」 なんで? ずっと君を見ていたのにーーーーーーーーーーーー 君だけが宝物だったのに… 彼の私への想いは本気じゃなかったんだーーーーーーーーーーーー
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振ったのは僕だった。

総文字数/9,175

恋愛(ラブコメ)51ページ

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『ゆりって好きな人とかいないのぉ~?』 その質問にドキッとする。 もう3年も経つのに。 消したいのに、忘れたいのに、絶対にあの人の事が思い浮かぶ。 「…いませんよ」 信じてたのに裏切った彼が大嫌いで…でも大好きで。 憎いのに今でも好きで。 もう会いたくないはずなのに…やっぱりまた会いたくて。 『今日からよろしくお願いします』 … 22才の春。 元彼との突然の再会。 しかも同じ職場!? もう消したいんだって!! 忘れたいんだって!! だからそう、昔みたいに接してこないでよ…。
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【完結保証】シェアルームには私を振ったアイツがいる

総文字数/54,431

恋愛(ラブコメ)38ページ

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4年前のクリスマス 運命の人に出逢った そして2週間で彼は姿を消した 19歳になった今、 彼がまた姿を表した 彼はとても弱かったんだ 私を守るためにひとりで傷ついた そう 彼が私を振ったのにはそれなりの理由があった...
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