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お姫ちゃんと執事くん
れるり/著

総文字数/499

恋愛(ラブコメ)2ページ

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とある国のお姫様は執事に恋をしていた?! お姫様の恋の行方って〜?!
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 君は目立たない子だった。 わざと隠れているようにしか見えなかった。  それでもぼくは君を追い掛けていた。 なぜだか分からないけれど。  でもやっとクローバーを見付けた時、君は居なくなってしまったね。
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いつか、全部受け入れて。

総文字数/1,516

恋愛(学園)2ページ

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フルーツ系男子にご注意をっ!

総文字数/5,205

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オレとぽんこつしにがみ

総文字数/599

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ベリーズカフェ1話だけ大賞のお話です 覗いてくださりありがとうございます! 続きは別のサイトで公開予定です🙇🏻‍♀️´- *・゚ .゚・*. この国では 上流階級の人々は 護衛として 召喚獣を召喚する 風習がある。 .*・゚ .゚・*. 第3皇子ブトンのもとで メイドとして働く アルトリア・マーガレットは 面倒な仕事を押し付けられ 忙しい日々を送っていた。 召喚魔法を使える人々を 羨ましく思うが 私には無関係だからと その気持ちを 心に閉じ込めて日々過ごしている。 だが、突然話したことのない 天才召喚士ヴァロイア・オルタンシアから こっそり召喚魔法の 直接指導を受けることに。 特別に、合格すれば召喚獣を召喚できる試験 を受けられることになったのだが 生涯の相棒となる自分の召喚獣が 決まる日、事件が起こる。
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色々あって借金取りから助けてくれたイケメン男子と結婚することになったんだけれど、、 「俺が君をまた見つけ出せたのはきっとこの封印されし力のおかげだ」 結婚相手はとんでもない厨二病?! 厨二病なんて正直イタいと思っていたけど、この行動には“ある”理由があって、、? その理由を知った時、彼への不信感は愛に変わる、、、 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 貧乏女子高校生 白石 愛羽(しらいし まなは) × 優しい人かと思いきや厨二病!? 一ノ瀬 慧(いちのせ けい) ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ こちらはマンガシナリオになります。 「第3回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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恋に落ちた年上彼女は既婚者でした
愛美♡/著

総文字数/1,537

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貧乏伯爵令嬢のアンナは、メイドを雇う余裕のないこの屋敷で、家事の全てをこなしている。兄と弟、まだ幼い妹と四人暮らし。 両親は五年前に事故で亡くなった。母ヴィヴィアンは「転生者で悪役令嬢だった」と意味の分からないことを話す不思議な人だった。母は物知りで、食べたことのない美味しいものや便利な知識を教えてくれていた。 急死した両親に代わり、アンナの兄ベルトランがルモワーヌ伯爵となった。だが、人情に厚い彼は悪い大人に騙され、多額の借金を負っていた。アンナが家事、弟のダニエルが経営を担い、家族で力を合わせてきたが、わずかに貯めていた金も兄は騙し盗られてしまう。 そこでアンナは給金が良い王宮メイドになるべく王都へ向かう。母の知識はこの世界では価値あるもので、王宮メイドとして重宝されるのではと考えた。途中泊まった宿でハプニングが起き、持ち前の明るさと家事スキルで宿泊者たちに料理を振る舞う。そこにたまたま居合わせたのは、内密に視察に来ていた第一王子マリユスだった。マリユスはアンナが王宮メイドとなることを、密かに楽しみに待つのだった。 無事王宮メイドになったアンナ。第一王子マリユスが宿で出会った青年だったことに気付き驚くが、二人は時々王宮で会話を交わす仲になる。アンナは家事スキルを発揮して大活躍。明るく前向きな性格はメイド達にも受け入れられ、騎士達にも人気。マリユスは嫉妬。さらにアンナの料理は美味しいと話題になる。メイド長からの信頼も得て、王妃付きメイドに昇進。しかし、王妃にヴィヴィアンの娘だとバレてしまう。かつて恋のライバルの娘なので、解雇されるのではとハラハラするものの、意外にも気に入られる。王妃はヴィヴィアンへの償いも兼ねて、アンナをマリユスの嫁にしてしまおうと画策する。  ルモワーヌ伯爵家に敏腕執事と家事メイドが送られ、その手腕で領地経営も上手くいき始め、騙された金も戻ってきた。その上、母の知識を活かして作った、石鹸が大ヒット。貧乏から抜け出すことになり、兄は幼馴染にプロポーズ。結婚が決まる。弟は王都学園に入学し官僚を目指すことになり、妹は兄夫婦と暮らしていくことになった。  突然何もかもが上手くいき始めて戸惑うアンナ。王妃と第一王子マリユスに優しく囲われながら、じわじわと愛され大切にされていくのだった。家族との絆、人の温かい繋がり、そして淡い初恋の物語。
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リシュパン家に嫁ぐ早々、夫のカミーユに興味を持ってもらえず、挙げ句に私室と案内されたのは裏庭のボロ屋だったルルシュカ。だけどまったく悲嘆することなく、「ここを私の城にしましょう!」とボロ屋の改修を始める。当然のように食事も運ばれてこないので、川で魚を釣ったり、罠をしかけてウサギを捕まえたりしていたルルシュカ。次第に窓際族だった執事のセバスチャンとも仲良くなり、二人で楽しい裏庭ぐらしを開始する(最初は焼き魚など、素材重視の料理から始める)。 そんな光景に、心惹かれてしまうカミーユ。彼は今でこそ仕事人間だが、昔はセバスチャンと木登りや狩猟するのが何よりの楽しみだったのだ。次第に毎晩ルルシュカが裏庭で作る食事が楽しみになっていき、残業そっちのけで帰宅するようになったカミーユ。そんな部下が面白くて、王太子アルベールまでお忍びでルルシュカに会いにくる始末。仲良く話すルルシュカとアルベールがカミーユは面白くない(調味料、味付けが充実していく)。 ボロ屋を宛がい、ルルシュカの逃亡を仕向けていたカミーユ義妹のシャルロットは、だんだん賑やかになっていく裏庭が面白くない。メイドのナタリーに数々の嫌がらせを命じても一向に怖気づかないルルシュカが面白くないシャルロットは、とうとうナタリーに裏庭に火をつけるよう命じる。だけど泣きながら火をつけようとするナタリーをルルシュカは持ち前の包容力と温かい料理で迎え入れる。(植えた野菜やハーブも育ち始め、食卓に彩りが増えていく) 屋敷の中で味方がいなくなり、暴走したシャルロットは直接ルルルシュカを亡き者にしようとする。だけど薪割りや狩猟で身体を鍛えていたルルシュカに敵うはずがない。泣きながらカミーユに自分がどんなに愛しているのか伝えるも、すでにカミーユの心はルルシュカにあった。カミーユに出ていくように言われた最後の夜、ルルシュカは裏庭でカレーを振舞う。あまりに暴力的な香りに、とうとう陥落するシャルロット。泣きながらカレーを平らげては「たまに食べに来てもいい?」とルルシュカに甘えた顔を見せるのであった。 いつのまにか豪華になってきた裏庭生活。カミーユは屋敷の中にルルシュカの部屋や二人の寝室を用意するも、ルルシュカは裏庭がいいと笑顔で拒否。アルベールに指さして笑われながらも、カミーユは日々マイペースなルルシュカに翻弄されていくのであった。
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魔王の婚約者、祇園まつり
橋本/著

総文字数/4,439

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魔王の婚約者の続編でえす 「こんな私は悪役令嬢!」 お嬢さまヒロイン 井川なぎさ × 「俺がスサノオだ」 俺様系イケメン 漆黒の帝王 漆黒のつややかな髪、黒い瞳 黒髪黒瞳(こくはつこくどう) 魔王スサノオ
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 俺はいつでも全力投球してきた。 そしてあいつに会った。  その時、一つだけ分かったことが有る。 命を掛けないと真実の友情は生まれないということ。  俺は男としてあいつを愛した。 二度と得ることの無い真実の友情のために。 そしてそれが愛する人の未来を守ることになる。  あいつは俺の宝物になった。 そして俺はあいつを好きになったんだ。
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物語全体のプロット[あらすじ] 大昔、女神の生まれ変わりである聖女が世界を闇から救った。 しかしその強大すぎる力をこの世に残すことはできないと、大陸の五つの国に視覚[鑑定]・聴覚[予言]・触覚[創造]・嗅覚[予測]・味覚[異常状態無効化]に分けた。 以後、聖女の転生体は『聖女の眼』『聖女の耳』『聖女の手』『聖女の小鼻』『聖女の舌』と特殊能力を持って生まれてくる。 エリサラはその中の『聖女の眼』を受け継ぐローディフェ王国侯爵家の令嬢に生まれ、その幼少期からの言動と女神と同じ髪色と瞳の色を持って生まれたため「聖女の生まれ変わりだろう」と第一王子の婚約者に据えられた。 しかし、十歳の誕生日に王子ルーレンに「片親のくせに!」とお茶会で婚約破棄を宣言される。 王家は「子どもの言うことだから」と宥められるが、エリサラもきっぱりと婚約破棄を主張。 溺愛してくれる父と次男ともに王都を出て、辺境の田舎でスローライフを送ることにした。 もちろん、覚醒した『聖女の眼』を有効活用して――!
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先輩     (短編)

総文字数/2,056

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ねぇ、先輩 なぁ、後輩 あなたはいつも遠い。 でも、きっとこの想いは薄れていかないから。 白波奏汰(しらなみ そうた) 丹波萌乃(たんば ほの) さようならなんて、言わないで。
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一匹狼ちゃんと犬系男子くん。

総文字数/2,302

恋愛(学園)1ページ

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そういうとこ嫌いだわ

総文字数/21

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「お前のそういうとこ昔から嫌いだわ」 「私は好きだけどな」 「はい。うざい」 「え、照れてるの?顔赤いけど」 「は?照れてないし。早く出ていけ」 「ここ私の家ですけどね」 天邪鬼な拗らせ野郎が素直になるまで大人しく待ってるぐらいには君のことが大好きみたいです。
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君の闇を切り刻みたい
蜃気羊/著

総文字数/5,975

青春・友情2ページ

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「これが切り取った世界だよ」 綾香(あやか)はそう言って、進路希望調査表をハサミで切り刻んだ。切り刻まれたコピー紙が刻む音がしたあとすぐ、ひらひらと舞い、机の上に落ちていく――。 北海道、網走の高校生、綾香と玲汰(れいた)がお互いに伝えられなかった気持ちを交わす純愛ストーリー。 果たして、すれ違ったお互いの気持ちをすり合わせることができるか――。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ☆☆☆☆☆☆☆☆ Twitterで公開したこの詩を元に話を広げました。 ※Twitterはプロフィール欄にリンクあります。 またはこちらのURLコピーでも大丈夫です(https://twitter.com/shinkiyoh) もしよろしければ、ぜひTwitterも見てみてください。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ これが切り取った世界だよと 君はハサミでコピー用紙を切り刻んでいる。 透明で尖った君の感性は青く染まっていて、 冬至前で暗くなり蛍光灯で白い教室の隅で こんな君と過ごしていても 自然な感じがするのはなぜだろう。 つまらない毎日なのはお互い様だね。 だから、今だけは君の愚痴に付き合うよ。 君に甘い言葉は通用しないのはわかっているから、 溶けたバターのように想いを強く焦がそう。 君が大嫌いな言葉は 指示と強制なのは知っているよ。 だから、今だけは自由をそっと静かに感じようよ。 そんな君を無償で全肯定したい。 https://twitter.com/shinkiyoh/status/1604091516615823360
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