「破棄」の作品一覧・人気順

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破棄 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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両親を事故で亡くしたティナは、膨大な量の光の魔力を持つ為に聖女にされてしまう。 多忙なティナが学院を休んでいる間に、男爵令嬢のマリーから悪い噂を吹き込まれた王子は ティナに婚約破棄を告げる。 大喜びで婚約破棄を受け入れたティナは憧れの冒険者になるが、 両親が残した幻の花の種を育てる為に、栽培場所を探す旅に出る事を決意する。 そんなティナに、何故か同級生だったトールが同行を申し出て……? 完結しました。 長い間お付き合いいただき有難うございました!╰(*´︶`*)╯♡ 光栄なことにランキングに載せていただきました! お読み下さった皆様、本当に有難うございます!(*´艸`*) イイねやひとこと感想感謝です!(人´∀`).☆.。.:*・゚
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馬鹿で愚鈍な私ですから。

総文字数/5,143

ファンタジー1ページ

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――貴方が何を言っているのか、てんでわかりませんわ。 「貴様は傲慢な上に馬鹿で愚鈍! 俺の婚約者として相応しくない!」 王立学園でのパーティーで、ローラは婚約者ジョシュアから婚約破棄を突き付けられる。 更に彼の愛人となったマーゴットから冤罪を掛けられたローラは涙を流しながら婚約破棄を受け入れるしかなかった。 しかし―― 「待て」 王太子アイザックが現れ、彼はローラの冤罪を晴らしていく。 何もできない、馬鹿で愚鈍で弱者であるローラ。 彼女はアイザックの背に隠れ――静かにほくそ笑むのだった。 当事者を置いて、とんとん拍子に進むジョシュアとマーゴットへの断罪。 それら全てがローラの計画通りである事を、二人は知らなかった。 ――これは愚者を演じ切る悪役令嬢による、強かで可憐な断罪劇である
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双子の妹は私から全てを奪う予定でいたらしい

総文字数/1,593

ファンタジー1ページ

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双子の妹リリアナは小さい頃から私のものを欲しがる。 私のものならなんでも奪っていった。 お人形に靴、ドレスにアクセサリー、そして私の婚約者である侯爵家のエリオットまで…。 「仕方ないでしょう? エリオット様はお姉様ではなく、私が良いと仰るの」 「そう、わかったわ。おめでとう、リリアナ」 しかし、私がやっと結婚を決めたときリリアナは激怒した。 「どういうことなのこれは!」 そう、私の新しい婚約者は……。 ※アルファポリスにも掲載中
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バツイチのアラフォーおばさんミナコが転生したのはお嬢様学校時代、夢中で遊んだ乙女ゲームの世界だった。 ただし、誰得かわからない追加要素のあるスマホ版の負け組サブヒロインの娘として。 聖女を輩出するパラディオ伯爵家の令嬢エステイアとなるも、攻略対象の婚約者は浮気者のクズ男。しかも結婚当日に親友王女に寝取られて婚約破棄になってしまった。 クズ男と婚約をまとめた父親もクズだ。前世の推しキャラだったけど萌えはとっくに吹き飛んだ。 こうなったら、言葉にしないだけで両片想いのまま諦めていた隣国王弟、攻略し直します!
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義務でお茶会をするのもごく当然。 そんな光景に未だなれない元社畜・現子爵令嬢のイース。 婚約者のジークは優しいけれどそれはあまり友人としての域を出ていないし、 「義務」で結びつくことに申し訳なさを感じるほど。 ……一年後、自分がモブなだけでやはりここは乙女ゲームか何かなのでは? 公爵令嬢の断罪劇が始まろうとしたとき思わず前に出て公爵令嬢をかばってしまい… 小市民令嬢が一人で勘違いして一人でテンパって結果オーライみたいな運のいい話です。 なろうにも掲載中。
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「神聖な神殿で酒造りなど、ふしだらにも程がある! 追放だ!」 婚約者である王太子にそう罵られ、聖女アマレッタは国を追い出された。 けれど彼女は、呆れて肩をすくめるだけ。 (これ、どんな病も治す『奇跡の薬用酒』なんですけど……まあ、いいか) 「これからは、私の価値がわかる人のためだけに作ります(……というか自分で飲みます!)」 そうして厄介払いとして嫁いだ先は、 不眠症で「冷徹な辺境伯」と恐れられるリカルドのもとだった。 「君を愛することはない。私の視界に入らないでくれ」 初対面で冷たく告げられたけれど、 夜な夜な厨房でこっそり【秘密の晩酌】をしていたら、彼に見つかってしまい……? アマレッタ特製のホットワインには超回復効果がついていた。ホットワインとおつまみを振る舞えば、 張り詰めていた彼が、とろんと甘い顔に豹変! 「……すごい。頭痛が消えた」 「ふふ、よく効くでしょう?」 「ああ……それに、君の指先もいい匂いがする」 昼は塩対応、夜は甘々な旦那様との、秘密の共有。 いつしか昼夜を問わず、とろとろに愛されるように。 一方、アマレッタを追い出した祖国では 「奇跡の薬」が枯渇して国存亡の危機に陥っていた。 今さら戻ってくれと泣きつかれても、 溺愛モードの旦那様が許してくれるはずもなく――? 「酒浸り」と濡れ衣を着せられた有能聖女・アマレッタ × 不眠症の冷徹(実は甘えん坊)辺境伯  美味しいお酒とおつまみで愛を育む、じれキュン溺愛ファンタジー!
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婚約破棄されたので、森の奥で占いお宿をはじめます。
Yabe/著

総文字数/100,654

ファンタジー260ページ

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* * * * * * * * * * *  「セシリア・ローズベリー。ただ今をもって、私との婚約を解消する」 王太子殿下の婚約者となって約3年。 こうなることは、もうずっとずっと前からわかっていた。 殿下自身から、婚約者にと請われるよりずっと前から…… * * * * * * * * * * *  グリージア王国に生まれたセシリア・ローズベリーは、10歳の誕生日プレゼントに、一目で気に入った水晶玉を買ってもらった。 水晶を見つめていた時、突然ある映像が流れ出した。それは、セシリアとして生まれる前、春宮さくらとして生きた一生だった。占いを得意としていた前世。セシリアは、現世でもまた占いの力を持っているかもしれないと感じていた。 その水晶がセシリアに見せたのは、残酷な未来。 グリージア王国の王太子、アルフレッド・グリージアとの婚約破棄。しかも、どうやらセシリアの有責で。 身に覚えのない罪に嘆き苦しみ…… 自分の居場所をなくし…… 自室で過ごす日々は、まるで幽閉されたようで…… って、私の言葉を信じ切れなかったアルフレッド殿下には、未練の欠片もないわ!! 水晶の導くまま向かった先は、人間と獣人が共存する隣国、サンミリガン王国との間にある緩衝地帯。グリージアでもサンミリガンでもない、どこの国にも属さない土地。 その森の奥にある、一軒の宿屋で占いの仕事を始めます!! ついでに、国中に知れ渡っているであろうセシリアの名も捨てて、ライラ・ガーディアンとして。 いざ、再出発!! 占いお宿の獣人従業員とともにスタートした新生活は、とっても順調……なのか? アルフレッド、公務はどうなさったんですか?暇なんですか? 〝様〟付けで呼ばれる、サンミリガンから来るあなたは誰ですか?しつこいですよ!! なんだか当初の予定とは違ったけれど、森の奥の占いお宿は今日も賑やかです。 素敵なレビューをありがとうございます!! りんだの本棚 様
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「お嬢さん、あんた、近い未来に大変なことが待ち受けているよ……」 名門貴族ステュアート伯爵家の令嬢エリス・ステュアートは、幼い頃より第二王子のエドワードの婚約者候補として厳しく育てられていた。 エリスとエドワードとの婚約が決まり、あとは婚約披露パーティーを待つだけとなったある日、エリスは街で占い師の老婆に呼び止められ、不吉な予言を告げられる。 しかし、第二王子エドワードとの婚約披露パーティーを控え、幸せの真っただ中にいるエリスは気にも留めなかった。 だが、エリスは、友人の伯爵令嬢マーガレットから、エドワードが街で娼婦のジャンヌに助けを求められ、そのまま宮殿に連れ帰り、面倒を見ているらしいという話を聞き、不安を覚える。 パーティー当日、エリスの不安は的中してしまう。エリスはエドワードから婚約破棄を言い渡されてしまったのだ。 エドワードは、伯爵令嬢であるエリスを捨て、娼婦のジャンヌと結婚することにしたという。 婚約破棄をきっかけに、王族と親戚関係になることを前提に事業を拡げていたステュアート伯爵家の経済は破綻、両親は辺境の地へと追いやられ、妹のエリザベスは、遠方の修道院に入れられてしまい、一家は散り散りになる。 絶望の淵にいたエリスは、行方不明になっている第一王子のジョンがまだ生きていることを知る。そして、エドワードとジャンヌの出会いは仕組まれたものであることに気がつく。 エリスは、ジョンを見つけ出して結婚し、王妃になることを誓う。自分からすべてを奪った者たちに復讐するために――。 この作品は他のサイトでも公開しています。 カクヨム アルファポリス  ノベルアップ+  エブリスタ  ノベリズム 小説家になろう
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猛禽令嬢は王太子の溺愛を知らない

総文字数/9,558

ファンタジー27ページ

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幼い頃、婚約者を庇って負った怪我のせいで目つきの悪い猛禽令嬢こと侯爵令嬢アリアナ・カレンデュラは、ある日、この世界は前世の自分がプレイしていた乙女ゲーム「マジカル・愛ラブユー」の世界で、自分はそのゲームの悪役令嬢だと気が付いた。 王太子であり婚約者でもあるフリードリヒ・ヴァン・アレンドロを心から愛しているアリアナは、それが破滅を呼ぶと分かっていてもヒロインをいじめることをやめられなかった。 最近ではフリードリヒとの仲もギクシャクして、目すら合わせてもらえない。 あとは断罪を待つばかりのアリアナに、フリードリヒが告げた言葉とはーー……! 積み重なった誤解が織りなす、溺愛・激重感情ラブコメディ! ※王太子の愛が重いです。
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さよならは、優雅に微笑んで

総文字数/11,517

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「婚約を破棄させてもらう!」 卒業を祝う式典の場で宣言した彼、 その腕に取り縋るのは可憐な少女。 嫉妬して彼女を虐げたお前が悪い、 証拠もある、と彼は言うけど、 「どうして私が嫉妬など?」 口裏を合わせて吊し上げなんて馬鹿らしい。 ――婚約なんてすでに解消されているというのに。
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どうも、噂の悪女でございます

総文字数/12,432

ファンタジー28ページ

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⭐大幅加筆の上、ベリーズファンタジーより書籍化しました⭐ 応援ありがとうございます! 「マーガレット・ベイカー! 貴様のような悪女を許すわけにはいかない。婚約を破棄する!」 卒業記念舞踏会の最中の王立学園の大広間に、王太子であるイアン王子の大きな声が響く。傍らにはご丁寧に恋人と思しき男爵令嬢──メアリーを抱き寄せて。 婚約破棄を言い渡されたベイカー侯爵家のマーガレットはこの国で聖女と呼ばれ、イアン王子と結婚することが決められた存在だった。 しかし、イアン王子はマーガレットが持つ聖女の力をメアリーに移せばなんら問題ないという。 「本当にいいのですわね?」 「当たり前だ」 「では、そうさせていただきます」 しかしその後、イアン王子とメアリーを予想しない事態が襲う。 今さら助けてくれ? まっぴらごめんですわ。 ──だって、わたくしは噂の悪女ですから。
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彼が浮気をしたのは全て私のせいらしい…。 悪いのは本当に私なの…?
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私、公爵令嬢。 目の前にいる皇太子殿下が、庶民と浮気した挙句に婚約を破棄すると言った。 後ろ盾を失った皇太子のその後はどうなるかご存知? 今、幸せになるためのループが始まる――
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転生したヒロインには負けません! 同じ様に転生した原作者の私。 婚約者は攻略されたけど、ヒロインの本当の恋人は、私の義兄? 「原作者の名にかけて!  ヒロインなんかに、お義兄様は渡しません!」 ***** ヒーローの親友のサイドストーリー 『攻略対象者に転生しましたが~』も、ぜひお立ち寄り下さいませ よろしくお願い致します
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【完結】婚約破棄イベントが壊れた!

総文字数/12,905

ファンタジー19ページ

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前世でやり込んだ乙女ゲームの悪役令嬢に生まれ変わったわたくし、カリスタ。 学園の卒業パーティーで婚約破棄を宣言されるはずが…… こんな展開、ゲームで見たことないよ!?
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銀の姫はその双肩に運命をのせて

総文字数/92,917

ファンタジー37ページ

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銀の産出国として有名なプレイリーランドの姫・ディアナは、隣の大国・ルフォンの王太子と結婚することになり、故郷を出る。けれど、お相手の王太子はすでに正妃を娶っていて、ディアナに宣告されたのは婚約破棄。突然に結婚相手を失ったディアナ姫の、運命探しがいま、はじまる!
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イケメン兄達に溺愛される箱入り娘の令嬢 ✖️ (頭は少し残念だけれど見た目は一級品、生まれも王弟殿下の嫡男で公爵令息) ✖️ 大きな秘密を持つイケメンの刺客
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