「ドキドキ」の作品一覧・人気順

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あの日、輝く君をまた見つけた

総文字数/1,164

恋愛(ピュア)1ページ

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「1話だけ大賞」エントリー作品です
告白はサイレントに

総文字数/1,993

恋愛(学園)1ページ

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図書室に君と2人 桜庭くんはいつも窓の外を見ていた。 1話だけ大賞エントリー作品です✨ 1話だけですが、きゅんきゅん告白エピソードをお楽しみください。 ※表紙画像はAI作成です
「ずっと好きだった」
ゆき/著

総文字数/1,599

恋愛(ピュア)1ページ

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「好きだよ、ずっと昔から」 黒沢 未来-Kurosawa Miki 「久しぶりー!」 沢城 千紗-Sawasiro Chisa 「申し訳ないけど、千紗は渡せないな」 永野 日向-Nagano Hinata ★☆★☆★ 約8年ぶりに初恋の相手に再開した、千紗。 2人で思い出話をしていると、未来が 「昔から好きだった」 と伝える。 でも、今の千紗には彼氏がいて、?
真央くんには沼りたくない

総文字数/3,348

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

根倉くんはただの推し!(一話だけ大賞応募作)

総文字数/4,567

恋愛(ラブコメ)1ページ

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ギャグテイスト。 1話だけ大賞応募作狙い、一時他で投稿していた過去作品を読みやすいよう改稿しました。 現在は、このサイト以外に一般公開はしていません。 表紙はAIイラストです(商用・自作nijijourney)
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「告白」部門での一話だけ大賞応募作&このサイトはじめて投稿賞狙いの新作書下ろし作品です。 表紙はAIイラストです(商用・自作nijijourney)
遠い記憶〜あの夏を忘れない〜

総文字数/6,883

恋愛(その他)1ページ

恋はカフェオレの香り
珠依./著

総文字数/3,778

恋愛(ピュア)1ページ

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初めは、なんであんなに女運が悪いんだろって思ってるだけだった。 見ているうちに胸に灯る暖かさ。 男嫌いなはずなのに……。 次第に近くなる2人の距離。 「俺、ずっと話したくてっ!」 不器用な2人を繋ぐのは1杯のカフェオレ
はじまり

総文字数/1,638

恋愛(ピュア)1ページ

天然へ恋は出来るの?

総文字数/702

恋愛(実話)1ページ

【1話だけ大賞】人気アイドルのあの人。

総文字数/2,508

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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1話だけコンテスト用作品。
義弟の甘い罠は壊れるほど狂おしく【1話だけ大賞】

総文字数/8,007

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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宝堂家の養女、菜月は、義兄・彰人と義弟・律と兄妹のように仲良く過ごしてきた。 25歳で彰人と結婚し、幸せな日々を送っていた菜月だったが、 ある日、彰人は突然の事故で帰らぬ人となる。 悲しみに暮れる菜月に、養父である宝堂家当主・龍樹は告げた。 「菜月には自由に生きてほしい。離縁しなさい」 迷いながら遺品を整理する中、彰人の日記を見つけた菜月。 そこには、彰人自身もまた菜月の幸せを願い、 「離縁して幸せになってほしい」と綴られていた。 だが、最後のページに書かれた“ある言葉”が菜月の心に引っかかる。 「……彰人さんは本当に事故だったの?」 不信感が募る中、菜月は真実を突き止めるまで離縁しないと決意。 しかしその矢先、義弟・律が異常なほど優しく、 そして執拗に菜月へと近づいてくる──。 【長編版】をただいま準備中です! https://www.berrys-cafe.jp/book/n1760023 *** 2025・3・31 ✨第1回1話だけ大賞にて大賞をいただきました✨ ありがとうございます
不公平な世界で、僕は君と病院で

総文字数/5,774

恋愛(その他)1ページ

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ふわふわと風が吹いている ちゃんと動いている心臓がある 息を吸って、思いっきりはいた。 「ねえ…僕に生きろって…言ってくれただろ…っ…」 言葉がかすれる。 「僕と生きるって言ってくれた……よ……ね。」 その言葉が胸に刺さる。 ……全部、全部全部。 台無しじゃないか…。 「なんで……なんで自分から……」 「僕をどうするつもりだよ……っだったら…僕だって…っ…僕だって!!」 声が、誰も居ない空にこだます。 「……っ…」 君が、そういう服も似合ってるって褒めてくれた服に涙が落ちる。 「……泣けない」 泣けない。一粒の涙しか出てこなかった。 なんでよ。あんなに泣けたのに。 「泣けない方が、ますます辛いじゃんか…っ…。なんでよ……っ…」 体が震えるほど冷たい。怖い。 「なんでさあ…!!なんで僕を頼らないんだよ……っ…!僕が死んだ方がいいじゃないかよ……!」 言いたいことが次々と溢れてくる。 「なんで……なんで…運命ってこうなの…?なんで…なんで僕の心臓ってさ…っ…一つしかないんだよ…なんで君はそんな病気にかかったんだよ…!!いっそ僕の体を、全部全部君にあげたいってば……っ…!!」 言えてない。伝えられてない。言わなくちゃ。 叫んでも、どれだけ叫んでも。 ……もう、伝わらない思い。 「だからこそだよ…!なんで自分からそういう選択をしたんだよ……っ…教えてよ……っ…」 「だって僕…君のこと……っ…!」 最後の方の声が、風でかき消される。 僕の選択が合ってるかなんて知らない。きっと合ってるわけが無い。 ああ、きっと君に怒られちゃうね。 君がくれた命なのに なんでこんなこと、してるんだろ。 ………それは 君が居ないと……意味が無いんだよ……っ! ……こうやって言い訳してるから、人に怒られちゃうんだね。 スカートが揺れる。 ふわっと髪も揺れた。 「全部、いらない」 ※本作品の表紙は、AIによって生成されたイラストを使用しています。著作権の問題はございませんので、ご安心ください。
お面売りの少女
杏月澪/著

総文字数/4,885

ホラー・オカルト1ページ

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 19××年7月19日。ある町で祭りが開催されていた。この日、祭りを訪れた十歳以下の子供達が何人も消息を絶ったという。  いずれも原因は不明。僅かな手がかりは無事家へと帰れた子供の不可解な証言だけだった。 『知らない女の子がみんなにお面をくばってたの』 ―――――――――――――――――――― 初の都市伝説ストーリーを書きました! 温かい目で読んでくれると嬉しいです! ※表紙のイラストは生成AIで作成しました
わたしの告白日記

総文字数/1,148

恋愛(ピュア)1ページ

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いろいろな告白のシチュエーションを書こうと思っています!
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