「箱」の作品一覧・人気順

条件
箱 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
281
チョコレート箱 【完】
美夜*/著

総文字数/17,992

恋愛(その他)56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
色んな種類のチョコレート さあ、あなたは何がお好みですか? 苦くて甘い チョコレートのたくさん入った 色んな種類の恋物語 *+. ピュアチョコレート.+* 幼馴染 *+. ビターチョコレート.+* 片思い *+. ミルクチョコレート.+* 年の差 *+*+*+*+*+*+*+*+*+* start 2013.2.6 end 2013.2.13
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
弁当箱

総文字数/519

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私……やってしまいました………。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
目安箱

総文字数/528

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ヤマなし オチなし 意味なし そんな短編用の感想ノート
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
箱入りお姫さまの秘密事

総文字数/61,661

恋愛(その他)229ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
●○●○●○●○●○ 有名女子大学に通っていた天然・方向音痴お嬢様 片岸 まどか(18) × ちょいボロアパートの大家さん をやっている 大塚 俊(21) × 自称サブ大家 野嶋 暁衣(21) × 恋に一直線な爆弾娘 齋藤 莉子(21) 「ここ男性住居者のみだから」 「どうしても黒百合荘に住みたいんです!」 女禁のアパートに住みたがるまどかの理由とは…? ●○●○●○●○●○
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
詰めていく箱

総文字数/3,264

詩・短歌・俳句・川柳9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
詰め込んでいきます  匣    ↓    匣  匣    ↓    匣  匣    ↓    匣  匣   ×     匣  匣 ×    ×  匣  匣  ×  × × 匣  匣匣匣匣匣匣匣匣匣匣匣 →→→→ずらされていく 人為的な殺意 真見えました もどされていく←←←← 人間性心理製 疑りました  匣    ↓    匣  匣    ↓    匣  匣    ↓    匣 匣→ ←       匣  匣    ↑    匣  匣    ↑    匣  匣匣匣匣匣匣匣匣匣匣匣 血走るのは乾いた眼 忘れていたのか朦朧の匣 盲目的試行錯誤繰り返し 意味もなくデッサンをする 硝子製心理学、脆い≠防腐 腐す口まだ減らぬか
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの日を追って…
Giru orz/著

総文字数/30,680

ファンタジー62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少年には名前がなかった 少年は記憶がなかった 何もなかった… ただひとつだけ 手のひらにあったのは …銀色の箱だった− ------ お陰さまで完結です! ありがとうございました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
おもちゃ箱〜たから箱
雷輝/著

総文字数/470

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なぁ あの頃をおぼえてる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
パンドラの箱
moco/著

総文字数/10,832

ホラー・オカルト41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
怖い話の短編集。 一章、一章読み切りです。 結構、怖いと思います。 __________________ 〇章別キーワード 赤い糸→運命ホラー 僕の愛した人形→ヤンデレ、ストーカー 闇に潜むもの→暗闇、進化した人間 魔王ゲーム→いじめ 白い女→幽霊 黒い女→屋根裏 悪夢のつづき→夢、花畑 レクイエム→オルゴール、感動  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2010.01.22~              
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
偽お嬢様の箱庭
/著

総文字数/7,332

恋愛(ピュア)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「今日からこの屋敷も、私も、そして婚約者も。全てあなたのものです、ユウキ様。」 失踪したお嬢様の身代わりを務めるアルバイト。 給与は抜群。 温厚で誠実な執事の青年。 俺様で強引な御曹司の婚約者。 蠱惑的で大人な図書館の司書。 無口でミステリアスな薬師の少年。 耽美な青年たちが住まう、まるで浮世離れした楽園。 「ーーずっと貴方を、お待ちしておりました。」 「お前は俺の婚約者だ、それを忘れるな。」 「君は本当にかわいらしい。愛らしくて、憎らしくて、それでいて哀れだ。そうだろう?」 「....ねえ、どこにも行かないでよ。僕と、ずっとここにいて。」 ここは、とっても素敵な、箱庭。 。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
箱庭で、君と共に。
弐壱/著

総文字数/1,106

恋愛(ピュア)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
…ここは、箱庭。 鉄格子のつけられたたったひとつの窓から見える空はいつもくすんでて… そんな空も、少し輝いてみえるのは君がいたからかな… 「外に出たいのか?」 君の問いかけに、頷くと、 「…出してやるよ、外に」 暖かな手が私の手を引いた 閲覧ありがとうございます、弐壱です。 処女作ですので、駄作間違いなし。 楽しんでいただけると嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
命の箱
flea/著

総文字数/29,045

ホラー・オカルト162ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「子供が喋ってくれない」 そこのあなた、ちょっと 私の話を聞いてくださいますか? 私は<真奈>ただの平凡な主婦です。 夫と子供との三人暮らし。 でもね、最近夫と子供の様子が 変なんです。 夫も子供も黙り込んで 何もしゃべってくれなくなっちゃったの。 なぜなんだろう? 私何か悪いことしたかなあ? つい最近まで楽しかった家の中が 今は火が消えたよう。 そこのあなた? どうしてなのかわかりませんか? もう私、悲しくて 耐えきれません。 助けてください………
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ティッシュだらけのゴミ箱

総文字数/4,489

その他30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺の独り言。 相槌かなんかうってくれると嬉しい。 ここは俺の右手と戯れる場所。 ようは溜まったものを出すだけのゴミ箱。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ゴミ箱

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
†箱庭†~ブロックルーム『1229』~

総文字数/14,548

ファンタジー43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
吸血鬼×恋愛初心者 毎晩迷い込むその世界に あなたはいた 夢と現実の間で 私は溺れる 不思議な世界【ブロックルーム】 今 その世界が変化しようとしている †恋愛要素たっぷり且つ不思議を込めたお話です †更新はやっぱりのんびりです… (・_・;)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
宝箱
緋花里/著

総文字数/1,065

青春・友情6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
箱の世界〜愛が導いた奇跡〜

総文字数/82,787

恋愛(ピュア)46ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めて書いた作品です。 読みにくいかもしれませんが、暖かい目で見ていただけると幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
人生を掛けても、守りたい人が俺にはいるんです。 【来栖お題企画】 お題 「好きだから、不自由になる」 ――貴方が笑うなら、僕はなんでも出来る。 一ノ瀬春樹(イチノセハルキ) × 伊吹幸(イブキ??) お花が大好きで、いつも笑ってる。 口調はちょっと荒っぽいけど、だれよりも美人で素敵な先輩。 貴方は、俺の憧れでした。 ――そんな貴方が闇を抱えていたことを、俺は知らなかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
箱庭

総文字数/258

恋愛(ピュア)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白い…真っ白な箱 私は箱の外の人間 あなたは箱の中の人間 ねぇ、一緒にこの箱から出ようよ ***** 友達に二階から突き落とされて 入院した琴美。 そこに現れた松葉杖の少年が 琴美に伝えたこととは…?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
小さな箱から

総文字数/466

青春・友情4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小さな箱の中で、 私たちは生きてる。 私たちの世界はまるで 戦場だ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
箱庭の世界

総文字数/7,574

ホラー・オカルト18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
囚われたのは私か、貴方か。 「──このままここにいたって無駄死にするだけ。死ぬなんて勿体無いわ。私についてこない?一度捨てた命なら私の為に生きなさい」 「死が二人を別つまで?いやいや、死んでからもずっと一緒だよ。俺達は未来永劫片時も離れることなく、永遠に一緒」 最後にほくそ笑むのは誰か。 「可哀想に。あんな化け物に捕まって」 「それは、どうかしらね?」 化け物? それはどっちが? 可哀想? 本当に? 捕まった? どっちが捕まえた? 「世界中の全ての人間が仁を嫌いになればいいのに。嫌われて怖がられて、仁に居場所なんか無い。帰るところも無い。仁は孤独なの。誰にも仁を理解することはできない。仁を理解しようと思わないで。理解出来なくていいの。仁を理解できるのは私だけ。私を理解できるのも仁だけ。仁は本物のバケモノなんだから」 「どこに寄り道してもいいよ。どこへいっても俺からは逃れられない。世界中、いや宇宙の全てを把握して地の果てまで追いかけて行くからね。逃げる獲物を追い詰めて捕まえる過程を楽しむのもまた一興だ。最後には必ず俺の元へと戻ってくる。なな自らね」 「私は放し飼いしているだけ。私の広い庭に放して言動を観察しているの。世界中の全てが私の庭よ。雨が降れば中に入れてあげるし、目の届く範囲内なら自由に行動させているわ。ただし、逃げ出すことは許さない」 「なな、ななにとって俺はななの一部なんだろうね。俺が居ないとななは形成されない。けれどね、なな。俺にとってはななは俺の全てなんだ。ななが居ないとそもそも俺は存在自体していないから。俺を生かした罪は重いよ。責任、とってくれるよね?」 痛みを分かち合い、罪を共有し、秘密をお互いの墓場まで持っていく。 それは、幼い日の誓いだった。 「俺が死んだらななが死ぬ。ななが死んだら俺が死ぬ。ななを殺すのは俺で、俺を殺すのはななだ」 あの日、私達は契約を交わした。 「───俺達は共犯者だ」 誰にも汚されることのない泥にまみれた淡い約束。 「────それでいい。それがいいの。おいで、仁」 貴方を救ったのは私で、私を助けたのは貴方だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop