「切ない」の作品一覧・人気順

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切ない

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20,067
追憶のディアブロ【短篇】

総文字数/7,750

ミステリー・サスペンス10ページ

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++++++ この胸を 撃ちぬいて―― ++++ 2008.10.03 完結
猫に恋する、わたし

総文字数/51,225

恋愛(学園)104ページ

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だいすきだよ 誰にでも笑顔を振りまくあなた 捕まえようとすると するりと通り抜けて逃げていく その姿はまるで猫のよう ねえ、だいすきだよ こっちを向いて 「猫に恋する、わたし」 2013.10.01 執筆開始
White Snow
大町凛/著

総文字数/21,543

恋愛(オフィスラブ)33ページ

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倖 智花(ゆき ともか)29歳 営業部 前野 晴久(まえの はるひさ)24歳 営業部 中村 彰(なかむら あきら)29歳 営業部 元カレ ♡レビューありがとうございます♡ さとみっちさん 鮭ムニエルさん ねこさん ♡ご感想ありがとうございます♡ エステル★さん ♡おすすめ掲載(2.28)ありがとうございます♡ ベリーズカフェ編集部様
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長きに渡り戦争が続く二つの国。 身分社会の王政国家・ペルフェクト王国。 国民の代表たる議員によって成り立つ議会制の国・シュタルクヘルト共和国。 ペルフェクト王国軍の少将・オルキデア・アシャ・ラナンキュラスは、上官の命令で、自軍が破壊した敵国・シュタルクヘルト共和国の軍事施設と軍事医療施設跡にいた。 目的はこの地で捕虜となっていた自軍の兵士を解放することだった。 けれども捕虜となっていた自軍の兵士は、既に移送されており、残っていたのは医療施設で治療を受けていたシュタルクヘルト共和国軍の兵士と関係者ーーの死体だった。 そんな中、オルキデアは唯一の生存者を見つける。 菫色の瞳と藤色の髪を持った女性だったが、襲撃時の怪我とショックから記憶を失っていた。 そんな女性に「アリーシャ」と名付けて捕虜としたオルキデアだったが、とある事件に巻き込まれたのをきっかけにアリーシャに興味を持つ。 けれどもアリーシャは敵国の娘、オルキデアの好きには出来ない。 それならせめてアリーシャを国に帰そうとするが、頑なに帰りたがらず、とうとう部屋に引きこもってしまったのだった。 どうにかしてアリーシャを説得出来ないかと悩んでいたオルキデアの元に、突然、疎遠になっている母親が、縁組の話を持ってやって来たのだった。 「なあ、俺の妻と恋人、どっちがいい?」 縁組を回避するためにオルキデアが提案したのは、この国でのアリーシャの生活と引き換えにした「契約結婚」。 縁組の話と同時期に記憶を取り戻したアリーシャには、どうしても国に帰りたくない理由があるようだったーー。 一方シュタルクヘルト共和国では、襲撃の際にその場に居合わせていた、とある女性が行方不明となっていた。 その女性の名前は、アリサ・リリーベル・シュタルクヘルト。 今は廃止されたシュタルクヘルト共和国の王族の血を引く女性であったーー。 縁組回避から始まる契約結婚、そしてーー真実の愛。 これは「愛」を知る物語。 王道ファンタジー風の恋愛物語。 ロマンスファンタジーが好きな貴方へ。 ※表紙はあままつ様のイラストをお借りしています ※他サイトにも掲載しています
運命×GAME

総文字数/80,073

ホラー・オカルト199ページ

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「運命×GAME」 あたしは産まれながらに番号札が見えている 一人にひとつ。 首からかけられた番号札。 最初その番号札の意味がわからなかったが、成長するにつれ、わかりはじめた。 番号札の数字は常に同じではない。 数字は徐々に減っていく。 そして番号がゼロになったとき…人は死ぬのだと。 2016/5/17~2016/6/9
夏の空

総文字数/22,950

ノンフィクション・実話62ページ

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誰よりも1番 近くにいたのに 今わ背中しか 見ることができない    ※実話です
まだ、恋には届かない。

総文字数/19,834

恋愛(オフィスラブ)32ページ

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”恋”にはなれない 気持ちもある それでも 大切だと気づいた。 □■□■□■□■□■□■□■ 2012.04.19 誤字訂正 2012.05.26 誤字訂正
切ないの欠片~無意識のため息~
明紫/著

総文字数/10,095

恋愛(その他)18ページ

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 誰かを想ってため息を零す  それは光輝く時間にも 全身がブルーに染まる時間でもある  3人の女性の、それぞれの「切ないの欠片」  ・2013年7月~2015年7月まで発行していたメルマガ「明紫通信」で発表していた連続短編です。  ・私の作品に同じ「切ないの欠片」と題した詩集がありますが、内容に関連性はありません。  2015年8月30日 明紫  
桜が咲く頃、君の隣で。

総文字数/33,883

恋愛(ピュア)50ページ

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明日を夢見ることを諦めた私に 本当の奇跡を教えてくれたのは 君でした……。 ―――――――――――― *3月28日スターツ出版文庫より書籍化。 こちらは編集前の内容で、書籍では加筆修正しています。 宜しくお願い致します。 書き下ろしのため、1章までの公開です。
キケンな恋心
智夕/著

総文字数/15,746

恋愛(キケン・ダーク・不良)30ページ

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......好きになってはいけない...... ......もう、恋をしてはいけない......
みんな病んでる。

総文字数/12,678

青春・友情37ページ

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中学2年生。 みんな、どこかそこかで病んでる。 それに本人は疑問を持たない。 病んでいることに、誇りを持っている。
愛を知らない僕たちは、殺す事で愛を知る

総文字数/140,797

恋愛(その他)82ページ

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経済的に何不自由なく暮らすも両親から愛情を受けず育った桐生一哉(きりゅうかずや)は義務の様に代わり映えのしない毎日をただ生きていた。 ある日ひょんな事からひとりの少女、冬野柚葉(ふゆのゆずは)と出会う。 柚葉は父親の死後、それまでの裕福な生活から一転貧困に陥った事によるストレスから母親の虐待を受け続ける生活を送っていた。  そんな毎日なのにいつも明るく笑顔の柚葉と過ごす内に一哉の代わり映えのしなかった毎日は少しずつ変わっていく。 そんなある日、柚葉はいつも以上に母親から暴力を受け頬は腫れ上がり長く艶やかな黒髪は見るも無惨に不揃いに切られてしまう。 そんな柚葉を見て一哉は言った、 「殺そう、あいつを」 それはただ彼女を救いたい、守りたい、そんな思いから出た言葉だった。 ――はずだった。 複雑に絡み合う人と人を繋ぐ糸を手繰り寄せ次第に明らかになる真実に少年と少女は知る、 本当に愛する人は誰か、 自分は誰に愛されているのか、 自分は誰を、愛しているのかを。 そして、復讐は連鎖する――。
雪が溶ける前に
夢宙/著

総文字数/4,413

恋愛(ピュア)29ページ

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「雪が溶ける前に会いに行くから」 今野 優奈【konno yuna】 × 藤崎 敦也【fujisaki athuya】 「ずっとずっと待ってるよ」 \藍川とももさん企画参加作品/ コメント、レビュー、簡単感想 待ってます\(^o^)/♡ 辛口でも全然構いません! 意見を聞かせてください♪♪
【番外編】サッカーボールと先輩とアタシ
淡雪/著

総文字数/5,681

恋愛(学園)29ページ

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幸せな二人に訪れた 別れ ************* おすすめ作品に選んで頂き たくさんの方々に読んで頂いて 感謝を込めた 番外編です あの頃を思い出しながら 書いてみました 転校が決まってからの 万桜と潤のお話を潤目線で描きました ちょっぴり切ないお話です たくさんの読者様と 野いちご編集部の皆様に 感謝を込めて………
夢現物語
乙人/著

総文字数/67,178

歴史・時代302ページ

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世の中は 空しきものと 知る時し いよよますます 悲しかりけり 今は昔。 時は、平安。 尊い身の上を持つにも関わらず、存在を知られてはならない、姫君がいらっしゃいました。 藤、橘、葵の三つの花の御名をもつ方で、花のように可憐で美しく、教養のある、素晴らしい姫君であられました。 彼女は、恵まれていらっしゃったのに、幸せを何一つ手には、出来ませんでした……… 否、 姫君は、人ではなかったのです……… 「嗚呼、何故私は、この世で一番愛した人を、この手で殺めなければならぬか。」 これは、私が聞いた物語で御座います。 いいえ、霊語で御座いましょうや。 ☪︎⋆。˚✩ 貴方さえいるならば、もし、貴方さえこの手に残るならば、もう、私は何も、望まないのに。 ☪︎⋆。˚✩ 『夢現物語』の主人公、葵の母や祖母達の物語を、他サイトで書いております。(プロフィールへ)
生まれ変わったら僕と結婚してください。

総文字数/756

ノンフィクション・実話12ページ

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この話は私の友達の本当の話です。 私はこの話を聞いて世の中にはこんなに辛い経験をしてる人がいるとおもうと涙があふれました。 初めて書きました。
今のわたし。

総文字数/1,030

ノンフィクション・実話16ページ

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だめだ。 だめだ。 自分が壊れてしまいそう。
空を翔びたい
恋。/著

総文字数/9,750

恋愛(ピュア)80ページ

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「空だって、翔べるよ」 彼女はもともと 頭がおかしかったんだ。 「あたしの背中には翼だって生えてるよ」 ほらほら、って 何もない背中を指さして、 彼女は楽しそうに ………笑った。 「透明の翼」 何がそんなに楽しかったのか、俺にだって分からない。 もう走れないというのに。
わたしは彼を殺した、そして彼に殺される

総文字数/26,424

恋愛(キケン・ダーク・不良)130ページ

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わたしは… 彼の親友を好きなってしまった。 それがすべての始まりだった。
透明な世界
ふみの/著

総文字数/25,254

青春・友情104ページ

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この海を見ていると あの夏を思い出す あなたは私に 恋を教えてくれた 私の想いは 波みたいになっていた 押し寄せてきた ねぇ湊・・・ 私の声聞こえてる? ケータイ小説大賞エントリー作品です。 是非読んでみてください。
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