作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
297,442
君に溺れた5秒前

総文字数/7,803

恋愛(ピュア)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君ってホントバカだよね」いつも冷たいあなたは……ツンデレ?
私の現実

総文字数/4,331

ノンフィクション・実話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
出会ってから1年も経ってないけど、大好きな先輩がいた。 みんなから好かれて、明るくて可愛い先輩。 でも、もう二度と会えない永遠の別れ
君が消える“夢”

総文字数/6,010

恋愛(ピュア)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君がこの世界から消えてしまう夢を、俺は見た。
表紙を見る 表紙を閉じる
私には幼馴染がいた。 少年の名は、Rash君。 あの時の私は、どうかしていた。 私があの時あのような言葉を言わなければ何も始まらなかったと言って彼は、俯いた。 高校2年の時の話でした。 私の夏には、不思議と奇跡が起きる。 ずっと古くから伝わる本が盗まれ、行方不明になってしまい、行く宛を探しゆく物語です。
デブ眼鏡の片思い~飾り文字に心を乗せて~

総文字数/11,263

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「おい、デブ眼鏡、また返事を書いておけ」 「兄さん、いい加減に自分で書いた方がいいですよ」 「うるさい、お前の長所は字しかないんだから、少しは役に立て!」
学園王子の彗先輩に懐かれています
菜々/著

総文字数/20,758

恋愛(学園)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こちらは漫画シナリオになります。 「第4回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 .₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇. マイペースすぎる超絶イケメン男子、彗と偶然出会った奈子。 お金を持っていなかった彗に、実家の定食屋さんでオムライスを作ってあげることに。 滑舌の悪い母の「なこ」が「ネコ」に聞こえたらしく、奈子を「ネコ」と呼ぶようになった彗。 今後はもう関わることはないと思っていた彗は、実は奈子の入学した高校の王子様と呼ばれる人で……!? 「ネコ、この高校だったんだ?」 ファンクラブの女の子たちの前で、奈子を「ネコ」と呼んで話しかけてくる彗。 周りにいる女子から恨まれて、波乱の高校生活の幕開け!?
いつもの

総文字数/2,792

恋愛(学園)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
早く素直になればよかった
みみ/著

総文字数/4,046

恋愛(ピュア)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
3年前、気づいたらあなたに恋をしてた。 いつからなんて、きっかけなんて、存在しなくて、ただただ好きになってた。 いざ、付き合っても、想像のカップルではなくて。 あなたとの距離は遠くて。 これは、実話を交えたフィクションです。 不快に思わない方だけお読みください。
ネット恋愛

総文字数/3,724

恋愛(ラブコメ)3ページ

夏のおわりと、恋のはじまり

総文字数/5,412

恋愛(ピュア)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夏休み最後の日、私は終わりゆく夏の季節を名残惜しく感じていた。隣を歩く友人のユウキは、夏休みが終わることは、悪いことばかりではないと諭してくるが……
中年ライターとJK
橋本/著

総文字数/6,652

恋愛(ピュア)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺はライター」 「そこそこかっこいいと思っている」 「見た目はいい方だ」 「三流都市伝説の雑誌の記者だ」 「UMAを追っかけたりしている」 「くだらねえ、ただ書いているだけ」 「かっこばっかのやつはかっこばっかで書くのさ」  「街の不良少年と喧嘩の日々を送っている」 30代ナイスミドル そこそこイケメン ダークヒーロー 漆黒つややかな黒髪ショートヘア 垂れた目、黒い瞳 中年三流雑誌ライター × JK 菜奈
推しと暮らし始めたら人生変わる話。

総文字数/3,604

恋愛(ピュア)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
シンプル女の子メーカー @maru_fue00 さまの女の子をお借りしました。
海辺の夜空に願う
REIRA/著

総文字数/2,186

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めましてREIRAです。 初めて小説を書いてみました。 ゆっくりと更新していくのでぜひお付き合いいただけたら嬉しいです。
推しと同居はじめました。

総文字数/12,410

恋愛(ラブコメ)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
輝くあなたに秘密の恋心… 近いけど遠いあなたに触れたい。 あぁ、好きだよ。
表紙を見る 表紙を閉じる
「強すぎる力は脅威でしかない。諦めてくれ」 強大すぎる力で、戦争が終わったら用なしとばかりに殺されてしまった黒聖女。 マリーシャは自分の前世が黒聖女だったことを思い出した。 強大な魔術が使えれば婚約者であるハインリヒに愛されるかも!と喜ぶマリーシャだったが、 ハインリヒはマリーシャの義妹であるカノリアの事を愛していると捨てられてしまった。 もう二度と利用されずに一人で生きていく!と決めたマリーシャは、 たまたま見かけた呪われた青年に、呪いに対処する代わりに婚約者としてこの地から連れ出すように持ち掛ける。 青年は新しい領地を賜ったばかりの公爵だった。 ……気づいたら、婚約者どころか結婚する事になっていて、しかもなんだか公爵はマリーシャを甘やかしてくる。 ハッピーエンドです! (他サイト様でも掲載してます)
僕と君の
京華/著

総文字数/3,786

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人間ってなんだろう。 他の動物と何ら変わりのないただの貧弱な生き物なのに格の違う存在のように振る舞って、威張り散らかして。 そのくせ他の何よりもこの地球の環境を崩している。 正直、理解できない。だが人間に生まれた以上それはしょうがないことなのだとわりきることができた。 でも、僕の感性が人と違うのはそこだけではなかった。 なぜ人間は動物や蚊は平然と殺すのに人間が動物を殺すのは大問題になるのだろうか。 ニュースでは自分の国の人が事故に巻き込まれなかっただけで誰かが死んでいるのに嬉しそうに話す。 僕は、どうしてもそれが不思議でならない。 これはきっとそんな「僕」のだからこそ出会えた、奇跡の友情の物語だ_。 (1Pより引用)
表紙を見る 表紙を閉じる
※コンテストが終了したため、『今後の展開』を公開し完結とさせていただきます。 応援ありがとうございました。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 私のお兄ちゃんはハイスぺ男子。 え?双子の妹なら私もさぞかし容姿端麗、文武両道なお嬢様だろうですって? 残念ながら、うちの両親はお兄ちゃんに優秀な遺伝子をすべて使い切ってしまったようで。 私はそこらへんに石を投げれば当たるようなレベルのいたってフツーの女の子。 ――まったく似ていないけれど、私たちは双子の兄妹―― ……そう思っていたのに ……うそでしょ?お父さんとお母さんが子連れ同士の事実婚で婚姻届も出してない、なんて。 それって私とお兄ちゃんが、赤の他人って事!? 「私は本当の家族じゃないもの。お兄ちゃんの家には、いられないよ……」 「琴莉、俺と結婚して本当の家族になって欲しい」 《 佐藤 琴莉 》 (さとう ことり) 身長155センチ体重55キロちょいぽちゃ体型の高校三年生。 でももしかしたら身長は155センチよりも小さいかもしれないし、体重は55キロよりも多いかもしれない。 そのあたりは、ちょっとうやむやにしておきたい。 18歳になるまで、太陽と双子として育てられた。 × 《 佐藤 太陽 》 (さとう たいよう) 運動神経抜群で頭脳明晰な高校三年生。 スラリと背が高いうえに、程よく鍛えられた身体の持ち主。 顔立ちもキリリと秀麗で、芸能人が持っていそうなオーラまで纏っている。 日本有数の企業である佐藤グループ社長の御曹司。 「か、家族はキスなんて、しない、よ……?」 「可愛いすぎ、結婚できて嬉しいよ。俺たち、本当の夫婦になろうな」 「お、おにぃ、ちゃん、恥ずかしいよッ」 「こんな時にお兄ちゃんなんて呼ばれると、なんか悪い事してるみたいだ」 これは正義感の強いちょいぽちゃ女子が、初恋を拗らせた一途な御曹司から溺愛される物語。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらはマンガシナリオです。 「第3回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 エントリー用の作品になるため、公開は5話までとなりますのでご注意ください。
表紙を見る 表紙を閉じる
本編をお読みいただきありがとうございます! 完結後のお話をお届けです。
魁星堂へようこそ

総文字数/32,032

ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
そこは、選ばれた人しか辿り着けない本屋さん。 出迎えるのは、 摩訶不思議な四人ー。 そして、彼女たちがおっている一つの『秘密』 「この人を呼んだ本は、誰?」 「ウチらだけ。この真実に気づいてるのはね?」 「わたしは、あなた達の、味方」 「ふふ〜面白いことになってるね〜」 ーさぁ、世にも奇妙な本屋さんー 魁星堂へ、ようこそー。 注意⚠️ 誤字・脱字あるかもしれません! 分かりにくいところもあるかも! ちょっとシリアスかも・・・!(流血表現は今のところなし) それでも言い方はどーぞ!! ↓
pagetop