「片思い 君」の作品一覧・人気順

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片思い 君 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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君の名前
衣歩/著

総文字数/21,788

恋愛(その他)128ページ

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最後に 君を手に入れるのは この俺だ 市井 吉隆 × 三石 綾香 彼氏がコロコロ替わる女の子と、彼女を一途に想う男の子の、くっつきそうでくっつかない話。
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君との記憶

総文字数/395

詩・短歌・俳句・川柳9ページ

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実際にあった体験をもとに 詩を書いてみました! 共感してくれるといいな♪ 感想よろしくです!
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アイシテル〜君と私の180日

総文字数/22,667

恋愛(その他)148ページ

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本当のアイを知るまでの 180日間の物語
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いつも隣に君がいた

総文字数/183,225

恋愛(ピュア)713ページ

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人生をかけて愛した君へ どうか、 どうか、 幸せになってください。 最後まで、君を悲しませるこんな俺で、ごめん。 最後の君との約束も、守ってあげられない… 本当にごめんな。 俺は、もう君に苦しんでほしくないんだ。 泣かないでほしいんだ。 …俺、好きな子には幸せになってほしいんだよ。 ねえ、だから、笑って? ※完結しましたが、いまだ修正中です。
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君のために

総文字数/27,475

恋愛(キケン・ダーク・不良)169ページ

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君がもしいなかったら、 今のあたしはいなかった。 君が、あたしのために、してくれたこと、 今のあたしの力になっているよ... だから、あたしも尽くしたい。 君のために
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大好きな君に
緋南、/著

総文字数/21,271

恋愛(ピュア)154ページ

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大好きな君に 2018/12/13~
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イジワルな君に恋をする

総文字数/46,118

恋愛(ラブコメ)302ページ

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「なにげに亜柚って俺のこと好きだよね?」 「なにいってんの?! 好きじゃないもん・・・!」 ★*****************★ 優しいけど、イジワルな先輩 有川 翔(Arikawa Kakeru) 素直になれない天然少女 相崎 亜柚(aizaki Ayu) ★*****************★ 『トランペット吹いてたのはあなたですか?』 『そーだけど、何?』 『私、吹奏楽に入るっ!』 初めはただの先輩だった 先輩が卒業するとともに 私の初恋も終わっちゃうっ それで毎日頑張ろぅとする 少女を描いた物語♥ みごとに完結いたしました! ---完結----- 1月20日 ----------- PV数 10000突破いたしましたぁ(●°エ`●)b ありがとうごさいます(●´艸`) 見てくれて(*・艸・)。+*○тнайк чоц。+*○ 誤字・脱字あると思います(=`ェ´=;)ゞ
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君がくれた‪✕‬‪✕‬
香衣/著

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恋愛(ピュア)0ページ

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「僕が紗枝の『彼氏のフリ』をして、拓真の本心を引き出すのはどうかな?」  幼なじみの男の子、本田翔による、偽装の彼氏計画。それが恋の波乱を生むなんて、この時の私には想像できなかった。  私、川口紗枝。中学1年生。私には大好きな人がいる。  桐島拓真、幼なじみの同級生。    拓真と翔と私は、幼稚園に入園する前からの友だちで、ずっと一緒だった。  真面目でしっかり者の拓真。  明るく、ムードメーカーな翔  何の取り柄もない、ただの足手まといな私。  こんな私にも二人はとっても優しくて、一緒にいる時間はかけがいのない時間だった。  私が拓真のことを好きになると、それに気づいた翔が応援してくれた。  でも三人でいられたのは、小学校3年生まで。  翔がジュニアアイドルとして、まさかのデビュー。甘いマスクと、優しいささやきに、「癒しの王子様」の異名をもち、誰もが知るアイドルへと変わっていった。  そして、もう一人変わったのは拓真。  4年生ぐらいから口数が減って、私を避けるようになり、そして笑わなくなった。  一緒にいてくれるのは、登下校の時のみ。  限られた時間でいっぱい話しかけるけど、どこまでもそっけない。……私がメイワクばっか、かけているせいで。  そんなこんなで中学校に入学。  いつもアイドル活動で忙しい翔が学校に馴染もうと登校するけど、ファンに囲まれて昔みたいに軽く関われない。  やっと三人で過ごせる下校時間。私がまたメイワクをかけたことに拓真は呆れて、一人帰ってしまった。  拓真に好きになってほしいなんて、そんなことまで望んでいない。ただ三人で仲良くいたいだけ。  そんな想いが溢れてきて、瞳から熱いものが落ちていく。  ああ、もうやだ。中学生になっても弱くて、泣き虫だなんて。側に居てくれる翔からしても、メイワクだよね?  優しくハンカチで涙を拭いてくれた翔は、突然こんなことを言い出した。 「ボクが紗枝の彼氏のフリをして、拓真の本心を引き出すのはどうかな?」  小さいころから変わらない翔のやわらかな笑顔と声に、私は小さく頷いた。  こうして始まる、「偽装の彼氏計画」。  私に彼氏がいるかもしれないと気づいた時、拓真はどんな反応してくれるのかな?  気を引くことなんて、できるのかな?  私が拓真を笑顔にすることなんて、できるのかな?
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君と見たあの星空
妃夜鈴/著

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恋愛(学園)0ページ

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あぁなんでだろう 君のことが好きだったのに、 君の瞳には彼女しか映らないんだね。 さようなら、 そして 私に恋を教えてくれてありがとう。 君のおかげで新しい“恋“が見つかりました。
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全ての感情をくれた君に

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恋愛(実話)0ページ

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雪の降る日に、星に撃たれたかのような恋をした。 燃えるような本気の初恋だった。 「私たちってなんか似てるね!」 私は彼のことを気になっていたのだった。だから、本当にそう思った。 「私は、結衣って言うんだ。」と私は言った。 「僕は、流星だよ」と彼は言った。 自己紹介をして、そうして私たちは付き合い始めたのだ。 何気ないことで‪笑ったり、一緒に過ごす日々は本当に楽しくて幸せだった。 お互いに歌が好きだった。時には喧嘩もして、時には泣いた。 でも、私は強がりだから流星の前で泣いたなんて言えなかった。いつも明るく振る舞うように意識していた。 初めて会ったとき、緊張していてどんな話をしたか覚えていない。でも、「楽しかった」それだけの感情はよく覚えている。正直、付き合うのは初めてだったからすごいドキドキしていた。ただ、どこかに行くたびにお金を出してくれるのは有難いのだけど同時に少し申し訳ない気持ちにもなった。 今日で、会うのは2回目。今日はカラオケに2人で行くのだ。 「人前で歌うのなんか恥ずかしいな」 そう言うと、「それは、僕もだよ」と言ってくれた。 すごく嬉しかった。お互いに依存し合える関係、追いかけるより追いかけられる方が好きな私にとって愛し合う時間が楽しかった。 〜1年後〜 「僕たち、別れよう」 その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になって、まるで電気が体の中を走ったみたいに動揺した。 でも、「冷静な私でいたい」、「これ以上嫌われたくない」と思い、「じゃあ、理由を教えてよ。じゃないと納得できないでしょ。」と私は言った。 彼は何も答えなかった。 頭の中で「どうして」というそのことだけが巡回していた。 「あまりにも身勝手すぎるよ、、」そう思ったけれど、言わなかった。 翌日、彼のSNSを開いてみた。見るのは初めてだった。そこには、知らない女の人が映っていた。 心の中で、「嘘でしょ、、」と呟いた。 でも、それがきっかけで納得した。まるで、時間が止まったみたいだった。 怒り、嫉妬、悲しみ全ての感情を一瞬で味わった。でも、この心の声はもう誰にも届かない。 その時は、涙さえ落ちなかった。 なのに、彼のことを思い出す物を見る度に面影がちらつき、声が枯れるまで私は泣いた。 永遠なんて無いのかもしれない。もう恋なんてしない、誰のことも好きにならないと決めたのだった。
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あの頃君と歩いた並木道

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青春・友情0ページ

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ふと空を見上げると、頬を1粒の雫が伝っていた。 「うそ、、え?あたしなんで泣いてるの?」気づけばそう呟いていた。 凌介と出会ったのは3年前だ。中学1年だったからちょうど3年前の冬に私たちは同じクラスになったことがきっかけで仲良くなった。それで同じ高校に入学したのだ。 でも、実はわたしは凌介に中学2年の頃から片思い中だ。向こうは気づいてないみたいだけれど。 そして、泣いてる私に向かって凌介が優しい声で声かけてくれる。 「なぁ、萌華ってほんと泣き虫だよなぁ。大丈夫か?ま、なんかあったら相談してくれよな!一応、腐れ縁の友達じゃん?」 と彼は笑いながら言った。 友達、、。私はその響きが嫌だった。 気づいてないなら優しくしないでよ、、 そんな事を考えながら 銀杏並木を歩いた。黄色い絨毯のようで涙で滲んだ視界が私には眩しかった。 帰り道、公園を通る途中で凌介の友達の洋平と出会ったので3人で帰ることにした。 「昔、ここでみんなでよく遊んだよな。萌華なんで泣いてんの?」と洋平が言った。 もう涙は枯れていたけれどまだ目が赤かったらしい。 凌介は気づかないところも洋平はいつも気づいてくれる。別にイケメンでもなく運動も勉強も平凡だけど、そこは頼れる存在だ。 私の前を幼なじみ2人が歩いている。 家まで送って貰って2人の背中を見送る。 次の日、ある事件が起きた。 突然、クラスの女子に盗みの疑いをかけられたのだ。浮いた存在の私なんかがそんなこと出来るはずもないが、また幼稚な嫌がらせだろうと思っていると、洋平が「こいつが、そんなことする訳ないだろう?ちゃんと調べてから言えよ!」と言ったので私は目を丸くした。 暫く固まっていると、我に返って「ありがとう、、」としか言えなかった。 意外な行動で衝撃だったけれど洋平が少し格好よく見えた自分に一番驚いた。 せっかく伝えるか迷っていたのにこんな気持ちで凌介に向き合うのは失礼だと思った。今までの記憶を反芻させながら、 「あぁー、もう…自分のことがわけわかんないよ、、」そう言っていた。 そんな矢先、親の転勤が決まった。これで1から自分に向き合ってやり直そうと思った。そしてなるべく早く転校するように言って連絡も敢えて断ち私は姿を消した。あの2人の本当の気持ちなんてわたしには知る由もない。
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最後は君だけで。
ゆ な/著

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『 大好きだよ 』 『ちーび早くしろ』 あの夏私は君に恋をした。 きっと君も私を愛していた。 『ごめん俺、彼女できたんだ。』 嘘だと思いたかったあの時 『俺初恋だったよ。』 君はどれだけ私を愛していましたか?
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君の隣に並べる日まで

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5年間の片思い ~今君に会いたくて~
jc.lania/著

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婚約~君は私を裏切らない~
MoKa./著

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恋人なんて所詮、口約束だけの関係 どれだけ自分が好いていても相手もそうでなければこの関係は崩れる だから私はそんな約束、二度としない 関係が崩れた時傷つくのは自分なんだから ━━━━━━━━━━━━━━━ 内気で感情を表に出すのが苦手 音瀬 舞華(おとせ まいか)(16) × 陽気な御曹司 高凪 柚葉(こうなぎ ゆずは)(17) ━━━━━━━━━━━━━━━ 「俺は君を裏切らない。」 好いていなくても成り立つ関係 「婚約……いや、契約だからね。」 例えどちらかがそうでなくなっても 「あれ?ドキドキしちゃった?本気にしないでね」 絶対に崩れない約束。それが契約。 「君が好きなんだ。」 それならば結んでやろう 口約束という名の契約を。 「絶対に離してなんてやらない。」 契約のはずなのにあなたは… 「舞華が居てくれればそれで良いよ。」 私に甘い言葉を吐く 婚約 ~君は私を裏切らない~ それが恋っていうものでしょ
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君に伝えられたら
/著

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年の差恋愛~君を愛してる
末岡愛/著

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いつも仕事で失敗した時や悩んでる時にいつも相談に乗ってくれるシングルマーザの千代に片思い中。千代は娘が受験で クラスや担任からも嫌がらせを受けて悩んで泣いてる時に真戸に優しくされて 一生彼氏も作らずシングルマザーで やるつもりだったが真戸に優しくされて 後に惹かれていく
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君の声を聞きたい。

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君の声を聞きたい。 良かったら読んでみませんか?
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