「ファンタ」の作品一覧・人気順

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ファンタ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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超絶美少女主人公、だが性格に著しく難あり。
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雨上がり
saki/著

総文字数/3,065

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切ないような、どこか不思議なお話。
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ガロ制圧。
しを/著

総文字数/1,207

ファンタジー5ページ

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ティモテ姫は紅茶を飲みながらそのフルーツケーキを切り分けます。 今夜は蒸気オルガンの試作機が動く日です。 テリウム王子は言いました。 「技術が進歩することが本当にアーシュベルクの民のためになるのか」 魔法使いは言いました。 「万物は流転しますがそれらは内なる声に従っているだけなのです」
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いや、だって私は…
てぐす/著

総文字数/3,238

ファンタジー5ページ

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いろいろと初めて書くお話です、どうか生暖かい目で見守ってやってください。 いつもと変わらない同じような日々。ある日突然ありきたりな展開で異世界へと飛ばされる可哀想な()女の子のお話。帰れる条件はただ一つ。魔王を育てること。 4月16日~
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アンジュと記憶都市

総文字数/34,754

ファンタジー42ページ

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少しむかし、、あるところに、記憶都市メモリーという世界に人間の空想した生物、メモリが住む世界がありました… そこにいるメモリの青年は身分の高い、地位を悪用せず、優しく、強く、正義感のあるとても素敵なメモリでメモリ達に好かれていました… しかし、、大罪を犯しました。禁断の扉を自らの手で開けてしまったのです。 ニンゲンの世界に行ってしまったのです…。そしてさらに ニンゲンの娘に恋をしてしまいました。 そしてメモリは処罰を受けました。 ニンゲンの娘は嘆き、苦しみました。 でも、、2人、メモリとニンゲンの娘は後悔はしませんでした。2人でいられた時間は幸せでした。 2人はその幸せな時間を、記憶を本に閉じ込め、記憶図書館に隠しました。 しかし、それは見つかってしまいました。黒い、大きな、影によって。 これから先のお話は この誰も知らない童話の現在のお話。 さて、前に話したあの、嘆きの娘と青年メモリのお話は、果たして本当に虚像の『童話』だったのでしょうか? 「さぁ、『こっち』の世界いらっしゃい。この童話の本当のエンドを教えてあげる。」 ☆…☆…☆…☆…☆…☆…
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私の中におっさん(魔王)がいる。~雪村の章~

総文字数/195,864

恋愛(その他)148ページ

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三条の屋敷、センブルシュタイン城でお世話になることになったゆり。 そこで知る三条家に隠された真実とその本懐とは? 前回のあらすじ。 五人の男に呼び出され、異世界へやってきたゆり。ゆりの中に入ってしまった魔王を手にするために彼らに恋に落とそうと目論まれる。だが、そのことを知ったゆりは反撃に出て、魔王は自分のものだと宣言する。しかし、そこに襲撃者が現れ、魔王を宿す者を殺すと言う。突如始まった戦いに戸惑うばかりだったゆりだが、謎の音によって全員がピンチに陥った。みんなを助けたいと願ったゆりに魔王の力が呼応したが、それぞれ別々の地へ飛ばされてしまう。
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東京ロマネスク~冷酷な将校の殉愛~《完》
愛音*/著

総文字数/78,490

歴史・時代300ページ

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青い月が輝く夜。 昭和の時代と現代が天使の力によって結びつく。 平安だった国に忍び寄る影。 私の愛した人は愛を足枷とする軍人だった・・・ 没落した華族の令嬢・中尊寺椿(チュウソンジツバキ) × 父の先祖は長州藩士 母の先祖は陰陽師・土御門家 御堂征史(ミドウユキフミ) 帝国陸軍将校 『貴様は俺を愛してはならぬ…愛をほざけば、即刻叩き斬る!』 私の伴侶は軍刀の刃のように冷たい男性だった。 歴史上の出来事や一部・実在した名称を取り扱っていますが、 人物は全てフィクションです。 後半部分は『GOLDMOON』『甘色オフィス』のキャラと被っています…   愛音*
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noir papillon

総文字数/70,881

ファンタジー163ページ

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高らかに笑うのは この世に災いをもたらし続ける災厄の魔女 立ち向かうのは 偶然か必然か命をとりとめた5人のメンバー 銃を向け 魔獣を放ち 剣を振るう 傷だらけの彼等の後ろで舞う黒き蝶 漆黒の羽を休め只静かに見守っていた
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【短編】異端の二人
秋風月/著

総文字数/15,485

ファンタジー41ページ

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人里離れた森の奥に ひっそり佇む古びた洋館 そこには 人目を憚り孤独に生きる 一人の少女がいた 少女の名はナナ ナナには ある特殊な能力があった その能力が故に 人との接触を避けるナナ ところがある日 ナナの元に一人の青年が訪れる 青年の名はタカ タカには ナナの能力が通じなかった ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ 少女の能力とは何か 青年の正体は…… 恋愛要素多目のSF作品です 2013.02.17 執筆 ★★★★★ 素敵なレビュー ありがとうございます。 上総尋詠様
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かんがえるくちびる

総文字数/22,879

恋愛(その他)110ページ

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最近毎日同じ夢ばかり見る私。 毎日同じ事の繰り返しに 飽き飽きしていた私に ある日突然 夢の中の謎の彼が現れて...!? ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ ※この作品は誰でも大丈夫だと思われます※感想ノート気軽にお願いします ※なんでもどんとこーいです ※超ちまちま更新です
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雨音の杜
椿灯夏/著

総文字数/1,270

ファンタジー6ページ

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雨音が聴こえる、杜の奥から。
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奇跡事【完結】

総文字数/174,170

ファンタジー446ページ

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最初から全てが決まっていて それが運命だとしたら。 僕のこれから見る世界は 鮮やかに映るのだろうか。 ……白く、そして黒く塗り潰される。 「アイシテイル」 それはなんて残酷で、 なんて悲しい言葉なのだろうか。 【2012.6.2~2016.3.23】
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織姫サマはご乱心

総文字数/2,927

恋愛(ラブコメ)5ページ

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今年も年に一度の7月7日がやってきたが …当の本人たちは一体何をしているのだろうか? 「七夕需要でがっぽり!」 「えー、早く仕事終わらせてよー」 ツンデレ織姫とワンコおおかみ系彦星の あったかもしれない物語 :*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:* 七夕は過ぎ去ったけど作ってしまったから公開するんだぜ的短編です 全4p予定のさくっとしたお話ですが、もしかしたら今後増えるかもしれません :*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*
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二つ星は閃光を走る
テトラ/著

総文字数/107,131

ファンタジー7ページ

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奴隷の仕返し

総文字数/5,256

ファンタジー7ページ

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私は奴隷を手に入れた。 生意気な奴隷の髪を短く刈り、汚いドレスを与えてやった。 奴隷との楽しい(?)日々は長く続かず、やがて、国家転覆し、奴隷と私の立場が逆転した。 奴隷に仕返しされるお話。 *** 感想ありがとうございます! みかよさま
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「君のような根暗女は嫌だ。婚約を破棄させてもらう!」 ウエディング学園。 結婚していない男女が集められた恋愛学園だ。 独身の男女が幸せを掴むため日々婚活に励んでいる。 アリサ・シーベルクは結婚に興味のない独身希望だった。 幼い頃からの許嫁がいたものの、結婚寸前で婚約破棄。 家族からは女らしさを強制され自分の趣味を忘れるよう強いられる。 地獄のような日々を過ごしていた彼女は学園に編入することになった。 だが、アリサは結婚なんてもううんざり。 独身でいいから本を読んで生きていきたい。 そう思いながら入学式を迎えた彼女だが、なぜか学園人気No.1の侯爵令息がぐいぐい言い寄って来るようになった。 『氷の貴公子』と呼ばれているディザーク・ペスカトルだが、なぜかアリサの前でだけは豹変し、ぐいぐい溺愛を始める。 「わたしは魔法にしか興味ありません。ごめんなさい」 「君と俺の出会いこそ魔法のようではないか。この出会いを研究しよう」 「そんな魔法はありませんけど!?」 結婚するために外堀を埋めたいディザークと、 なんとか結婚を回避したい本好きのアリサ。 じれったい二人のドタバタ恋愛バトルが今、幕を上げる!
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黒竜と魔法使い。~花檻の魔法使い~
siira/著

総文字数/6,979

ファンタジー7ページ

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※短編です。 『黒竜と魔法使い。~それは恋に落ちる瞬間~』の続編となります。 かなり暗いお話です。 この物語の根源のお話となります。 ある黒竜(♂)と魔法研究者(魔法使い)(♀)のすれ違いバットエンドストーリー。 ※完結済み。消化不良がありますが、そう言った物語です。 前の作品はこちらです。↓ (http://no-ichigo.jp/read/book/book_id/767821)
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桜の木の下で
儚桜/著

総文字数/29,872

ファンタジー89ページ

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桜の木下で出逢ったのは狐でした。 ※初めて書く作品なので読みずらい点,誤字・脱字ありますが、ご了承下さい。 まだ若干内容付け加えたりします。 5月8日 60ページ~65ページに新しい内容を加えました! 感想お待ちしてます!! 開始 3・17 終了 3・20
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 侯爵家の令嬢・シエナには前世の記憶がある。  大家族の長女で常に下の兄弟の面倒を見ていたこと。そして、「来世では末っ子になりたい!」という強い願いを抱いていたこと。  運良く願いが叶い、3人の兄を持つ末っ子に生まれ変わったシエナ。今世は末っ子ライフを満喫すると決意していたものの、前世の記憶があるせいか長女気質が抜けず、周りの人の世話を焼いてしまう。こんなはすではなかったと思っていたある日、シエナに結婚話が持ち上がる。相手は侯爵家の長男・ジュード。  相手が長男であるなら望むこところ。嫁ぎ先では甘えるぞと意気込んでいたシエナだったが、ジュードは長男でありながら家督を継げないのではないかと噂されるぼんくら息子だった。  結局、嫁いでもお節介を焼きまくるシエナ。嫌がられるだろうかと不安になるが、ジュードは特に嫌がる素振りもない。それどころか、ことあるごとにシエラを呼びつけ、自分のそばに置く。甘えるチャンスと思いつつ、そこでシエラは自分が甘え下手であることを自覚する。上手く甘えられないことにやきもきしつつも、ジュードと共に過ごすうちに彼がぼんくらを装っていることに気づく。  ジュードの母亡き後、後妻になった継母はジュードではなく自分の息子・ロニーに家督を継がせたいと考えており、ジュードを疎ましく思っていた。以前、ジュードに結婚話が持ち上がった時は婚約者にケガを負わせ、婚約を破談させていた。それ以降、ジュードは自分のために誰かが傷つくのは嫌だと、ぼんくらを演じていたのだった。  事情を知ったシエナは、優しい性格のジュードが理不尽な目に遭っていることが我慢ならず、継母の悪事を暴き、周囲の人を見返してやろうと提案する。  シエナとジュードは二人三脚で成長していく。やがて継母の嫌がらせの数々を暴き、周囲の人もジュードへの認識を改める。  その後、無事家督を継いだジュード。それまではシエナの尻に敷かれていたジュードだったが、ぼんくらを装う理由がなくなったので押しが強くなる。シエナをとことん甘やかしたいというジュード。これこそシエナが前世で望んでいたもの! そう思うものの、シエナはすでに気づいていた。自分が甘え下手で真っ直ぐな愛情表現を受け止めるのが苦手なことに。そして、ジュードはそんなシエナを愛しく思い、甘やかすと決めていた。  そうして、ふたりは改めて新婚生活を満喫するのだった。
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 私、紺谷未沙(こんや みさ)は実父から虐待を受けていて逃げてる途中に車に轢かれ死んだはずだった。しかし、私は現実世界とは全く違う異世界にいた─︎─︎……“奴隷”として。  転生したのはアドリラ諸島共和国、自分の名前はアレンらしい。新しい王が決まりいろいろなことが変わっている最中にいる発展途上国だ。私は奴隷制度が廃止決定になっていく中、僅かに人身売買を生業にするクネリメ=ユオブ族に捕らわれていた1人だった。毎日毎日、移動馬車でいろんな場所に連れて行かれて絶望の淵にいた。  そんな時、リオンと名乗る1人の男が現れる。彼は私を一目見て「俺が君を買おう。名は何という?」と言い、この国の金額で一番高い値で私は買われた。  彼について行き、馬車に乗せられて向かった先は王宮だった。王宮に着くと、すぐに侍女3人に世話を言いつけて久しぶりの入浴をし用意されていた綺麗なドレスに着替える。その夜は、ご飯を共にしてふかふかのベッドに眠る。  夢なんじゃないかと思い眠った翌日、目が覚めると侍女たちに「おはようございます、アレン様」と言われて驚く。そして、朝からお風呂やエステなどを施され運ばれて来た朝食を食べた。  その後、昨日に私を買ったリオンが訪ねて来た。そして彼は「アレン、俺はこの国の王リオン・アドリラだ。俺は貴女に惚れた。俺の正妻になって欲しい」と。  私は、考える時間が欲しいとリオンに伝える。  戸惑いながらも侍女にリオンがどういう男性なのか聞く。そして毎日時間を見つけてやって来るリオンに心惹かれ、求婚を受け入れる。  花嫁修行やこの国の作用や教養を学びリオンにとって足手まといにならぬよう精進するが、はじめはアレンを反対する侍女に悪質なイジワルをされるが、だんだん味方を増やしていく。  その半年後、彼の妻になることが正式に決まりハッピーエンド。  
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