「昔話」の作品一覧・人気順

条件
昔話 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
68
昔話がもし変わったら 〜現代風〜

総文字数/270

絵本・童話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もしも昔話の結末が違っていたら… どんな物語になるか楽しみに読んでもらえたらいいなと思います!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魁星堂へようこそ

総文字数/32,032

ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
そこは、選ばれた人しか辿り着けない本屋さん。 出迎えるのは、 摩訶不思議な四人ー。 そして、彼女たちがおっている一つの『秘密』 「この人を呼んだ本は、誰?」 「ウチらだけ。この真実に気づいてるのはね?」 「わたしは、あなた達の、味方」 「ふふ〜面白いことになってるね〜」 ーさぁ、世にも奇妙な本屋さんー 魁星堂へ、ようこそー。 注意⚠️ 誤字・脱字あるかもしれません! 分かりにくいところもあるかも! ちょっとシリアスかも・・・!(流血表現は今のところなし) それでも言い方はどーぞ!! ↓
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
未解決昔話

総文字数/221

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
はるくんとゆきちゃん

総文字数/879

恋愛(ピュア)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『はるくん。今日はどこいく?』 柳 雪乃 yukino yanagi × 『どこまででもお連れしますよ? ゆきがいるなら。あー、恥ずかし』 葉山 春樹 haruki hayama ゆきちゃんとはるくんは ふたりで2階立ての 2LDKの一軒家に住んでます。 ゆきちゃんは小学校の先生 はるくんは1階のお店でパン屋さん のんびりまったり 好きって近くで言える距離で 今日はなにしよ。ってその日暮らしで 『きゅんって気持ちが、恋愛の中で 一番大事だと思うんですよ』 『いうね~、ゆきさんも』 田舎者ふたりの都会ぐらしな生活 ぷっ て笑って ほっ て心あっためて っっ てきゅんとしましょ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
昔話
ノリコ/著

総文字数/2,125

絵本・童話10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
遠い国の物語…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
柿太郎【短編】

総文字数/4,473

コメディ10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
柿から産まれた柿太郎。 あの大人気ソーシャルゲーム『柿太郎』が待望の絵本化! ゲームでの感動を絵本でも再び!    ※というテイでお読み下さい ※お分かりだとは思いますが一応断っておきますが、柿太郎なるゲームは実在しませんよ?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
〜銀の羽衣と雪の美女〜
Ionn*゚/著

総文字数/5,198

絵本・童話8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「昔むかし、ある吹雪の晩・・・」 このフレーズから 始まる日本の昔話を 皆さんもご存じですよね? これは、母親が吹雪の日には 外に出てはいけないという 戒めから作られたお話しなの ですが、ちょっと私の話にも お付き合いいただけませんか? 6.2.Wed〜6.3.Thu ご意見・ご感想 お待ちしてます\(^O^)/
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
狐狩り

総文字数/118

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
むかしむかし この世界には、神様の使いと言われていた動物がいました それは狐 神聖な生き物 しかし、狐によって田畑は荒らされ、村は飢饉に陥りました 村の長は言いました 狐を殺してしまおう、この際仕方のないことだ 狩られる狐、狩る人々 そんな中、ひとりの少女が子狐を抱えて村から逃げ出しました 村の人々は、少女を捕まえるべく追いかけました 少女が立派な大人になったとき、子狐は寿命が尽きて死んでしまいました そして少女も、村人に捕まって殺されてしまいました すると、たくさんの狐たちが、その村を襲ったのです 狐の怒りは神様の怒り 村は滅び、人々は死に絶えました おしまい
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生贄姫

総文字数/27,216

ホラー・オカルト38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼なじみと、おばあちゃんの住む田舎へ向かった僕ら。 しかし、 そこで待ち受けていたのは……… 古びた石碑 不気味な神社 白骨死体 古くから伝わる昔話 そして、"姫様" 僕らの奇妙な一週間が、始まる… ♢♢♢♢ ♢♢♢♢ 少しグロテスクな表現が入ることがあります 随時更新します 誤字脱字があったらすいませんm(__)m できるだけ気をつけます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
けがをしたきつね

総文字数/745

絵本・童話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
部活内で書いた読み切りの童話です(*^▽^*) ぜひ、初心に帰って読んでみて下さい🦊
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
地方見聞録~人魚伝説譚~

総文字数/35,615

ファンタジー120ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
まだ海に住む者と人間が 共に生きていた時代。 一部地域に人魚が姿を 見せなくなっていた。 人魚が姿を見せず、 伝説や昔話になった 地域に住む「レト」は "彼"と出会う―――。 *。+゜∴*∴。+゜* 13/4/21 完結 ※手直し(漢字など)をちょこちょこしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
昔話。【短編漫画。】

総文字数/1,209

コメディ4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昔話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雪女~おきぬの昔ばなし~

総文字数/63,346

ホラー・オカルト76ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小泉八雲原作の「怪談(KWAIDAN)」 それは様々な怪奇物語が収録されている明治末期に執筆された文学小説である。 そして、彼の晩年における最後の、そしてもっとも有名な著書の一つともいえる。 その中の一編に「雪女」という物語が収録されている。 この怪談「雪女」の話は怪談特有の怖さだけでなく、どことなく寂しさ、そして哀しさをも併せ持っている物語である…。 小泉八雲の怪談「雪女」 …この怪談話には元話が存在する。 それは、大学教授である彼の元にある一人の少女が訪問したことがきっかけだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかし戦記 奪われた愛の形

総文字数/18,947

ファンタジー44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
妖と人が手を取り合う世界になってほしい、それが私の願い。 互いに助け合い、笑い合い、絆が生まれれば、みんなが幸せになれんじゃないかしら。理想とする平和な世界を作る一歩になるんじゃないかしら。 でも、妖と人との間に愛が生まれることはあるの? このお話は、「あやかし戦記」シリーズの特別編です。シリーズを読んでいた方がお話がわかると思います。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
金色のシッポ
西蘭/著

総文字数/11,412

ファンタジー67ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昔々あるところに、それは美しい妖狐がおりました。 子供のころ、ばあちゃんにこんな話を聞いた。 __________ 榊原 美狐(サカキバラ ミコ) 「私の事、知りたい?」 _________ 高原 悠太(タカハラ ユウタ) 「何言ってんだお前?」 _________ 満月の夜、不思議な恋物語が始まる。 _________ 8000pvありがとうございます(; ;)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編】鬼神の森
/著

総文字数/5,701

歴史・時代10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  ああ 愛しい君よ もし時代が いま少し 優しくあったのなら 良かったのに ××× 第5回短編フェスティバル テーマは【時雨】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
昔話の続き話〜桃太郎編〜
mirukoro/著

総文字数/1

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昔話ってみんな知ってますよね、ここではその続きを書いていきたいと思います
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
いっしょに☆鬼退治に行きませんか?

総文字数/7,944

ファンタジー31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
───飛ばされた異世界は 桃太郎伝説が残る世界──── 「えっ?私が…桃太郎!!?」 『犬、猿、雉の三匹』 じゃなくて… 『三人の男たち』と一緒に鬼退治の旅へ─── 元の世界へ戻るため 男嫌いのヒロインが奮闘する 【新説 桃太郎】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ある昔の話し
楓空風/著

総文字数/1,103

その他8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これはもの凄くつまらない昔の話しです まぁ、暇つぶしになるか分かりませんが暇な読んでみて下さい
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【鬼短2.】鬼売り
仔修羅/著

総文字数/10,778

ホラー・オカルト21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鬼売り、という者をご存知でしょうか。 それは文字通り、鬼を売る商人。 まあ鬼と申しましても、金棒を振り回したり、虎の皮を身につけていたりする類の鬼ではなく。 ひのたまや影…、魑魅魍魎のような小さな魔の事でございます。 鬼売りは、背中に負った大きなつづらにいっぱい鬼を詰め込み、諸国を行脚しておりました。 そしてふらりと、御武家だの大店だの庄屋だの 大きな家の勝手口に現れては 「このつづらに入りたるは、鬼でございます…」 と不思議な口上を始めるのでした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop