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好きだから

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渉羽/著

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いつもいつも期待ばかりが先走ってる。 頑張り続けるのはもう、限界だよ……。 そんなあたしの前に突然現れた男の子。 その人もまた、叶わない恋で悩んでいた。 名前も知らない、約束もしない、 それでもいつだって“あの場所”で会える奇跡の様な関係。 「よう。やっぱ今日もいたな」 「……来てくれる気がしたから」 「ははっ。俺もお前と一緒。 すげぇ偶然だと思わねぇ?」 彼は誰かも分からないあたしの事を必死に慰めようとしてくれるけど。 誰にも理解出来っこない。 誰にも解決なんて出来ないんだ。 だってあたしは 親に決められた道を歩くしかないんだから。 「俺が助けてやるよ。そのつまんねぇ日常から救い出してやるよ。……だから話せ」 「先を見ろよ、前を見ろ。お前なら大丈夫だから…もっと自身を持て」 「んなの、お前が特別だからに決まってんだろ。いい加減分かれよ、バカ」 ───────でも。 もうあたし我慢しなくていいのかなぁ…? ---CAST--- 西園寺 琴音*さいおんじ ことね 神谷 瑛叶*かみや えいと 久遠 憐翔*くおん れんと 神谷 叶夢*かみや かなと 成瀬 琥珀*なるせ こはく ………etc……… 条件シリーズ第5弾! 本編だけでも楽しめます。
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キミヲイタム
すだま/著

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幼馴染の唯、愛美、愁一は同じ高校の同じクラス。 3人はずっと一緒だった。幼稚園でも、小学生の頃も、中学でも。伝えられないそれぞれの想いを秘めて…。 高3の春、3人の想いが取り返しのつかない事件を引き起こす…
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初恋

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青葉高校 新2年 佐藤 陸 Satou Riku 藤井 翔 Fuji Syou 桃原 柚子 Momohara Yuzu 坂宮 梅 Sakamiya Ume 彼らは噂の〝幼馴染み4人組〟 この学校で知らない人はいない 彼らのルックスはいわゆる…最強ってやつ
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ホントは気付いてる。

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「あっ渚ちゃんだ!」 …純くん。 「渚みっけた!」 …蓮。 幼稚園の時、あたし達3人は仲良しグループだった。
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さよなら私の初恋の人

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私の初恋。 あの恋は最初で最後の私の恋だと思う。 もう二度と会えない君 さよならしたくなかった。 後悔ばかりで あの時伝えていれば良かった… ☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*: 明るいが意地っ張りな女子 木戸川 鎖那 キドガワ サナ 優しくて身体が弱い男子 一ノ瀬 悠 イチノセ ユウ もう一度君に会えたら…ー。
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キミは遠くをみつめてる

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私が生きてる意味

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館のヒミツ4

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本当にそうなのだろうか? 私は確かに光流の叫び声を聞いたはずだ 綺羅「まあ、戻ってこられたんだから    いいじゃないですか」 それもそうだ、 だけどこの人たちは信用できない 普通初めて会った人たちにおもてなしなど するだろうか? いや、しないだろう でもこの人たちはどうだろう? 私達に料理を出し、 勝手に入ったことについても何も聞かない 藍「どうかなさいましたか?」 瑠衣「きゃぁっ」 藍「申し訳ございませんっ……   驚かせるつもりはなかったんですが…」 瑠衣「いや、来ないで……っ」 なんでこの人はこんなにも私に、 私達に関わろうとしてくるの? 怖い、いや、帰りたい……っ でも美久がまだ帰ってきてない 藍「私達が…そんなに……怖いですか?」 藍さんは少し悲しそうにうつむく 美久は?藍さんはいるのに なぜ美久がいないの? 瑠衣「……あの…っ………」 美久が戻って来ないんですが? そう聞こうと思ったのに 今私が見ていた藍さんは初めからいないかのように 消えていた 綺羅「そうだ!お二人でこの館を    探検などしてきてはいかがですか?」 光流「そうですね…   俺は行きたいんですが……」 そう言って光流は私の方をちらっと見た 瑠衣「…私も行く」 綺羅「では行ってらっしゃいませ……」 瑠衣「あの…綺羅さん…ですよね…?」 綺羅「はい、そうですが……?」 私はこの人たちが信じられない だから、怖いから、言いたいことがあった 瑠衣「綺羅さん、    貴方は人間じゃない……!!!」 綺羅「急にどうしたんですか?    私は人間ですよ?」 光流は私と綺羅さんの話をただただ聞いている 瑠衣「違うっ!貴方、気づいてないの?    だって、頭からっ大量の血が………」 綺羅「…私としたことが……気づかれてしまいましたか     ですが私は人間です」 瑠衣「そんな大量に血を流して痛がりもしないし    まるで気づいてないかのように……!」 綺羅さんは少し焦った様子で 綺羅「分かりました。では本当のことを話しましょう」 ……あれ?光流は?いまですぐそこにいたのに 急に居なくなるなんて絶対おかしい 瑠衣「あの、光流は?」 (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまた今度☆
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館のヒミツ3

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美久「私も背は低いですけど    できることならしますよ?」 美久はお菓子を食べる手をとめて微笑む 瑠衣「え、待って…行くの?!」 美久「うん、現に困ってるんだし    行くしかないっしょ?    終わったらすぐ戻ってくるから」 と言って美久は倉庫へと藍さんについて行った 美久「どれですか?」 藍「あの一番上の青い箱です。   私は他にも綺羅さんに頼まれた事が   あるのでそちらの用事をしてきます」 と言うなり藍さんは倉庫から出て行き ……ガチャリッ 鍵を閉めた 美久「ちょっと!なんで締めるんですか?!」 藍さんには聞こえていないようだ 藍さんは倉庫からこちらに戻ってきた なのに美久は戻ってこない 光流「すいません、    トイレ借りてもいいですか?」 綺羅「はい、廊下に出て頂いて右側の    突き当りを左に曲がったところに    ございます」 光流「ご丁寧にありがとうございます」 え?!光流、行っちゃうの?! 瑠衣「一人にしないで……?」 光流「そんなこと言われても……    すぐに戻ってくるよ、心配すんな    ここの人たちもいるしさ?」 と言いそそくさと光流はトイレに 行ってしまった 私は二人が戻ってくるまで一人…… 藍「ご心配なさらないでください   すぐに戻ってこられますよ?」 と無責任なことを言うなり どこかへ行ってしまった 光流「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 と光流の叫ぶ声が聞こえてきた 瑠衣「光流?!光流を返して!    どこにやったの?!」 私はパニックになった 自分が何をしているのか分からない。 綺羅「お客様、落ち着いてください!    私達は何もしてませんよ」 瑠衣「そんなはずはないないっ……!    光流を……返してっ……」 光流「どうした?    なんで泣いてんの?」 光流が帰ってきた! さっきの叫び声は何だったのだろうか? 瑠衣「光流…?何ともない?」 光流「……へ?…なにが?」 確かに光流は悲鳴を上げていた なのに何事もなかったかのように しれっとしている 瑠衣「え…だってさっき……    悲鳴あげてたじゃん」 光流「あげてないよ?」 綺羅「聞き間違えじゃないですか?」 (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまた今度☆
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館のヒミツ2

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はい、前回の続きです (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) コソコソっ 私達に聞こえないように 人影が話している 綺羅「これを着なさい?    これを着てお客様方を    オモテナシしましょう♪」 藍「分かりました!   では、着替えてまいりますね」 綺羅「その間私は皆様方に食べて頂く    お菓子を用意するわ」 瑠衣たちには聞こえない。 しばらく経つと 美久「いい匂い♪」 光流「こっちからだな」 と二人は美味しそうな匂いのする方に 足を動かす 瑠衣「絶対行かないほうがいいよぉ    ねぇ、帰ろ?」 そういう瑠衣の言うことも聞かず 二人は先々進んでいく。 すると、食堂だろうか? 匂いのもとはこの部屋からだ。 バンッ! 美久はもう待ちきれないというかのように勢い良くドアを開けた 美久「すいませーん」 目の前には長い机と椅子が並んであった そしてその机の上にはお菓子が乗ってある 光流「お菓子だ、貰っていいのかな?」 美久は 美久「いいでしょ!」 と言ってお菓子をひとつ摘み 口の中へ入れる それを見た光流は美久の真似をするかの様に 同じ様に口にお菓子を運ぶ 瑠衣「勝手に食べちゃダメだよぉ    それに、毒とか入ってたら    どうするの?!」 瑠衣は心配そうに二人を見ている 綺麗「どうぞ御三方様、    お掛けになってくださいませ」 光流「あ、すいません    勝手に上がって食べちゃって    こんなとこに人が住んでるなんて    思わなくて」 綺羅「いえいえ、ゆっくりして    いってください」 光流「ありがとうございます」 瑠衣「あ…貴方は何なんですか……!」 綺羅「あなたと同じ人間ですよ?」 瑠衣「そんな訳ないっ……」 瑠衣は訳もわからず否定をし続けた 綺羅「藍、私は忙しいの、    次の料理の為に    あれをとってきてくれる?」 藍「分かりました」 そう言われ藍という メイド姿をした女の人は 倉庫の中へ、 綺羅という同じくメイド姿をした 女の人は調理場へ消えていった ……のだが、藍という人は すぐに戻ってきて 美久に声をかけた (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまだ今度☆
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館のヒミツ1

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皆様始めまして 初投稿ですっ これからよろしくです (。-ω-)------キリトリ線--- 館のヒミツ 光流(ミツル)は朝から学校で雑誌を眺めていた 光流「面白そ~」 そこに光流の彼女瑠衣(ルイ)が横からその雑誌を覗く 瑠衣「何見てるの?」 光流「これ見てみ?」 そこに二人の友達、美久(ミク)が割り込んでくる 美久「どれどれ~?見せて見な?」 光流「ほら、これだよこれ」 瑠衣、美久「幽霊屋敷?」 瑠衣と美久は口を揃えて同じことを言った 光流「ああ、面白そうじゃないか?この近くみたいだし、今夜肝試しに行こうよ!」 美久「いいじゃん!私行きたい!」 瑠衣「や…やだよ?…怖いじゃん……」 どうやら行きたくないのは瑠衣だけの様だ、 多数決で瑠衣は強制的に行かされることになった 光流「ここ…か?…着いたぞ」 瑠衣「え…怖い…よぉ……」 そう言って瑠衣は光流にしがみつく 美久「瑠衣は光流が居るじゃん!いざとなったら守ってもらえるでしょ?」 光流「そうだよ!瑠衣には俺がついてる、だから心配するな!…な?」 その瞬間扉が、ギィィィ………という音を立てて開いた ???「…イラッシャイ」 ???「こらこら…藍、そんなふうに言うと…     お客様方が怖がってしまう     でしょう?」 藍「スイマセン…綺羅さん」 途端に二人の女性の声が聞こえた。 私達を招待しているのか… いや、そんなはずはない 「藍」アイと呼ばれた人は危なそうな感じだし 「綺羅」キラと呼ばれたその人は 「藍」という人の教育係的なものだろうか? そもそも人かどうかもわからない そんなのも気にせず光流と美久はズケズケと 中へ吸い込まれるように入っていった 瑠衣「二人共待ってよぉ!」 瑠衣は怖がりながらも二人の後をついていった 扉をぬけると目の前の部屋はリビングのようなところだった。 床には真っ赤な絨毯(じゅうたん) が敷いてある 光流「なんか楽しくなりそうだな」 美久「そうだね♪」 瑠衣「ここ電気無いの?暗いよぉ」 カチカチカチっ 瑠衣の言葉に反応したのか勝手に電気がついた 瑠衣「ひゃぁっ」 奥に人影が見える。 だけど二人は気づいていないのか 面白そうに辺りを見渡している (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまた今度☆
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キミノ隣ハ。

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雨の中に

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もしも、人が幽霊だったら? もしも、俺が生きていなかったら? どうしますか? それを決めるのあなたです
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きみのとなりに。
うじぃ/著

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ーー目が覚めたら僕のとなりに君がいた。
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晴 レ 後 涙

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空の上の君へ

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もの心ついた時には君は横にいて 初恋で初彼で好きで好きででも 付き合うとかまだ分からなくて傷付けて きまずくなって仲直りしてまたけんかして 会えなくなってやっと気づいて でもその時には遅くて今更後悔したって もう君には会えない。 ねがいごとが叶うなら私は貴方にあいたいです。 あって謝りたい。君は私の事を許してくれますか? 空の上の君へ お調子者なのに優しくて皆を笑顔にする君が 大好きでした。 この思いが貴方に伝わります様に…。
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夏。空。

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それはきっと必然だった。そう思いたかった。もっと早く気づいておけばどんなに救われたのか…
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天の音~爽やかなキミの声〜

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ドギー

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遠い未来の海の世界へと続くトンネルに入ってしまったウーパールーパーのドギー そこには進化した不思議な海の生き物達がいっぱいいた はたしてドギーは元の世界へ戻ることができるのか 登場人物 ウーパールーパーのドギー 詩人の妖精のノウクスラフ 愛称はノーク 小人のリム
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