「恋 失恋」の作品一覧・人気順

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恋 失恋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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彼岸花のような恋でした
RIKU /著

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短いながらも楽しく切なく散った恋です
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海におちてく
ぞんび/著

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恋を、海に沈めてみた。
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いつか届くまで

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私達は今日から高校生。 そんな日に私は あなたに別れを告げた。 あなたは理由も聞かず優しく消えた。 消えた跡に残るのはあなたとの日々を思い出させる物ばかり。 私はきっと二度とあなたの前に姿を現せれない。 なぜなら遠くにいくから。 あなたに逢えるさいごの日。 あなたは私の記憶でしか現れてくれなかった。 それをさいごに私は膜を閉じた。 私は後悔した。 最期まであなたと居たかった。 でもこの思いは届かない。 なぜなら私はもう現世(ここ)にいない。 それでも私はあなたの幸せを思う。 この思いがいつか届くまで。
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君と見たあの星空
妃夜鈴/著

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あぁなんでだろう 君のことが好きだったのに、 君の瞳には彼女しか映らないんだね。 さようなら、 そして 私に恋を教えてくれてありがとう。 君のおかげで新しい“恋“が見つかりました。
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1つ年下の君
伽羅/著

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初めて描くので内容が急に飛んでいってしまうかもしれませんが温かい目で読んでいただけると嬉しいです。
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もしも振られたら
ゆな/著

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君色に染まる
みお/著

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これは友情か恋か、、、
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全ての感情をくれた君に

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雪の降る日に、星に撃たれたかのような恋をした。 燃えるような本気の初恋だった。 「私たちってなんか似てるね!」 私は彼のことを気になっていたのだった。だから、本当にそう思った。 「私は、結衣って言うんだ。」と私は言った。 「僕は、流星だよ」と彼は言った。 自己紹介をして、そうして私たちは付き合い始めたのだ。 何気ないことで‪笑ったり、一緒に過ごす日々は本当に楽しくて幸せだった。 お互いに歌が好きだった。時には喧嘩もして、時には泣いた。 でも、私は強がりだから流星の前で泣いたなんて言えなかった。いつも明るく振る舞うように意識していた。 初めて会ったとき、緊張していてどんな話をしたか覚えていない。でも、「楽しかった」それだけの感情はよく覚えている。正直、付き合うのは初めてだったからすごいドキドキしていた。ただ、どこかに行くたびにお金を出してくれるのは有難いのだけど同時に少し申し訳ない気持ちにもなった。 今日で、会うのは2回目。今日はカラオケに2人で行くのだ。 「人前で歌うのなんか恥ずかしいな」 そう言うと、「それは、僕もだよ」と言ってくれた。 すごく嬉しかった。お互いに依存し合える関係、追いかけるより追いかけられる方が好きな私にとって愛し合う時間が楽しかった。 〜1年後〜 「僕たち、別れよう」 その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になって、まるで電気が体の中を走ったみたいに動揺した。 でも、「冷静な私でいたい」、「これ以上嫌われたくない」と思い、「じゃあ、理由を教えてよ。じゃないと納得できないでしょ。」と私は言った。 彼は何も答えなかった。 頭の中で「どうして」というそのことだけが巡回していた。 「あまりにも身勝手すぎるよ、、」そう思ったけれど、言わなかった。 翌日、彼のSNSを開いてみた。見るのは初めてだった。そこには、知らない女の人が映っていた。 心の中で、「嘘でしょ、、」と呟いた。 でも、それがきっかけで納得した。まるで、時間が止まったみたいだった。 怒り、嫉妬、悲しみ全ての感情を一瞬で味わった。でも、この心の声はもう誰にも届かない。 その時は、涙さえ落ちなかった。 なのに、彼のことを思い出す物を見る度に面影がちらつき、声が枯れるまで私は泣いた。 永遠なんて無いのかもしれない。もう恋なんてしない、誰のことも好きにならないと決めたのだった。
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春だけは私のモノになって

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              私は春が好きだ。    正確に言えば「春休み」が好きだ。         家の隣の丘      その上にある小さな神社      そこにあの人がいるから   
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恋の形ひと時の幸せ

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あの時あの場所で君とわずかな幸せ 言葉にしたら溢れ出してしまいそうで届かないのが悔しくて……
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線香花火

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雨と君
胡桃/著

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あのさ、大好きだったんだ

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深夜2時、公園のベンチで泣いていた。 「泣き虫なちーちゃんをみられるのも最後なんだね」って悲しそうに困り笑いしながらいつもみたいに頭を撫でてくれた君。 あそうだ。 こうゆうところが好きだったんだ。 すっかり忘れていたこの感情が涙と共に一気に溢れてきた。
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ただ、あなたのお姫様になりたかった

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あなたが私のことを、 好きだと言ってくれた。 あなたの隣にいる時だけは、 あなたのお姫様になれた。 それが全て、偽りの関係だとしても 私はあなたの隣にいたかった。 ずっと、ずっとそう思ってた。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 初投稿で何もわかりませんが、 読んで貰えたら嬉しいです>_<
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白き恋煩い
愛美/著

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恋に悩む貴方へ
なす/著

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嘘つきでごめん。
澪南/著

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いっそ嫌いと言ってほしかった
澪南/著

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私に色をくれたのは君でした

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ある雨の日に私は夕闇の中を歩いていた。 傘に雨粒が当たる演奏を聴きながら、下校していた。 そう、今日は試験返しの日だったのだ。雨が降っているのもあってより体が重い。趣味も友達も愛する恋人も居ない私にとって、こんな時に気分を晴らす方法がないのだ。高校ももう3年生にもなり進路のこととかあるけれど、考えたくない。正直、自分でもどうしていいのか分からない。 学校の成績も伸びなくて進路も決まらない、親からの干渉ももううんざりだ。 今の私はちゃんと笑えてるのだろうかと考えながら自分を繕うのにもう疲れた、、。 そんなことを考えながら歩いていると 「あのさ、舞はもう進路とか考えた?」と幼なじみの優輝が話しかけてきた。 「え?あぁ、うん、考えてるよ」と曖昧に答える。 「なんか、舞って最近表情暗いけど何かあった?」と優輝。 なんか見透かされてるような気がする。 ふと昔、優輝のこと好きだったな。と思い出した。 だから、「特に何もないけど、、」と言いかけつつ優輝になら愚痴っても良いかなと思えた。 そして、「実は、まだ進路も決めてないし自分が何をしたいかも何が好きかも分からないの。」と打ち明けた。 すると、優輝は「え?俺らもう3年だし決めてないとやばくね?まぁ、俺もまだ決まってないけど。それに、俺はそんな悩んでる舞の顔好きじゃないけど」と笑いながら答える。 とても自然にそんなことを口にする彼にドキッとしている自分がいることに驚く。 私は、優輝が好きなのかもと気づいた。 そして、気がつくと「私の事、どう思ってる?」とそう口にしていた。 言わないと決めていたことを口にしてしまった、、と思ったがもう遅い。 だが、優輝は驚いた様子もなく「家族みたいなもんじゃん?俺は友達とか少ないし唯一の友達みたいな感じで昔から舞のこと好きだけど。腐れ縁ってやつ?」と笑いながら言った。 2ヶ月後、最近優輝は学校を休んでいると噂で聞いた。どうしたんだろうと思い、家を訪ねた。そして、彼の母から優輝は白血病になって今入院しているの。もう長く無いかもしれないと告げられた。 「あいつ、そんな大事なことなんで私に言わなかったの、、」と涙ぐみながら呟いた。 もう居なくなるんじゃないかと考えると辛かった。 私の楽しみ全てが思い出が消えるみたいでそんなこと思ったのは人生で初めてだった。 そして、その夜嗚咽を堪えながら眠りについた。
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ありがとう…大好きな人
なつき/著

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