「君に」の作品一覧・人気順

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君に | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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月満ちる頃、また君に会いに行く

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もう笑うことなんてないと思っていた ほとんど動かない足で もう恋なんてできないと思っていた ☁︎.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.︎︎☁︎︎︎︎ 東雲 万燐 -Shinonome Marin- 高校2年生 ‪✕‬‪✕‬‪✕‬ 高橋 祐生 -Takahashi Yu-kI- 高校3年生 ☁︎.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.︎︎☁︎︎︎︎ ※フィクションなので、実在する個人名等とは 関係ありません!!
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君に逢いたい
ほくろ/著

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いじめられていた私を助けてくれた男の子 引っ越して会えなくなっちゃったけど、 私はまた、君に逢いたいんだ
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誰のものでもない100日目を君に

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君に捧ぐブルーアイリス。

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一日のうち4回だけ、たいせつなときを、 わすれずに持っておける。 これは、愛されたかったのに愛されなかった女の子と、愛されていたのに愛されたくなかった男の子の、さみしいお話。 「───お前、なんで笑わねぇの。」 氷黒組若頭 氷黒 未早 【Hyoukoku Mihaya】 「…なら、貴方が笑わせてみせて。」 特異体質の傷だらけ少女 彩姫 希空 【Ayame Noa】 2025/05/30:執筆開始
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大好きな君に、伝えたい想い
ゆな/著

総文字数/317

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 つぐなえない罪シリーズ!  今回は、哉人の元同級生・理杏が主人公。「つぐなえない罪」には出てこなかった登場人物。
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余命宣告された君に尽くします
ひじき/著

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風邪を引いたことがない莉紗 そんな莉紗はたまたま行った病院で余命一年の北斗と出会った 毎日苦しむ北斗を見て苦しむ北斗に少しで寄り添えるように毎日お見舞いに行こうと決意した莉紗 それでも病気は重くなるばかり
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全ての感情をくれた君に

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雪の降る日に、星に撃たれたかのような恋をした。 燃えるような本気の初恋だった。 「私たちってなんか似てるね!」 私は彼のことを気になっていたのだった。だから、本当にそう思った。 「私は、結衣って言うんだ。」と私は言った。 「僕は、流星だよ」と彼は言った。 自己紹介をして、そうして私たちは付き合い始めたのだ。 何気ないことで‪笑ったり、一緒に過ごす日々は本当に楽しくて幸せだった。 お互いに歌が好きだった。時には喧嘩もして、時には泣いた。 でも、私は強がりだから流星の前で泣いたなんて言えなかった。いつも明るく振る舞うように意識していた。 初めて会ったとき、緊張していてどんな話をしたか覚えていない。でも、「楽しかった」それだけの感情はよく覚えている。正直、付き合うのは初めてだったからすごいドキドキしていた。ただ、どこかに行くたびにお金を出してくれるのは有難いのだけど同時に少し申し訳ない気持ちにもなった。 今日で、会うのは2回目。今日はカラオケに2人で行くのだ。 「人前で歌うのなんか恥ずかしいな」 そう言うと、「それは、僕もだよ」と言ってくれた。 すごく嬉しかった。お互いに依存し合える関係、追いかけるより追いかけられる方が好きな私にとって愛し合う時間が楽しかった。 〜1年後〜 「僕たち、別れよう」 その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になって、まるで電気が体の中を走ったみたいに動揺した。 でも、「冷静な私でいたい」、「これ以上嫌われたくない」と思い、「じゃあ、理由を教えてよ。じゃないと納得できないでしょ。」と私は言った。 彼は何も答えなかった。 頭の中で「どうして」というそのことだけが巡回していた。 「あまりにも身勝手すぎるよ、、」そう思ったけれど、言わなかった。 翌日、彼のSNSを開いてみた。見るのは初めてだった。そこには、知らない女の人が映っていた。 心の中で、「嘘でしょ、、」と呟いた。 でも、それがきっかけで納得した。まるで、時間が止まったみたいだった。 怒り、嫉妬、悲しみ全ての感情を一瞬で味わった。でも、この心の声はもう誰にも届かない。 その時は、涙さえ落ちなかった。 なのに、彼のことを思い出す物を見る度に面影がちらつき、声が枯れるまで私は泣いた。 永遠なんて無いのかもしれない。もう恋なんてしない、誰のことも好きにならないと決めたのだった。
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君に伝えたいことがあるんだ
清川僚/著

総文字数/5,650

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ねえ、君は覚えていますか。 あの夏のこと。あの秋の日のこと。笑いあった一年のこと。 ねえ、君は忘れてしまいましたか。 私のこと。私たちのこと。一緒に遊んだ仲間たちのこと。 伝えたいことがあった。届けたい言葉も想いもたくさんあったのに、何一つ君に伝えることはできなくて。 ねえ、君は、今。
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苦し紛れの花束を、君に。

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初めて書くので稚拙な表現もあるかと思いますが、読んでいただけたら幸いです。
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隠した病

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隠し心と隠した病
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君に会いたい

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僕は君に救われた
/著

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明日、また君に会いたい
月蛍縁/著

総文字数/227

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誰かに響くことが、ありますように。
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君に恋して千万年
モモ/著

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花散る夜、私は君に涙を流す

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君にこの歌声をとどけたい
/著

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音楽を辞めた、夢も希望も目標も、何もかも全部失ったわたしの前に現れたのは君だった
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余命0日の君に伝えたかったこと

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クール君に溺愛される天然ちゃん

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バカな俺はまた君に恋をする
春野妃/著

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ずっと、私は自分に自信が持てないでいた。 高校に入ってからもう半年になるだろうか、、。 そんな時、隣の席いたのは友翔だった。 友翔は私が高校に入って初めて話しかけてくれた男子だ。正直、第一印象は最悪だった。 「俺、芹澤友翔。お前は、、峰田若葉、、だっけ?」 そう話しかけてきた彼に私は、初対面のくせにいきなり呼び捨てにして来た上に女子をお前呼ばわりして感じ悪いと思った。 私は友翔をグッと睨み付ける。 なんて、私にそんな度胸はないから出来るはずもない。極度の人見知りだからだ。 だが最近、妙に友翔を見てしまっている私がいる。 なぜだろうか、、。 * * * 冬休みに入ろうかというこの季節に、友翔が突然話しかけてきた。 「もう1年生も終わるのか、、。俺たち、そろそろ付き合わねぇか?」 私は驚きのあまりお弁当の卵焼きをぶちまけてしまった。 「ば、、バカ!何言ってんの?」と怒った口調で苦笑いしてみせる。 「でも、、良いよ、、。」 そう言ってはみたものの、私にはまるで恋というものが何かまだわからなかった。たしかに、高校に入ってからというもの周りにはカップルが増えてきている。 だが、決してそういうのに流されている訳ではない。元々、分からないなりにではあるが憧れはあった。 心の奥底では、高校生の恋愛なんてたかがすぐ別れるだろうから少しくらい味わってみてもいいかな、、というその程度からの回答だった。 卒業してしまえばそれっきりなのだから、、 * * * 時が過ぎ、気づけば私たちは高校2年生の冬を迎えていた。 そんなある日の夜中、私は突然の胸の痛みがして翌朝病院に行ってみると急性の胃炎だと診断された。そうして、入院することとなったのだ。 「かなり前から痛みがあったのではないだろうか?」と医師には伝えられたが私には自覚がない。 * * * 入院して3ヶ月になる頃、私の容態は急変した。 一時的に意識がない昏睡状態に陥ってしまった。 意識は戻ったものの、これ以上の迷惑をかけたくなかった。だから、私は転校することを決意した。何も伝えずに、、。 そのとき既に、私は友翔の連絡先を消してラインも全て削除していたのだった。 最初は軽い理由からだったが、本当は初めて好きになったのに気づいたころにはもう遅かった。 もう私達が会うことはなく、どこにいるか分からない。
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