「ラ」の作品一覧・人気順

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幸せのカケラ

総文字数/12,604

恋愛(その他)46ページ

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君は今,幸せですか? ちゃんと笑ってますか? あの時… 君への恋は幕を閉じた。 だけど私は幸せです 君に出会えて 君に恋した… 一緒に笑い会った日を 君は覚えているのかな? あの日々が昨日の事のように 今でもよみがえってくる… いろいろな事があったけど あなたは私に… 大切な物を 与えてくれたんだね
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君のキスはミルク味【短】
心しん/著

総文字数/12,756

恋愛(その他)46ページ

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『好き』 あたしのその一言が 君のキスの合図。 あたしはもう君に 夢中になっちゃたんだ。 君のあまーい キスの魔法でー… “君のキスはミルク味”
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【完】さつきあめ

総文字数/376,630

恋愛(ピュア)598ページ

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少女はフェイクのお城で 偽りの愛を謳う 手を伸ばせば、あのドアに届いた その足で立ち上がれば、この部屋から出て行く事も出来た わたしはいつでも自分で自由を選び取れた 朝の光を浴びて、愛しいあの人の元へと走り出す 強く強く だけど振り返ってしまった 振り返った先にいたあなたは穏やかな笑顔で微笑んでいる それを見た途端両目からとめどなく涙が零れ落ちた 大誤算だった わたしは、あなたを愛してた キャバ嬢×社長×オーナー 切ない水物語。 ※1月24日公開。毎日更新予定。 ファン登録などありがとうございます(感謝‼︎)
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隣の住人

総文字数/30,946

恋愛(その他)186ページ

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出逢いは 突然やってくる
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オーロラの歌
マポン/著

総文字数/355,172

ファンタジー888ページ

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ある少女の歌を聴くと 負っていた傷は癒え 抱えていた悲しみは消え 闇は光に包まれていく そんな不思議な歌を歌える少女の名は 【オーロラ】 * * * 命を狙われた少女は信じる 集う仲間と共に闘いながら 暗闇の先に幸せがある、と * * * これは、辛い運命を背負う 少年少女の、冒険と転生の物語 + + + オーロラの歌に隠された秘密は 悲しすぎるものだった 「私がいなくなっても、どうか笑っていて」 2016/11/04 スタート 2017/01/25 エンド  2021/04/01 修正開始 ジャンル別ランキング最高10位! あやふ様 素敵なレビューありがとうございました!
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卒業ラブ
kanamikan/著

総文字数/59,674

恋愛(学園)349ページ

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初の長編です。 話がやっぱりぐちゃぐちゃです。 分からないところが多いと思いますが、よければご覧ください。 ―主な登場人物 飯田 里美(イイダ サトミ) 三矢 啓大(ミヤ ケイタ) 片野 修平(カタノ シュウヘイ) 津田 陽輝(ツダ ハルキ) 上崎 花音(ウエサキ カノン) 松野 達也(マツノ タツヤ) 原口 実里(ハラグチ ミノリ) 赤谷 恵(アカタニ メグミ)
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イジワルな君に、ラブレターを。

総文字数/16,924

恋愛(ピュア)41ページ

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私には、好きな人がいる。 それは、幼なじみの純太。 会うと言い合いばっかりで。 たまにイジワルな君だけど。 「ほら、半分こ」 「俺は、お前の笑った顔が 一番好きだ」 私のことを庇ってくれたり 本当は優しいってことを知っている。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 素直になれない女子♀ 麻生 若葉 × 意地悪な幼なじみ♂ 河辺 純太 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 「バカ純太!」 いつも私は、君の前では 素直になれないけれど。 もうすぐ中学卒業だから。 後悔しないためにも 純太に告白したい──。 だから、君に初めて手紙を書きます。 イジワルな君に、ラブレターを。 2023.02.08 公開 2023.02.25 完結
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わたし、結婚するんですか?

総文字数/135,101

恋愛(逆ハー)368ページ

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 何故か、社屋の三階から落下し、目を覚ました津田洸(こう)は、何故か、側についていてくれた総務の課長、悠木遥久(ゆうき はるひさ)に、 「顔に傷がつかなくてよかったな。  結婚式前なのに」 と言われてしまう。  結婚式前……?  ……誰が? 「私、結婚するんですか?  誰と結婚するんですか?」  まったく身に覚えのない話に、洸がそう訊き返すと、遥久は、 「俺だろう」 と言う。  どうやら、落下したときに、部分的な記憶喪失になってしまったようだった。  しかし、全然、甘い雰囲気を醸し出してこない遥久に、本当に結婚するのか? と思ってると、今度は、同期の葉山に、 「お前、俺を恋人だって、お袋さんに紹介してくれるって言ったろう」 と詰め寄られてしまう。  洸が、式場に確認すると、確かに、一ヶ月後、洸の名前だけで、式場が押さえられていた。  記憶喪失の洸の、本当の花婿は――?  『番外編 お前、結婚するんだぞ』完結しました。  usamo様、素敵なレビューありがとうございました(⌒∇⌒)
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「君」がいるから【Ansyalシリーズ ファンside】 

総文字数/124,187

青春・友情125ページ

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【Ansyalシリーズ 外伝】 ファンSIDEの物語 吉崎 里桜奈【よしざき りおな】 × 奥村 楓我【おくむら ふうが】 with 朝日奈 空音【あさひな くおん】 * その日……私は死んで生まれ変わった。 ★ 生きることの意味がいつもわからなかった。 そんな私が音楽を知り、友達を知り……恋する喜びも失う悲しみも知った。 私の歩く隣側には……あの日からいつも「君」がいる……。 * 2016.07.11 執筆開始 2016.08.30 完結 【スターツ出版文庫大賞「成長感×非日常×恋愛」】 【Ansyalシリーズ作品紹介】 ・Love Songを君に 【Taka】 ・君に奏でる夜想曲&星空と君の手【託実】 ・君を守る陰になりたい【憲】 ※ 十夜・祈 準備中
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Starry Flight, I Will Remember You
紗紀/著

総文字数/9,227

恋愛(ピュア)10ページ

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Starry Flight, I Will Remember Youー星降るフライト、あなたを想います 一日で書ききった作品なので、少し雑かもしれないです
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私は君が好きで、君は二次元の私に恋してる

総文字数/33,064

恋愛(ラブコメ)10ページ

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画像はフリー画像を使用しています。 2人の甘くて切ない同棲生活を表現するために、可愛らしいピンク色と、リボンをイメージしました。
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受験日和です!

総文字数/11,508

恋愛(学園)8ページ

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自分自身が、学生時代 どういう心境だったか どういった言葉を掛けてもらうと 助かったか そんな事を、思い浮かべながら書きました 受験勉強のハウツーというものだけでは余り無く、心みたいなものを、お伝え出来れば という思いで書きました 因みに マルハラ対応不足している箇所ありますが どうぞお付き合い下さいませ (最初の題『受験日和です。』)
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~こちらはマンガシナリオになります。 「第3回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。~ 絵を描くのが大好き。 できることなら、絵を描いて生きていたかった。 でもそんな未来を阻んだのは、「貧乏」…。 心身共にバランスの崩しやすい母親と、まだ幼い弟。 家族を守るために、私、桜庭咲良はバイトに明け暮れる毎日。 そんな私の前にやってきたのは、大っ嫌いだったあいつ。 宝山財閥の御曹司、宝山游。 昔通っていた絵画教室では、トップを争うライバル関係。 というか、犬猿の仲…! それなのに…… 「俺がお前と、結婚してやる」 ……は!? 何、その上から目線!? 「俺はただ、お前との勝負に決着をつけられていないことが気に食わない」 「それだけだ」 勝負をつけるために結婚なんて、どんだけ道楽お坊ちゃんなの! 結婚は好きな人としたいのに…… 「だったら俺が、好きにさせてみせる」 なんなの……こいつ? だけど―― こいつと接するほどに。 胸がときめくのは、どうして……?
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 俺はいつでも全力投球してきた。 そしてあいつに会った。  その時、一つだけ分かったことが有る。 命を掛けないと真実の友情は生まれないということ。  俺は男としてあいつを愛した。 二度と得ることの無い真実の友情のために。 そしてそれが愛する人の未来を守ることになる。  あいつは俺の宝物になった。 そして俺はあいつを好きになったんだ。
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可愛いだらけの男子校は"オオカミ"だらけ⁉︎
*Lu-na*/著

総文字数/9,280

恋愛(学園)10ページ

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「頼む、原宮学園(はらみやがくえん)に通ってくれ」              「は?」       無自覚天然美少女 山口 由愛(やまぐち ゆあ) が通うのは、なんと世界一を誇る名門校、原宮学園(男子校)だった‼︎ だが、そこにいたのは... 「逃げられるとでも思ってんの?」  「ゆあ、か〜わい♡」   とっても可愛い狼たちだった⁉︎ 私の学園生活、どーなっちゃうの〜‼︎   記念すべき第一作目で〜す♪
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死にたがりな君と僕。

総文字数/1,998

その他10ページ

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読もうと思ってくださった方々に最大限の感謝を。
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私だけはあなたが好きだから大丈夫
horibe/著

総文字数/23,004

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テーマは「新しい時代のシンデレラストーリー」 「こんな顔じゃなければ、私は幸せになれるのに・・」 博士は鏡の前で今日もため息をつく。 「けれど、鏡を見て落ち込むのも今日で終わりよ。過去に戻り、この顔を治して、必ず本当の自分を取り戻してみせる」 博士は強い決意を胸に、鏡に映る自分に語りかけた。 博士の顔にはとても大きな傷跡がある。子供の頃に交通事故で負ったものだ。 「気持ち悪い」、「かわいそう」、「私の顔は普通で良かった」 これまでに多くの人に蔑まれ、同情され、他人を肯定する道具にされた。好きになった人が自分を好きになってくれることもなかった。おとぎ話のように、王子様が迎えに来ることを期待するのも、早い時期にあきらめた。 傷は深く、病院で治すことはできなかった。カウンセラーは「自分を受け入れなさい」と言ったが、その言葉は博士を救えなかった。顔に傷のないカウンセラーの言葉は、無責任で理不尽なものとしか思えず、全く納得できなかったからだ。 ある人は「人は見た目じゃなく中身が大切なのよ」と言った。町中ですれ違う人はチラリと博士に好奇の目を向けるが、博士と向かい合った人はまっすぐに彼女の顔を見ない。 「そう、私は他人から見たら透明なんだ。彼らはこの傷しか見ていない。顔も見てもらえないのに、どうして私の中身が他人に伝わるのだろう?」 子供の頃に描いていた未来とはずいぶん変わってしまったと、博士は鏡に映る自分を見て思う。 「誰も私を助けてくれなかった。私を救えるのは、きっと私だけね。この傷が消えれば、皆が私をちゃんと見てくれる。そうすれば、きっと私は自分を好きになれるわ」 物理学者である博士はタイムマシンを作って、過去を変えることにした。事故を未然に防いで、この傷を消すつもりだ。 「次に会うときには、あなたは別人になっているわ」 博士は鏡に映る自分に話しかける。 「・・楽しみにしているわ」 鏡の中の自分がそう答えた気がした。 ふと見ると、雨がカタカタと窓をたたいている。夕方から降り出した雨は、夜遅くなっても止む気配がない。博士はタイムマシンに乗り込み、日時と位置情報を入力して目をつむる。 「私の設計が間違いでなければ、目が覚めたときは、私は25年前のあの日にいるはずだ」 ピッピッピッと機械音がなり、博士の視界が真っ白になる。
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風に揺られる幾許もない灯

総文字数/7,849

恋愛(ピュア)10ページ

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風に揺られる幾許もない灯 ゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ こんな体で、何が出来るのか。 こんな世界に、何を望むのか。 _ううん、何も無い。 どうでもいい。何もかもどうでもいい。 死にたい 消えたい はやく、この命を終わらせて…… 手繰り寄せたものは、どれも空っぽでした。
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深海特急オクトパス3000

総文字数/12,103

ホラー・オカルト10ページ

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  遥《はる》か未来、古びた呼び方で40世紀初頭。 太平洋の真ん中で救難ポッドが1つ、 サルベージ船に引き上げられた。 クレーンで引き上げられた丸型の鉄の塊からは、 今もなを救難信号が発せられていた。 海洋法にもとずき救助されたポッドのハッチを、 船員が開いた時、腐った缶詰を開いた時のような 狂暴な錆《さ》びた臭気があふれだしていた。 顔をしかめながらも船員が中を覗き込むと、 底には死体のように横たわる女性が1人いた。 「女性が1人いる。  これはダメだな」 そう言いながらも律儀《りちぎ》に中に入る船員。 同僚《どうりょう》がそれを見てとっさにたしなめた。 「酸欠《さんけつ》になるぞ。  もう少し待て!」 「大丈夫だって」 そう言って飛び込んだ同僚を覗き込んだ船員が、 床で倒れた女性を膝に乗せている同僚にたずねた。 「どうだ?」 「ああ大丈夫だ。死んでるよ」 「あのな、お前」 「冗談だ。死んでるけど生きてる」 「どっちだよ!?」 「両方だ」 「ふざけてるのか!」 「いや、そうじゃない。  こいつはアンドロイドだ。  バッテリー切れだが、充電すれば多分生き返る」 「どうしてこんな所にアンドロイドが?」 「さあな。  それはこいつ聞けばいい。  もし生き返らなくても、  内臓されたデータチップを解析すれば、  どうしてここにいたのか解るはずだ」 「なるほどな。  どっちにしろ、それは俺達の仕事じゃない。  海洋保安局か特科か何かが調べてくれるさ。  さっさと引き上げちまおうぜ!」 「だな」 だがこののち、 引き上げられた身元不明の漂流者は、 行方《ゆくえ》は知れない。    
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