「婚約破棄」の作品一覧・人気順

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婚約破棄 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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獰猛な竜騎士と草食系悪役令嬢

総文字数/71,958

ファンタジー157ページ

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悪役令嬢に転生した私ことブライス・ルブランは、聖女フロレンティーナを殺害未遂した罪で、婚約者フレデリックより待ちに待った婚約破棄をされて国外追放になった! やったわ嬉しいありがとうと、以前に命を助けてくれた竜騎士ヴィルフリートにだけは感謝を伝えてから、一人で国を出て行こうとすると「……もう良いから、黙って俺に面倒をみさせろよ!」と、逆ギレした彼に、再び助けてもらえることに。 人より植物の方が好きだからと城で庭師見習いとして働き異国で生きるためにお金を貯めようとすると、悪役令嬢の私をこれまで散々虐めて来た『彼女』は放っておいてはくれなかったようで!? ドS気質の溺愛竜騎士と恋愛意欲を完全に失った草食系悪役令嬢が抱える問題解決しつつ、やがて恋に落ちていく物語。
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☆小説家になろうで先行公開中☆ 短編版は異世界転生/転移<恋愛>ジャンルで日間1位(2022.10.29) 短編版以降のお話を中心に描きます。 小説家になろう、アルファポリス、カクヨムでは一言メッセージと次回予告コーナーが見られます。 ※旧題:王太子と婚約した私はため息を一つ吐く ※他サイトでも投稿しております
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婚約破棄?国外追放?そんな未来が待ち受けている主人公のレティシア。 彼女には前世の記憶があった。 「どうせ追放されるなら、冒険者にでもなって旅に出るのもありね!」 わたくしを断罪する相手が、一番の推しであるトーマ様なのは少し悲しいけれど、この物語の結末は既に決まってしまっている。 変えられないなら、少しでも楽しめるようにするしかないじゃないっ! ――とりあえず、物語通りに行動を……。 「レティシア?キミはいつもとても優しいね。いい事だけれど、いくら私でもヤキモチを妬いてしまうよ?」 記憶の中の物語通りの……行動を……。 「寂しいけど、しょうがないね。今はまだここまで」 優しくわたくしの頭を撫でるトーマ様。 ――一体どうなっているの?こんなの、わたくしの知っている物語じゃないっ! ◇◇◇ レティシア・ウィルド 17歳 侯爵令嬢だけど、断罪される未来を知っている × トーマ・ハルディオ 19歳 王太子で、レティシアを溺愛している ◇◇◇ 転生した悪役令嬢のはずなのに――。 ちょっとすれ違っているふたりのラブコメファンタジー *** ベリカフェランキング 総合*30位(2021.08.20) ファンタジー*3位(2021.08.20) 野いちごランキング 総合*95位(2021.08.16) ファンタジー*1位(2021.08.14) ***
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転生したら、大好きだった乙女ゲームの世界に。 気付けば、私は悪役令嬢のエルモとなっていた。 ゲームの筋書き通りにならぬよう努力するも、 婚約者である王子は、当然の様にヒロインに愛を誓う。 エルモは、学園最後の日に王子から婚約破棄を言い渡される。 両親にも見限られたエルモはひとり、馬車を乗り継いで、たどり着いた国の小さな村で知り合った青年や村の人と暮らし始める。  エルモはのんびり暮らしていたが、ある日、この村と青年の秘密を知ってしまう。 ▶ 12月23日に『婚約破棄したお馬鹿な王子はほっといて、悪役令嬢は精霊の森で幸せになります。』がコミカライズでマンガボックス様から配信スタートしました。  よろしくお願いします。
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お調子令嬢は王子様の視線を奪う

総文字数/20,198

ファンタジー39ページ

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「そうだ! 元々家格の低いお前が、俺に釣り合うはずが無い!! 惨めに捨てられるのがお似合いなんだッ!!!」 それまで己の婚約者だった少女を罵り上げた男は、当然だと言わんばかりに彼女を見下していた。 彼女は平穏を愛する者、ただそれを受け入れるしかない。 彼の言う通り、身分に差がある者同士では文句を付ける権利も無いのだ。 しかし、そんな彼女の為に立ち上がった男がいた。 彼女の従者として過ごした男は、孤児でありしがらみの無い立場であった為に、元婚約者の男を殴り飛ばしてしまったのだ。 事が終わった後、自ら家を離れる決心をする従者の男性を見送る事しか出来なかった彼女。 その夜に行われた学園の舞踏会に、どのような気持ちで向かったかなど誰に分かるはずも無い。 ただ一つ、それでも自身の平穏を貫いて行く事だろう。例え彼女を放っておかない者達が現れても……。
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◇「集英社デジタルマーガレット編集部 漫画原作コンテスト」受賞しました!ありがとうございます! 常に何かを食べていなければ魔力が枯渇してしまい命も危うい令嬢ヴィオラ。小柄でいつも両頬に食べ物を詰めこみモグモグと食べてばかりいるのでついたあだ名が「小リス令嬢」だった。 大食いのせいで三度も婚約破棄されてしまい家族にも疎まれるヴィオラは、ひょんなことからとある騎士に縁談を申し込まれる。 見た目は申し分ないのに全身黒づくめの服装でいつも無表情。手足が長く戦いの際にとても俊敏なことからついたあだ名が「黒豹騎士」だ。 黒豹に睨まれ怯える小リスだったが、どうやら睨まれているわけではないようで…? 対照的な二人が距離を縮めていくハッピーエンドストーリー。
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男子高校生の富瀬 奏也(とみせ そうや)は、スポーツが得意で明るく社交的な性格な上にルックスも良く、学校の人気者。 そのため、女子から告白されることも多いが、実は彼には、全校生徒周知の許嫁がいる。 柏崎 紫(かしわざき ゆかり)。 美人でスタイルも良く成績優秀な彼女は、陰ながら〝現代の悪役令嬢〟と呼ばれている。 その理由は、自分という許嫁の存在を周囲に知らしめ、奏也に近づく女子を片っ端から追い払うからだ。 例え、奏也が自分以外の女子を好きになったとしても、紫は、決して許さない。 奏也が自分と婚約破棄することを――――。 ※短編小説です。
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~片想いと勘違いから生まれるすれ違い偽装婚約~  貧乏男爵家の令嬢アネシスは家計のため、騎士団の食堂で働いていた。  そんな中父親から家のために、傲慢で悪い噂ばかりの伯爵令息と婚約しろと言われる。  婚約をしたくないアネシスは恋人がいるととっさに噓をついてしまった。  父親から一週間以内に恋人を連れてこいと言われ、連れてこなければ父親が決めた性格の悪い伯爵令息と婚約することになる。  望まない婚約をさせれれそうになるアネシスは落ち込み、悩んでいた。  そんな時、騎士団長から「破棄を前提に婚約してくれ」と言われる。  突然のことに戸惑うアネシスだったが、婚約者のいない騎士団長が来月の舞踏会で踊る相手がいないと噂になっていたため、舞踏会のために告白されたと思い申し出を受ける。  しかし、騎士団長は本当にアネシスのことが好きだった。
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伯爵令嬢のリリアナは、婚約者のエドワードに「空気のようでつまらない」と言われ、別の令嬢と仲睦まじい様子を目の前で見せつけられた。 長年、婚約者のエドワードに「控えめにしろ、慎ましくしろ」と言われ続け、自分を押し殺してきた彼女だったが、これを機にある決意をする。 ――ならば、私は本当に「空気」になってみせます。 婚約を解消したリリアナは魔術の道へ進み、新しい環境で自分の力を伸ばすことに。 だが、浮気していたはずの元婚約者がリリアナに歪んだ執着を見せ始めて…… ”空気のような存在”だったリリアナが、誰かの特別へと変わっていく物語 〇他サイトにも掲載しています
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恋人持ちの第五王女は隣国王子との婚約を解消したい

総文字数/17,780

ファンタジー15ページ

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ファニーチェク王国の第五王女であるファイローニアには、 夜に声だけでの逢瀬を繰り返す、秘密の恋人がいる。 なのに十六になったある日、両親から 隣国の第六王子との婚約を命じられてしまった。 だが、いざ第六王子に会ってみると 彼にも好きな人がいるという。 渡りに船とばかりに婚約解消する話を取り付け、 安心していたファイローニア。 しかし、そんな彼女のところに 後日届いた正式な返事は 「第六王子本人の強い希望による婚約継続」 この瞬間、ファイローニアは、 第六王子のことが大嫌いになってしまったのだ! ※昔公開していた作品を改題したものです。 ※旧タイトル:声だけの逢瀬で培った秘密の恋の顛末
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小説家になろうで50万PV突破の作品。 本編全15話でお届けします。
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若き侯爵ジョサイアは結婚式直前、愛し合っていたはずの婚約者に駆け落ちされてしまった。 急遽の結婚相手にと縁談がきた伯爵令嬢レニエラは、以前夜会中に婚約破棄されてしまった曰く付きの令嬢として知られていた。 間に合わせで自分と結婚することになった彼に同情したレニエラは「私を愛して欲しいなどと、大それたことは望んでおりません」とキッパリと宣言。 元々結婚せずに一人生きていくため実業家になろうとしていたので、これは一年間だけの契約結婚にしようとジョサイアに持ち掛ける。 愛していないはずの契約妻なのに、異様な熱量でレニエラを大事にしてくれる夫ジョサイア。それは、彼の元婚約者が何かおかしかったのではないかと、次第にレニエラは疑い出すのだが……。 また傷付くのが怖くて先回りして強がりを言ってしまう意地っ張り妻が、元婚約者に妙な常識を植え付けられ愛し方が完全におかしい夫に溺愛される物語。
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【完結】嫌われ者の王子様がわたしと契約結婚する理由

総文字数/105,267

ファンタジー27ページ

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婚約破棄された作家令嬢と、嫌われ者の王子様の契約結婚から始まるラブストーリーです。
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田舎に島流しされた悪役令嬢(?)ふたりが、狩りをしたりジャムを作ったり復縁を迫ってくる王子を撃退したりする話です。
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都合のいい女をやめた日、私は空へ戻る
凪ノ/著

総文字数/47,606

恋愛(その他)25ページ

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自他ともに認める禁欲主義の御曹司と付き合って四年目、彼は今もなお、彼女を拒んでいた。 そこで小林時絵は母親に電話をかけた。 「お母さん、前に言ってたパイロットの面接、もう手配してもらえる?」 電話の向こうで、時絵の母は驚きを隠せなかった。 「本当なの?でも、海浜市に残って結婚するって言ってたじゃない……あんなに好きだったパイロットの仕事も全部諦めたんじゃなかったの?」 薄暗い光の中、彼が夢中でその女に手を伸ばし、理性を失っていく彼の姿を眺めながら── 時絵は自嘲的に笑った。 ──H市に戻れば、また自分のキャリアを取り戻せる。 これからはまた、大空を自由に飛ぶパイロット、小林時絵として生きていく。 不倫に溺れた……惨めな女なんかじゃなくて……
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お立ち寄りいただきありがとうございます! 【あらすじ】 ブラックウッド王国の次期王妃として教育を受けてきたアイリス・ブライトンは、前王が崩御し、王妃だったハリエットが王宮を去った直後に「ポンコツだから」という理由で婚約を破棄される。 王宮に残るのは側妃のディアドラとその息子で第一王子のノーイック。彼らのほうがよほどポンコツなのに、なぜか周りにはそれがわからない。 不思議すぎる。 ブラックウッド王国には3つの神器が伝わる。王位継承を司る『オラクルストーン』、アイリスの母リリーが持つ『聖水の泉』、最後の一つ、禁忌の石『フォビダンストーン』は失われている。 アイリスが去った後の王宮は、案の定、機能不全になる。王位継承のための儀式の途中でノーイックはとんでもないことをやらかす。 百日後に玉座に即くのは、本当にあのノーイックで大丈夫なのかと、第二王子のギルバートとアイリスは気をもむ。 国が心配だ。アイリス以上に気をもんでいるであろう宰相ヘーゼルダインや、アイリスの家族とともに、なんだか怪しいディアドラ親子をどうにかしようとするのだが……。 なんでもひとのせいにして、おいしいところだけ独り占めにしていた強欲女が自分の犯した罪によって転落するまでのお話です。 どうぞよろしくお願いいたします。 ※他サイトでも公開しています。
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トイレからの異世界転生!? 生き残るため、冷酷非道な公爵様をドン引きさせて婚約破棄を目指します!
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馬鹿で愚鈍な私ですから。

総文字数/5,143

ファンタジー1ページ

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――貴方が何を言っているのか、てんでわかりませんわ。 「貴様は傲慢な上に馬鹿で愚鈍! 俺の婚約者として相応しくない!」 王立学園でのパーティーで、ローラは婚約者ジョシュアから婚約破棄を突き付けられる。 更に彼の愛人となったマーゴットから冤罪を掛けられたローラは涙を流しながら婚約破棄を受け入れるしかなかった。 しかし―― 「待て」 王太子アイザックが現れ、彼はローラの冤罪を晴らしていく。 何もできない、馬鹿で愚鈍で弱者であるローラ。 彼女はアイザックの背に隠れ――静かにほくそ笑むのだった。 当事者を置いて、とんとん拍子に進むジョシュアとマーゴットへの断罪。 それら全てがローラの計画通りである事を、二人は知らなかった。 ――これは愚者を演じ切る悪役令嬢による、強かで可憐な断罪劇である
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