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拝啓、青空の向こうの君へ

総文字数/3,243

青春・友情5ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
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───どうして言ってくれなかったんだ。言ってくれれば、僕は、……。僕にはなにができる?何も出来ないじゃないか。何も出来ないから言ってくれなかったんじゃないか。どうしてこんなに無力で弱いんだろうか。 僕はどうやったら君の力になれた? また君に会いたい──────────。
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親の再婚で吸血鬼の姉と雪女の妹ができました
haruka/著

総文字数/10,134

青春・友情1ページ

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《1話だけ大賞応募作品》 私、不知火心春。13歳、中学二年生。 父親の再婚で吸血鬼の姉と、雪女の妹ができました! だけど 幼なじみの陽太はオカルトマニアで、 お嬢様の万里小路さんは情報通、 ちょっと憧れてる生徒会長の泉宮先輩は退魔師。 絶対にこの三人に姉妹の正体を知られないようにしないと!
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元先生と元生徒の延長線は危険なふたりだけの関係

総文字数/1,437

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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高校3年間ずっと国語担当だった、涼介先生。 高校生時代から恋バナや悩みも全部その先生に相談してたのに、 卒業後は何故か大人の関係になっちゃって。 しかも私には恋人がいるのに…
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地味な僕の隣の席は、心の声がダダ漏れな学園の歌姫でした

総文字数/1,894

恋愛(ラブコメ)1ページ

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無表情な彼女の「心の声」は、愛の爆音でした?! 学園で「高嶺の花」と崇められ、氷のように冷たく美しい吹奏楽部の歌姫、白鳥結衣。 そんな彼女の隣の席を勝ち取ってしまった(あるいは事故で座らされている)のは、存在感が薄すぎて自動ドアにすら無視される「透明人間」系男子の佐藤駆。 交わるはずのない二人の世界。 けれど、ある日突然、駆の耳に届いたのは、彼女の凛としたイメージを180度覆す「本音の叫び」だった?!
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_________________ ʚ♡ɞ _________________ キミのことをもっと教えてほしい 仲間じゃないなんて言わないで 私はあなたを救うんだ 最強女子中生&ONEの姫 橘 美結 × 最強総長様&女嫌い 黒瀬瑞生 and—— かわいい系&孤独な少年 鏑木陽葵 同じONEのメンバーなのにどこか違う鏑木先輩 「僕は信用しちゃいけないよ?」 どうして突き放すの? 孤独に見えるから私は救いたい 「どうして僕の世界に入ってくるんだよ!!」 「私はそういう人なの」 キミの世界に私をいれて _________________ ʚ♡ɞ _________________
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フラれるとチームが勝つ!? 最強のジンクスを持つマネージャー VS 勝利に貪欲なイケメン主将。 この恋、延長戦必至!
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「経歴詐称は許さない! 私の『黒星』を返してよ!」 剣道女子×嘘つきハイスペ男子。 果たし状から始まる、痛くて甘〜い復縁ラブコメディ!
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さよなら、鏡の前のリボンの私。氷点下の卒業式

総文字数/1,288

青春・友情1ページ

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卒業証書と一緒に受け取ったのは 新しい自分への切符だった。
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好きの理由は首なしだから?

総文字数/2,721

恋愛(学園)1ページ

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若者の首から上が世界から隠されるその奇病は若盲と呼ばれる。通称は「首隠し」で、発症した者は「首なし」になったと言われる。 かつて人気者だった御子柴は、発症を機に女子からの告白こそ途絶えたが、幼馴染の桃香だけは変わらず隣にいた。 病に乗じて近づく自分を「卑怯だ」と自嘲する桃香に対し、御子柴は不意打ちのキスで応える。 「わ、私、は、初めてだったのに……っ!」 「あ」 「それに、口、半開きだったし!」 「そこかよ!?」 「やり直し! やり直しをお願いします!」 再び顔が見えるようになるまでの年月を、見えない表情の代わりに言葉とその温もりで埋めていく、少し歪で純粋な恋の物語。 ※他サイトにも掲載中
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夜の影

総文字数/1,530

恋愛(その他)1ページ

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君を守るのは、光じゃなくて僕の影――夜の街の静かな恋心。
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エリート生徒会と秘密の詩
神楽/著

総文字数/3,343

恋愛(学園)1ページ

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「一人だけど、独りじゃない」 孤独なランチタイムがつないだ、 小さな奇跡の恋物語。
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窓を開けたら

総文字数/3,434

恋愛(学園)1ページ

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寒い別荘で、葵は布団に潜り込んだまま動けない。そこへ同級生の亮太が「やること五つ」をゲームにして持ち込み、換気を始めた瞬間――障子に映る“手を振る影”。幽霊かと思ったら、残してあったのは祖母の小さな仕掛けと一冊のノート。笑って温まって、最後に一歩だけ前へ進む、冬の一話です。
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放課後、黒板が笑う

総文字数/3,178

コメディ1ページ

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清掃当番から逃げたい女子・芽生と、現実主義で謙虚な男子・奏太。二人が迷い込んだのは、放課後の数学準備室――誰もいないはずの黒板が、チョークの音で“算数の謎”を出してくる。 「2-1-3」「のいちご」。並べ替えの先に現れるのは、“命”。
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チャイロイ箱の大本命

総文字数/5,355

恋愛(ラブコメ)1ページ

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バレンタイン当日、一直線に動く夏希が用意したのは「大本命」チョコ。 渡したい相手は、右耳の聴こえが弱い颯斗。彼はいつも気配り上手で、相手の言葉を急がせない人。 ところが、席替えの最終確認で机の中身を出すことになり、夏希のチョコは「落とし物」として回収されてしまう! 恥ずかしさで言い出せない夏希と、深追いせずに寄り添う颯斗。 茶色い箱を追いかけて走る廊下の先で、二人が選ぶ「伝え方」と「進み方」とは——。 笑えて、胸があたたかくなる学園ラブコメ一話完結。
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ひまわり

総文字数/2,183

恋愛(ピュア)1ページ

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結婚を猛反対された主人公の、その後の物語
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第一話は制作中ですが公開!(不定期公開、不定期更新)
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そばにいてくれた、あの日の君へ

総文字数/8,801

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「夏何したい?自由な夏休みー!!」 「やっぱりさ、夏といえば!ってことしたくない?海も行きたいし〜、夏祭り!」 「BBQもしたいね〜」 放課後、誰にも言っていない海辺の秘密の場所で、咲月は想う。 「この海にいるのは、私が大好きだった人。……ううん、今も大好きな人」 忘れたいわけじゃない。 過去と向き合いながら過ごす青春の日々が、少しずつ彼女の心をほどいていく。 「まだ、好きなんだ」 その想いが、彼女を未来へ導くまでの物語
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傘の魔法使い

総文字数/5,420

恋愛(ピュア)1ページ

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下駄箱で靴を履き替え、改めて外を見たけれど願いも虚しく、外はざーざーぶり。 よしっと覚悟を決めて一歩目を踏み出した ・・はずだった 「え、?」 濡れない、と思って上を見上げると 傘 ・・・? 「濡れると、かぜひくよ?」 その傘を差し出していたのは背の高い男の人 「えーっと、、」 雨の日出会ったその先輩は、私と正反対の名前を持っていました。 「っていうか、はれちゃんって」 生まれて15年、誰にも呼ばれたことのないあだ名に思わず突っ込んでしまった 「だめー?だって晴れでしょ?すごく素敵」
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きみの左に並ぶ ――氷の王子と、春の訪れ
咲妃/著

総文字数/10,147

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