恋愛小説一覧

エリートな貴方との軌跡

総文字数/203,334

恋愛(オフィスラブ)278ページ

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ダークグレイの瞳を持つ男性。 エリートな彼は、上司であり… 「真帆、結婚しよう」 私の愛おしい、大切なヒト―― エリートな貴方と始まる 新たなる2人の軌跡。 多忙を極める日々の中でも 大切な貴方との生活は もちろん、xxx…。 【エリートの軌跡】 【エリートの軌跡2】 その後の2人を綴ります。 Start 09.12.07.  End 12.01.20.
パパとママだけのヒミツのお話
愛祐実/著

総文字数/27,353

恋愛(その他)66ページ

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パパとママのヒミツ♪ 番外編です☆ 最後まで読んで下さった皆様、本当にありがとうございました!! 11.7.完結☆
優しい恋に気付いたら

総文字数/5,773

恋愛(ピュア)2ページ

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それは間違いじゃなくて優しい嘘だった。
野球少年と幼なじみ
虎千代/著

総文字数/11,254

恋愛(学園)1ページ

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決断できない僕の背中を押したのは、彼女の勇気だった。 幼なじみの咲への想いを、周りの目を気にして言えずにいた翔。すれ違いを重ねる中、咲がまっすぐな想いをぶつけてくる。 甘酸っぱくて、少し不器用な、幼なじみたちの恋物語。
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【日×韓オフィスラブ】 韓国の大手食品メーカー「ハンウ食品」と、日本の大手食品メーカー「白樹食品」。 両社の業務提携から始まった新商品開発プロジェクトで、白樹食品の社長令嬢・アカリは、ハンウ食品の御曹司スヒョンと出会う。 第一印象は最悪。仕事の進め方も価値観も正反対で、顔を合わせれば衝突ばかり。 それでも一つの商品を作り上げるうちに、互いの知らなかった一面に触れ、少しずつ惹かれ合っていく。 しかしその裏では、ハンウ食品の次期トップを巡る権力争いと、白樹食品を巻き込む陰謀が動き始めていた。 仕事、家族、会社、そして恋。 国境を越えて交差する思惑の中、二人が選ぶ未来とは――。 これは、契約にはなかった“業務提携外”の恋。
だから俺にしなよ
kira/著

総文字数/10,657

恋愛(ピュア)8ページ

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何で貴方はいつも助けてくれるんだろう。 不器用だけどちゃんと考えてくれるとことか、 冷たいけど優しいとか全部好き。 貴方がいればもう何も怖くない。 私を助けてくれてありがとう、海。 PV100超えありがとうございます!
日常の先
7と31/著

総文字数/33,362

恋愛(その他)9ページ

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全ての恋愛下手な女性に向けて。 日常の延長のシーンから 無理ない『ありえそう』なきっかけスタート。 寝る前にのんびり見てください。
風が鈴を鳴らすとき、恋をする。

総文字数/9,505

恋愛(ラブコメ)2ページ

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森風鈴には、 昔から一番近くにいる幼馴染・ 武田廉太郎がいた。 風鈴が「廉ちゃん」と呼ぶ彼は、 昔からずっと風鈴のことだけを 密かに想い続けている。 けれど、あまりにも距離が近すぎて 仲が良すぎる二人の関係に、 周囲の女子たちはちょっとした 嫉妬と不満を募らせていた。 そんなある日、風鈴たちのクラスに イケメン転校生・赤川楓がやってくる。 クールな佇まいの楓だったが、 実は彼は昔からずっと風鈴のことが 大好きな「初恋」の相手だったのだ。 風鈴との再会を喜ぶ楓だったが、 彼女の隣に当たり前のように寄り添う 廉太郎の存在が面白くない。 二人の男子は、風鈴を巡って一触即発の バチバチなライバル関係に突入してしまう。 ところが、そんなイケメン男子二人の 火花散るライバル関係に、周囲の女子たちが大興奮! 「尊すぎる……!」と大ファンになって しまった女子たちは、これまでの嫉妬を一変させ、 なぜか風鈴の恋を全力で応援する 強力な味方にシフトチェンジしてしまうのだった。 周りの応援を受けながら、 二人の男子からストレートな想いを向けられる風鈴。 最初は「廉ちゃん」との変わらない日常が続くと 思っていた風鈴だったが、自分に対して まっすぐな情熱をぶつけてくる楓の存在に、 次第に心を奪われていく。 不器用ながらも必死に嫉妬を隠せない楓に、 風鈴の胸は少しずつ、けれど確実にときめき始めていた。 風鈴の心が自分から離れていくのを 感じて焦る廉太郎、風鈴と廉太郎の強い絆に 嫉妬し葛藤する楓。 そして、当たり前だった 「幼馴染」という安心感と、 新しく芽生えた「恋」という 激しいトキメキの間で悩む風鈴。 風が風鈴を揺らすように、 不意に心を揺さぶられたとき、 彼女が最後に選ぶ本当の恋とは――? 3人の想いが甘酸ぜんぶ交錯する、 切なくも爽やかな青春三角関係ラブストーリー!
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高校に入学したばかりの1年生・小野凛奈は、 委員会活動で一緒になった2歳年上の 3年生・藤堂結翔に一目ぼれをする。 大人びた雰囲気を纏う結翔との「2歳差」は、 凛奈にとってどれだけ背伸びをしても 埋められない果てしない距離に思えた。 それでも想いは募り、 迎えた2月14日のバレンタインデー。 凛奈は意を決して用意したチョコレートを手に、 結翔を探す。 しかし、校舎の陰で彼に話しかけようとした まさにその瞬間、凛奈の目に飛び込んできたのは、 学校一の美少女として有名な 川北翠が結翔に告白している姿だった。 ショックのあまりその場から逃げ出した凛奈は、 渡せなかったチョコレートの ラッピングをひとり静かに解き、 自分の口へと放り込む。 甘いはずのチョコは、喉を通るときに涙の味がした。 結翔が翠の告白を受け入れたのか どうかを確かめる度胸すらないまま、 切ない片思いは胸の奥深くに封印されることとなった。 そして迎えた卒業式の日。 校庭の桜はまだ固い蕾のままだ。 今日を最後に、結翔はこの学校から去ってしまう。 結翔との本当の別れを前に、 どこか諦め顔の凛奈のもとへ、 親友の琳香が走り寄ってくる。 琳香の手には、鮮やかな赤色が目を引く 3本のチューリップの花束が握られていた。 「最後なのに、このままでいいの? これ、渡しておいでよ!」 押し付けられるように渡された、3本の赤いチューリップ。 花言葉は――「愛の告白」、そして「愛しています」。 たったそれだけの気持ちを届けること。ただ渡すだけ。 なのに、凛奈の足はすくみ、 胸が締め付けられてどうしても一歩を踏み出せない。 振られる怖さ、届かない切なさ、 そして「2歳差」という言い訳。 けれど、これで本当に最後なのだ。 凛奈は意を決して結翔のもとへ走り出す。 溢れ出しそうな涙をこらえ、声すら出せないまま、 ただ無言でその3本を結翔の手へと押し付けるように渡した。 ★登場人物紹介★ 小野 凛奈 高1 2歳差の壁と臆病な自分に悩み、 想いを告げられずにいる一途な主人公。 藤堂 結翔 高3 凛奈と同じ委員会の先輩。 優しく、下級生からも密かに人気がある。 琳香 高1 凛奈の1番の理解者であり親友。 凛奈の恋をずっと見守り、 背中を押す頼もしい存在。 川北 翠 高3 学校一の美少女。 結翔へストレートに想いを伝える。
来たれ、筋肉っ!~蓼食う虫も好き好きです~

総文字数/9,974

恋愛(ピュア)3ページ

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読者様に 『うわ、何この広報事務ヒロイン、キモっ』 もしくは 『が、頑張れ副社長! 頑張れ、経理事務担当!』 ……と思って貰えたら、最高に嬉しいです( *´艸`) ラブとギャグと友情を、おおよそ 4 : 4 : 2 の比率で混合させた作品。 どうか見捨てず、ぜひ最後までお付き合い下さい(*.ˬ.)"
夜に咲く氷の女総長~恋はしないはずだった~
夜歌/著

総文字数/3,547

恋愛(キケン・ダーク・不良)2ページ

復刻!夏の野いちごビギナーズ応援コンテスト~中・長編チャレンジ!~エントリー中
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ある事件をきっかけに 一人で生きると決めた少女。 少女はある最強暴走族の女総長だった。 少女は  仲間、双子の兄たち、母と父、そして、、、妹、、、と幸せに過ごすはずだった。 大切なものをこれ以上壊さないため、、、少女は心を閉ざす。 少女が幸せを演じる中、 少女のいる暴走族にある最強暴走族が訪れる。 圧倒的な力、闇。 少女のいる暴走族、名は翠蘭(すいらん)。 そして、少女の名は、美姫(みき)。 少女の名の意味とは? そして、少女と出会った最強暴走族               翡葵(すいき) 〜〜〜〜〜〜〜〜~~ ~~~~~~~~~~ 闇の中の少女  翠蘭(すいらん)の女総長 詩歌 美姫              (しいか みき)         またの名を翠蓮(すいれん) ✕ 謎に包まれた最強俺様 翡葵(すいき)の総長 明坂 碧斗            (あかさか あおと)         またの名を翡我(ひが) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 最強俺様総長は 闇に咲く少女を救えるのか、、、 最強、美少女の運命は、、、!
隣の席の悪魔  ―図書室の窓際―

総文字数/1,948

恋愛(学園)1ページ

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「図書委員、 似合わない」 そう言いながら、 毎日のように図書室へ来る空くん。 西日と入道雲に包まれた、 静かな夏の放課後。 ※本編『隣の席の悪魔』連載中です!
見えなくても、君を見つけた

総文字数/2,009

恋愛(ピュア)1ページ

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視力を失った高校二年生のお嬢様・桐生 澪(きりゅう みお)。 名家の一人娘である彼女は、父から突然、政略結婚を命じられる。 相手は同い年の少年。 ――かつて国民的人気を誇った元アイドルだった。 だが彼は、事故で顔に大きな傷を負い、表舞台から姿を消していた。 「こんな顔じゃ、誰にも見てもらえない」 そう思い込み、世界から距離を置いて生きる少年。 一方、澪は視力を失いながらも、 「それでも運命の出会いは信じたい」と願っていた。 政略結婚を拒んだ澪に、少年は言う。 「君の“目の代わり”にならせてほしい」 こうして始まった、不器用で静かな時間。 彼女は“見えない”からこそ、彼の本当の姿に触れていく。 彼は“見られない”からこそ、初めて安心できる場所を見つけていく。 しかし―― 彼女がかつて救われた“憧れのアイドル”が、 目の前の少年本人だと知ったとき。 二人の関係は、大きく揺れ始める。 見ることができない少女 × 見られることを失った少年 外見や肩書きを失った二人が辿り着く、 本当の「運命の出会い」とは――。
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