恋愛小説一覧

蕾が、花咲く頃には……

総文字数/178

恋愛(ピュア)1ページ

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  生きていられる間に恋がしてみたい!  「俺は…その…なんだ…お前が好きだ」 絶対好きにならないという条件で偽彼氏を先生にしてもらったのに…… 「今日は何をするんだ?」 氷の先生などと噂になってた先生が見せる表情の数々、彼女のやりたいことリストもどんどん埋まっていく クールな超絶美形先生×おとなしい余命女子高校生 9月の文化祭に悲劇が起きる 彼女のやりたいことリストの1つ 「文化祭を楽しみたい」 あまりの人の多さに彼女を見失ってしまう。 必死に彼女を探し回る先生、すると、一箇所にすごい人だかりが出来ていて人を掻き分けまえにでると、まさに彼女が胸を押さえ倒れていた。発作だ。 すぐに病院に運ばれた彼女。何とか一命は取り留めたが、彼女の心臓はもう弱りきっていた。そして先生は覚悟を決めた 余命女子高生との切ないラブストーリー♡♡
残り香を記憶に、わたしを思い出して。
あさひ/著

総文字数/199

恋愛(その他)1ページ

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大人の片想いは相手より自分にベクトルを向ける 好きな人ができて香水を買ってみた とびきり甘い香りがするわたし好みの香水 好きなあの人は甘いものが苦手なのに それでも、自分のモチベがあがるならそれでいい気がする
ビターなラブ
あちゃ/著

総文字数/176

恋愛(その他)1ページ

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男じゃ無かっただけ その違いが私が苦しむ事になる。 共感者いたら良いな。
届いた思いを共に世界へ。

総文字数/156

恋愛(その他)1ページ

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初めて作品を描いてみました。汐沫飛一です。この度は、私の作品を読んでいただきありがとうございます。
かわいいスイッチ
あさひ/著

総文字数/198

恋愛(その他)1ページ

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新しいコスメを使う瞬間 わくわく ときめき この感覚はいつぶりだろう
気だるげな坂間くん
こいな/著

総文字数/563

恋愛(学園)3ページ

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恋。 ってなに。 さとはスマホを操作したがら通学路を歩く。 「うわ、なにこれ きも」 自分で打っておきながらそう呟く。急いで消去ボタンを押し、スマホをポケットにしまう。 やっと暖かくなり、春らしくなった今。何かが変わる予感がしていた。 あぁ、こんなにも自分を悩ませるのはこの前の、あの彼だ。 「坂間くん」 自然と口が開いた。
恋するイケメン3兄弟

総文字数/502

恋愛(ラブコメ)3ページ

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ひょんなことから、イケメン3人兄弟と同居することになったあなた *お兄ちゃん 頼りになるみんなのお兄ちゃん ヒロ *真ん中っ子 おっとり癒し系の真ん中っ子 ユウ *末っ子 元気でかわいいみんなの弟 リク これからどうなっちゃうのー?!?
普通じゃない!
由芽/著

総文字数/166

恋愛(ピュア)1ページ

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初めてで、分かりにくいと思いますが、宜しくお願いします!
光の先へ手をのばして

総文字数/177

恋愛(ピュア)1ページ

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愛されることを知らない 影山心彩(かげやまこころ) × 愛することを知らない 宮田光太(みやたこうた)
わたしとあなた
りお/著

総文字数/156

恋愛(その他)1ページ

この空の向こう側に、君がいる。

総文字数/199

恋愛(ピュア)1ページ

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君はいつもそう。 ヒントはくれるのに。 始めだけは教えてくれるのに。 一番大事なことを、教えてくれない。 私の一番知りたいことを、いつもはぐらかす。 ーーーねえ、君は何を隠しているの。 泣いてるの? 無理してるの? 我慢してるの? その笑顔の下で。
走馬灯での人陰

総文字数/468

恋愛(ピュア)3ページ

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声優の増田俊樹さんと主人公のお話です。増田俊樹さんについてよく知らない方も楽しんでいただけると思います。よろしくお願いします。
保健室の住人

総文字数/193

恋愛(学園)1ページ

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友達なんかいらないしね。 クラスのみんなが気持ち悪い。 だから私は保健室にいる。
あなたと過ごした日々
舞姫/著

総文字数/356

恋愛(学園)2ページ

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実話もオリジナルと含め書いてます! 初めての作品でズタボロだと思いますが、暖かく見守ってくれると嬉しいですっ! 読者さんの心に残るような作品になればいいなと思っています! 更新は自分のペースでやっていきます!
折りたたみ傘
あさひ/著

総文字数/177

恋愛(その他)1ページ

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少しの雨では傘はささない 職場から最寄駅までのたった2分間 1つの傘にあなたとわたし
この夏、君と恋をした。

総文字数/327

恋愛(ピュア)2ページ

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「この夏」が終わってしまえばそこでおわる「恋」。  * * * * 暑い。これだから夏は嫌いなんだ。 青い空。雲一つない。今日もまたいつもと変わらない1日になるんだろう。 「つまらない。」 「ザワザワザワザワ」 なんだろう。やけに外が騒がしい。 ああ、引っ越しか。明日あたり挨拶にでも行っておこうかな…。 「ピンポーン」 「あの…隣に引っ越してきた青井雫です。引越しのご挨拶に来ました。」 「鳴海…陸、です…。」 * * * * 青井雫という人物によって鳴海陸の人生17回目の夏が変わっていく。 誰にも想像がつかない「恋」が今、はじまる。
私だけが知る、 ホントの君。
水凪/著

総文字数/384

恋愛(ピュア)2ページ

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