青春・友情小説一覧

1番の笑顔を
伝成/著

総文字数/19,491

青春・友情69ページ

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理由なしでただ誰かの「1番」に なりたがる涼芽(すずめ)。 十分な愛を注がれながら育った涼芽が 美月こと母の母校「赤谷学園」に、 受かり通うことになった。 そんな「赤谷学園」の入学式で 誰にでも笑顔を見せてる絢乃(あやの)に 出会う。 だけど絢乃は、笑顔の裏に悲しみの過去を 隠し、生きている。 笑顔の裏の悲しみに気づいた涼芽は…? ―――――――――――――――――――― まだ途中です!! 良かったら、読んでください★ そして、読んだ感想をくださいっ!! アドバイスでもいいですよ!
もしも、一つだけ願いが叶うなら

総文字数/1,670

青春・友情4ページ

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僕は、ずっと孤独だった。ある日、そんな僕を救ってくれた人がいたんだ。 でも、その子は……遠い国に引っ越すことになってしまったんだ。 神様、1つだけ願いが叶うなら……親友に会いたいんだ。
LIFE

総文字数/1,768

青春・友情4ページ

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あの日から俺達は、どこまで登ってきたんだろう がむしゃらに夢を追いかけまくった 俺らの物語
空になりたかった海

総文字数/53,292

青春・友情282ページ

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15歳の 「私」が経験する ひと夏の物語 私の作品のなかで いちばん最初に書いた物語です
大事なもの。

総文字数/26,832

青春・友情37ページ

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みて、あのひと、おじさんみたいだよ なんか身長ちいさいねー まず、なんで高校にいんの? あのおじさん、俺らと同い年らしいよ は?馬鹿言うなよ、どうみてもおじさんだろ 年取る病気なんだって こっちみてるよー、怖いね、なんか。 あのおじさん、すぐ泣くらしいよ おじさんの顔して泣き虫かよ 障害者は障害者学校いけばいいのに わざわざ普通高校くんなっつーの ねえ、少し禿げてるよ まじ?ほんもののおじさんじゃん(笑) 障害って喋れんの? わかんねー、どうだろ おじさんの話やめよーぜ、きもちわりーよ そうだな、やめるか。 ーーーーーーーーーーーーー 偏見? 子供ながらの悪口だっての。 偏見とかそんなでかい問題じゃねーよ。 陰口くらい誰でも言われてるし、言ってる。 こんなの偏見じゃねーから。 ーーーーーーーーーーーーー いじめ? 手だしてないし、いじめではないよ。 え?いじめ?してるわけないじゃん。 なあ、輝、お前は、お前らしく生きろ。 周りに笑われても、馬鹿にされても たとえ陰口をたたかれても、なにを言われても お前は世界に1人。 お前は他にない。お前はお前だ。
俺らの本

総文字数/14,351

青春・友情41ページ

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【俺らの本】 それは、他人が見れば真っ白で読めず。 そして、俺らが見れば、空色の文字が浮かび上がり読むことが出来る。 そんな本だ。 「さて、俺らの話をしよう。」 ************************* 初の青春・友情ジャンル!!!
Dilemma

総文字数/69,817

青春・友情115ページ

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「ねぇ志暢 結局私は誰も救うことが出来なかったんだね。」 次第に明らかになる真相とは。 これは贖罪の物語。 約束 <一度読んだら最後まで読むこと> <全てはただひとつの真実に繋がっているということを忘れないで欲しい> 問題児三人組が改生労働会を結成して、激烈キャラ達の依頼を解決したり、生徒会と対決したり、たまに三人の過去に触れたり、学園の闇に迫ったり…。オタク、ヤンキー、バカ、アイドル、何でもあり! ボケとツッコミが混在する、勧善懲悪学園コメディです! ※注意 このお話は基本的には女しか出てきません!
平凡な私の学園生活

総文字数/20,723

青春・友情45ページ

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私立麗架(レイカ)学園。 小中高大一貫校で、全校生徒数は約一万人の超マンモス校だ。 勿論、中高大どこからの一般受験も可能だが、その偏差値は約七十。 殆どはどこかの財閥や、大企業の跡取りが、莫大な受験費用と入学費用を払い、入学していた。 さて、この学園の生徒会、つまり、約二万人の生徒の頂点に立つ者が四人。 異例にも、それは、一年、二年である男子高校生達がその任を負っていたのだった____ 「えっ?私が主人公?嫌だなぁ、ただのモブ系平凡女子ですよ」 主人公、二年、夏目千優(ナツメ チユウ) 「フッ、面白い」 会長、二年、玖条光瑠(クジョウ ミツル) 「お前は、何だ?」 副会長、二年、七瀬望(ナナセ ノゾミ) 「お礼に僕にキス、してよ。」 書記、二年、神代悠馬(カミシロ ユウマ) 「アナタは一体・・・」 会計、一年、海道伊織(カイドウ イオリ) 生徒会四人とモブ系平凡女子の日常、ちょっと覗いてみませんか?
本当の友達

総文字数/72,968

青春・友情206ページ

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環境によって、人間関係も変わっていく。 そんなこと、わかっていたはずだった、でも、わかりたくなかった。 君は友達がたくさんいる。 でも、私には君しかいない。 「私のこと…捨てないでいてくれる?」 そう言った私に、君は言った。 「こんなに仲良くなれた子は初めて。嫌いなんて思わない。絶対に。これからも。」
❤嫉妬カレシ日和☁

総文字数/95,877

青春・友情354ページ

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♡♡♡溺甘注意報♡♡♡ 毎日欠かさず 私は彼氏に☑を付けられるんです。 『昨日の夜。どこ行ってたの??』 『えっ??ふら〜っとコンビニ寄っただけだよ』 『お会計……店員さんはっ!?男??』 『…う、うん?でも年取ってる おじさんだしー…』 『まぁー合格…。 ちょっと気に食わないけど。』 『いや、別にいいじゃない! お会計くらい……』 どうやら、今日も嫉妬カレシ日和に なられる予報みたいです。 どうです? そんな嫉妬カレシに当たってみませんか? *:..。o○ ○o。..:* *:..。o○ ○o。..:* 女子に圧倒的人気なモテモテ王子で ちょっぴり小悪魔的な性格の持ち主 たまに甘えてくるギャップにキュン♡ だけど、本当の素顔は嫉妬系男子!! ♚渡辺俊【watanabeSyun】 × ふんわりとした雰囲気な美人系女子 気配りが凄くて男子には人気No.1 ちょっぴり天然な性格 ♔山本恵里香【yamamotoErika】 『さっき僕を不安にさせたお仕置き。』 『へっ、?!』 『まぁー、その反応可愛すぎるから 今日のことは許してあげる。』 『なんかっ、上から目線…!!』 『そりゃあね。僕にヤキモチ妬かせたら 次は覚悟しないと。何するか分かんない』 小悪魔王子×ふんわり姫♡ *:..。o○ ○o。..:* *:..。o○ ○o。..:* 学園1の王子様に告白された恵里香。 でも彼の本当の素顔は嫉妬系男子で!? すれ違うフタリに待つ最大のピンチとは…。 『僕だけ見てればいいのに。』 『でも。僕も恵里香しか好きじゃない。』 『うるさい…黙って今は抱きしめられてよ。』 『言っとくけど恵里香に僕は溺れて 死んじゃいそうだかんね。』 『…恵里香のことが好きすぎて辛い。』 今日も私、小悪魔王子に溺愛されてます ┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈ ♔青春・友情小説ランキング 過去最高38位 2位に再ランク!! 2018.03.14 ☔こばひな様 ☔ゆなっし~♪様 ☔いちごきゃらめる。様 素敵なレビュー感想 Thankyou*ˊᵕˋ* ♥読者様⑤⓪⓪人突破♥ *作品完結* 2016.10.30 *誤字修正済* 2018.02.09〜16
あの日の僕は。

総文字数/47,501

青春・友情232ページ

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……僕は もう疲れたんだ。 親、友達、自分。 中2にして僕は 人生に絶望した。 そんな時、 僕にそっくりな…… 佐藤 陸也(サトウ リクヤ) 鈴木 海里(スズキ カイリ) 「なぁ、人生交換しねぇ?」 「え?」 「お前は俺になって、俺はお前になるってこと」 モノクロの世界に 色がつき始めた。 冷え固まった心が じわじわと温かくなった。 いつしか僕は 笑うようになった。 あの日から 僕の人生は 変わり始めた―――。
名前を呼ぶまで、春は来ない

総文字数/88,640

青春・友情20ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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人と深く関わらず、ただ波風を立てないように日々をやり過ごす高校二年生・桜井澪。教室にいてもいなくても変わらない存在でいることが、彼女にとっての安全だった。中学時代、孤立していた親友に声をかけられなかった――その後悔が、今も澪の心を縛り続けている。名前を呼ぶこと、呼ばれることは、彼女にとって「踏み込む」行為だった。 新学期、成り行きで足を踏み入れた写真部で、澪は朝倉恒一と出会う。穏やかで、他人の話を急かさずに聞く彼は、澪の撮る写真に不思議な温度を感じ取る。「静かだけど、逃げていない写真だね」――その一言が、澪の胸に小さな波紋を広げる。写真を撮る時間だけは、言葉にできない本音を隠さなくてよかった。二人はシャッター越しに、少しずつ距離を縮めていく。 やがて澪は、恒一が数年前に兄を亡くしていることを知る。最後まで名前を呼べなかった後悔を抱えたまま、彼もまた前に進めずにいた。互いの痛みに触れたとき、二人の関係は友情とも恋ともつかない、確かな絆へと変わっていく。しかし、澪の過去を知る同級生の噂がきっかけで、彼女は再び孤立へ追い込まれる。写真部の居場所も壊れ、「私はやっぱり、誰の人生にも必要ない」という思いが、澪の心を覆っていく。 迎えた写真展当日。澪は会場へ行かないつもりだった。けれど、母の何気ない言葉に背中を押され、足を運ぶ。そこに展示されていたのは、澪自身が撮った一枚の写真と、空白だけが記されたタイトルだった。人混みの中、不意に名前を呼ぶ声が響く。真正面から向けられたその呼び声に、澪は初めて立ち止まり、逃げずに応えようとする。 名前を呼ぶことは、誰かの人生に踏み込むこと。名前を呼ばれることは、自分の存在を肯定すること。 春は、名前を呼ばれたところから始まる――これは、声を失った少女が、自分の人生に返事をするまでの再生の物語。
星に願いを
陽-Haru-/著

総文字数/39,131

青春・友情110ページ

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俺にはタイムリミットがある。 残された時間はたった一年…。 何もかもどうでもよかった。 今すぐ死んでもいい。 そう思っていたんだ-… あいつと再会するまでは。 「…死にたくねぇよ」 初めて生きたいと思った。 ハルくん、俺は生きてるよ? ※「サヨナラのその日までそばにいさせて。」 に出てくるアキの話です。
私は生きる!

総文字数/2,820

青春・友情10ページ

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現代と過去…そして、未来 生きる事の大切さを考え直した主人公 また、それを教えてくれた人達との出会い…別れ 目の前に置かれた死について…また、当たり前に生きている事について…考えてほしい作品です。
〜桜龍〜君と出会い
パパイ/著

総文字数/4,861

青春・友情23ページ

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大切な仲間へ 大切な友達へ 共に歩こう この作品を書くのが大変でした 見てくれた人達に感謝します ありがとう 読んでくれた人達にお願いがあります 感想をお願いします ぜひ読んでください♡ 更新するのは遅いですがみてね!
きみの笑顔は、季節外れの太陽のようで

総文字数/100,481

青春・友情146ページ

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出会いは最悪だった。 「俺はお前みたいな身勝手な女が一番嫌いやねん。  一生近づくな」 「安心して。  私、別にあなたのこと好きじゃないし、好きな人だっているから。  そもそも、あなたに興味すらないから」 苦手だった。 関わりたくなかった。 それなのに。 「……俺と付き合ってみる?」 失恋をした日、傍にいて私を慰めてくれたのは、あなただった。
【完】キミの三秒前

総文字数/2,997

青春・友情10ページ

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もっと、もっと遠くまで 誰もいない世界へ、二人で行こう (終わりは、見えた) 2015.04.05
スキ・スキ東上先生★俺もヤバいほど・スキ★
茉珠華/著

総文字数/68,623

青春・友情160ページ

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ただあなたを見てるだけで良かった。 あなたの笑顔。 あなたの怒った顔。 ずっと、ずっと遠くから見てるだけで良かった。 あなたは遠い存在。 私がスキになったのは、恋人がいる先生だった。 だから彼女になりたいとかじゃないんだ。 でも、少しだけ先生に近づけた。 真ちゃん又会えたね。 よくばりかな、もっと近づきたいって思ってしまう。
バカ×アホのポジティブ精神!

総文字数/2,677

青春・友情8ページ

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バカな由香。 アホなみのり。 〜2人はいじめられていました。〜 そんな2人は壁を乗り越えられるのか⁈ そして、、、、
その男、カドクラ ケンイチ

総文字数/99,045

青春・友情181ページ

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田んぼに囲まれる、とあるのどかな学校。 【県立 堂々秀高等学校】 今、1人の教師が降り立った。
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