青春・友情小説一覧

出張、カラオケ大会

総文字数/3,946

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ステージの向こうに君がいる

総文字数/892

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ステージの向こうには、いつもあなたがいた。
Thank you ~英語学園の不思議なともだち~

総文字数/1,337

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不思議な力を持った英単語たちが暮らす、全寮制の英語学園Word。 彼らはそれぞれ、少し不思議な力を持っている。 「ありがとう!」が口癖の明るい男の子・thankは、ある日不思議な優しさを持った美少年・youと出会う。 「私は学園にはいられません。何の力も使えませんから」 そう言うyouに、thankはなんとかしてあげたいと奮闘し――
遅延

総文字数/2,544

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牧原大成選手の物語に感動して作りました。 私の実体験です。
【一話だけ大賞】当たり前じゃない放課後の雑談

総文字数/4,285

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「当たり前だと思って過ごしていること」って、わりとたくさんあると思う 多数決は本当に公平なのか クラスの空気は誰が最初に作っているのか 変わってるというのは誰基準なのか ――というわけで、俺たち「無駄話研究部」が、それらの疑問についてひたすら考えてみた * 真面目男子 湊あすか ― Minato Asuka ― 通称「湊」 & 関西弁男子 甲斐朝陽 ― Kai Asahi ― 通称「朝陽」 & ゆるふわ男子 丹野結雅 ― Tanno Yuiga― 通称「ユイ」 & ナルシスト男子 滝田諒 ― Takida Ryo ― 通称「タキ」 * 答えも結論も出ないし、正解があるかすらも分からないけれど 俺たちはただただ「無駄話」を研究する * ・ * 当たり前じゃない放課後の雑談 * この話に出てくる意見・考えかたはあくまで一意見であり、 必ずしも正しいとは限りません ご了承ください
『明日、消えてしまうあなたへ』

総文字数/5,760

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女の子→風羽(ふわ) 男の子→柊和(ひより)
幼なじみは不滅です!

総文字数/3,915

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」野いちご!会場エントリー中
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「1話からの長編大賞」応募作品です。
あおいくん、付き合って!

総文字数/3,031

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俺のクラスには、二人の『あおい』がいる。 「白いのか蒼いのか、はっきりしない名前だな」 自称平民Bの毒舌家 白井 蒼 (しらい あおい) × 「あ、あのっ……白井くん。僕の手紙、読んでくれた?」 クラスの中心の王子様 日向 葵 (ひなた あおい) 正反対で関わりもゼロ そもそも王子様の目に平民Bの姿なんて、 アウトオブ眼中のはずなのに……⁉ 【あおいくん、付き合って!】 2026.1.21
君は僕にとって、何なのか僕にはわからない
サク/著

総文字数/1,385

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初の投稿です。上手く書けているかもわからないですし、色々文法などが間違っているかも知れません。ですが、一度読んでみて感想などを教えていただけると嬉しいです。
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「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 触れられない君とついた、優しい嘘。 涙の青春連作短編。 教室に入れない私が逃げ込んだのは、琥珀色の光が満ちる旧図書室。 そこで出会った不思議な先輩・アサヒには、秘密があった。 触れられない体、止まった時間。 互いに「優しい嘘」をつきながら過ごす日々は、やがてアサヒの切ない決断で終わりを告げる。 「一緒に、卒業したかったな」 託された一冊のノートとインスタのアカウント。 それは同級生七人、謎の女子高生七人で迎える「真夜中の卒業式」への招待状だった――。
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<第2回 1話だけ大賞に応募します> SNS上に『みつのき中学レンジャー部』を名乗る謎の人物がいた。 うちの学校にはレンジャー部は存在していない。 でも、レンジャー部はライフハックと称して有益な情報を提供してくれていた。 <登場人物> わたし、伊呂波楓。中学一年生。 まったり学園生活を送りたい。乙女ゲーにハマっているがそれは秘密。 メンカラはピンクがいいけど、自分で言うのは恥ずかしい。楓は紅葉する前は緑なのでグリーンで。 更科昌馬。突っ走るのが玉に瑕。みんなの?わたしの?ヒーロー。 遠目にもわかるかっこよさ。情熱的でやさしい。ネットでの情報収集はお手のもの。 本当は存在しない幽霊部、レンジャー部の創始者でリーダー。レッド。 鈴子業平。平和主義のバランサー男子。 中肉中背。愛嬌だけが取り柄。更科を崇拝しており、同級生なのに敬語。 メンカラはバランスとって黄色あたりかななんて。
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「向日葵は、いつも太陽を追い求める。でも、太陽に届くことはない。たとえどんなに美しく咲いても、その命は限られている。」 田辺渚は、静かな町で静かな日々を過ごしていた。毎日が当たり前に過ぎていく中、心の中には確かな不安があった。それは、どこか遠くから静かに迫るような不安――彼女が抱える、誰にも言えない秘密だった。 渚は、白血病と診断され、余命100日という宣告を受けていた。まだ若い彼女に、人生の終わりが見え始めている。だが、彼女の中でこの事実を受け入れることはできなかった。湊との出会い、彼との日々が、渚にとってかけがえのないものになっていたからだ。湊は、東京から転校してきたばかりで、少し無愛想で冷たい雰囲気を持っていた。しかし、渚にとって、彼の存在は次第に心を温めるものとなり、湊との日々はどこか特別に感じられるようになった。 湊は、渚が抱えている秘密に気づくことはなかった。渚はその事実を、どうしても告げることができずにいた。ただ、彼との約束が心の中で大きく響いていた――「あの丘の向日葵が咲いたとき、君はきっと泣いていて。」その言葉が、渚を少しだけ不安にさせ、同時に強く引き寄せた。 向日葵が咲く頃、渚は湊にそのすべてを告げるつもりだった。しかし、向日葵が咲くその日、渚はすでにその人生を終えてしまう運命にあった。湊がその事実を知ることになるのは、彼女の死後。湊は、あの日の約束を守ることなく、渚の最期を迎えることになるのだ。 湊は、渚がどれほど彼を愛し、どれほど彼との時間を大切にしていたのかを知ることができなかった。その真実に触れたとき、湊の胸には、言葉では表せないほどの後悔と悲しみが押し寄せる。そして、向日葵の花が咲くその瞬間――渚が、彼を待っているように感じた湊は、ようやく彼女の愛を深く理解する。 命の儚さ、愛の美しさ、そして切なさ。向日葵の花が咲く日、それは彼女の最期を告げる時でもあり、また湊が渚の想いに気づく時でもあった。心が震えるほどの愛と喪失が描かれた、切ない恋の物語。
十七歳の冬。雪のヴェールと、君の小さな手

総文字数/2,651

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17歳、シングルマザー。雪が大嫌いだった私の心を溶かしたのは、窓に残された君の小さな手形だった。
私と彼だけの通話
銀朱/著

総文字数/957

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 野球部に勧誘されても断る苺谷さん、彼と私はあることでつながっていまして・・・・・・。
琥珀色の港を見たい君。
雅朔/著

総文字数/5,416

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好きだから、逃げた。 好きだから、ぶつかった。 逃げないと決めた恋は、 こんなにも苦しくて、こんなにもまっすぐだったーー 同じ人を想った二人の少年が、 初めて本気で向き合った恋の話。
にじゅうしせっき文芸部

総文字数/7,952

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二十四節気の24名で文芸誌を作ってみることに! それぞれ好きなジャンルがある! 立春、雨水、啓蟄、春分、清明、穀雨 立夏、小満、芒種、夏至、小暑、大暑 立秋、処暑、白露、秋分、寒露、霜降 立冬、小雪、大雪、冬至、小寒、大寒 夏至・冬至:小説 立春・立秋:児童文庫 芒種・大雪:現代詩 雨水・処暑:ポエム 大暑・大寒:短歌 立夏・立冬:俳句 穀雨・霜降:ラジオドラマ脚本 啓蟄・白露:ネット長文 小暑・小寒:川柳 清明・寒露:ネットライム 春分・秋分:エッセイ 小満・小雪:ネットニュース
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