ファンタジー小説一覧

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ルリはバレリーナになりたい女の子。 ある日、お庭でケガをしたヒヨコを助けます。 ふわふわ金色の羽毛に、ブルーの瞳のふしぎなヒヨコ。 ピヨちゃんと名乗るヒヨコに連れられて、ルリは魔法の国で五つのミッションにチャレンジ! 相棒のピヨちゃんと、無事にミッションコンプリートできるかな!?
みならい巫女ときつね、今日もしゅぎょう中!

総文字数/5,233

ファンタジー4ページ

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ひとりといっぴき、今日もなかよくしゅぎょうします!
懺悔after story〜想い-ルシエル〜
K/著

総文字数/3,534

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これは懺悔に出てくる仮面の天使、ルシエル・ダイジェストの心境について語ったアフターストーリーです。
心の声を聞きたい王子様に応える私は変態ですか?

総文字数/8,869

ファンタジー8ページ

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――特定の相手に一定時間心を読まれる特別な砂糖菓子を手配いたしました。考えていることが全て筒抜けにはなりますが、ご覚悟のある方のみぜひお越しください。 これは、セルバンティス・バルゾーラ王子の婚約者を決める関門だ。 心を覗きたい王子と覗かれることを知って臨むユリア・マスカレド子爵令嬢。それを見守る執事と夢魔。 迎えるのは紛れもなくハッピーエンド。 しかし……登場人物は全員、変態なのかもしれない。
秋の発表会

総文字数/2,962

ファンタジー2ページ

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日奈子と美桜の2重人格の先生を持った幼稚園のあるクラスの日常
スノーマン
コスモ/著

総文字数/5,842

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小説を書いたことない素人ですが。目を通して頂けたら光栄です。
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婚約破棄された聖女アリサ。 無自覚で規格外の魔力を持つ彼女は、辺境で「美形」に囲まれてスローライフ開始! と思いきや…? ※他のサイトにも重複掲載しています
【電子書籍化】俺様魔王と生贄少女

総文字数/6,515

ファンタジー4ページ

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俺様魔王 × 純粋無垢な17歳の少女 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あらゆる手段を使って、 その心と体に教え込ませてやる。 完璧に、自分に溺れさせてやる。 溺れているのは、どっち……? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 商業・電子書籍化しました ■ (第2話までの限定公開) 【表紙イラストは自分で描いています】
八限目は朝葉学園図書館で
もあま/著

総文字数/30,037

ファンタジー8ページ

夢と異世界は科学室で

総文字数/140,005

ファンタジー2ページ

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夢なのか、はたまた異世界転移なのか、登場人物の科学部の五人と共に、あなたは最後までこの物語を見届けねばならない。そうしない限り、手に入らない真実のエンディングがあるからである――。
拾った相手は冷徹非道と呼ばれている暴君でした
本月花/著

総文字数/8,042

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幼い頃、唯一の肉親である母親を亡くしたエレナ。それからというものずっと一人で生きてきたけれど、ある日家の前で倒れている男を拾って――?
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乙女ゲームのシナリオどうなっちゃうの!?
ボツネタ集
森モト/著

総文字数/10,652

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過去のボツネタ集です。
双子の魔女はイタズラよりもお菓子が欲しい!

総文字数/5,277

ファンタジー2ページ

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双子の魔女はハロウィンの日お菓子を求めていた。 しかし、なかなかお菓子がもらえない…。 もう、イタズラをするしかない! 双子はたくさんのイタズラをする。 そんな中、逆に『トリックオアトリートお菓子をくれなきゃイタズラするぞ』と言われて⁈ 最後に双子はお菓子を食べられるのか?
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ろくでなしの元に生まれ、苦労してきた伯爵令嬢プリマヴェーラ。 努力が身を結び第二王子アルフォンソと婚約するが、突如として現れた聖女・クラリスにより居場所を奪われ、免罪により投獄されてしまう。しかし… 「私は貴女を信じます。プリマヴェーラ様」 聖女クラリスの計らいにより死を逃れ、目を覚ますと12歳の自分に戻っていた。 女神の力によりプリマヴェーラは前世を思い出し、この世界が「乙女ゲーム」の中である事に気が付く。 「今度はシナリオ通りに進まない。 わたくしは本当の救いを知ったのだから…」 そしてプリマヴェーラは聖女に恩を返す為、忠誠を誓ったーー……… の、だが… 「プリマ、私、貴女以外に理解されたくないわ。愛してるの。」 「俺から逃げられるとでも?婚約者どの…」 聖女と元婚約者の様子がなんだかおかしい!? もう巻き込まれるのは御免です!
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リシュパン家に嫁ぐ早々、夫のカミーユに興味を持ってもらえず、挙げ句に私室と案内されたのは裏庭のボロ屋だったルルシュカ。だけどまったく悲嘆することなく、「ここを私の城にしましょう!」とボロ屋の改修を始める。当然のように食事も運ばれてこないので、川で魚を釣ったり、罠をしかけてウサギを捕まえたりしていたルルシュカ。次第に窓際族だった執事のセバスチャンとも仲良くなり、二人で楽しい裏庭ぐらしを開始する(最初は焼き魚など、素材重視の料理から始める)。 そんな光景に、心惹かれてしまうカミーユ。彼は今でこそ仕事人間だが、昔はセバスチャンと木登りや狩猟するのが何よりの楽しみだったのだ。次第に毎晩ルルシュカが裏庭で作る食事が楽しみになっていき、残業そっちのけで帰宅するようになったカミーユ。そんな部下が面白くて、王太子アルベールまでお忍びでルルシュカに会いにくる始末。仲良く話すルルシュカとアルベールがカミーユは面白くない(調味料、味付けが充実していく)。 ボロ屋を宛がい、ルルシュカの逃亡を仕向けていたカミーユ義妹のシャルロットは、だんだん賑やかになっていく裏庭が面白くない。メイドのナタリーに数々の嫌がらせを命じても一向に怖気づかないルルシュカが面白くないシャルロットは、とうとうナタリーに裏庭に火をつけるよう命じる。だけど泣きながら火をつけようとするナタリーをルルシュカは持ち前の包容力と温かい料理で迎え入れる。(植えた野菜やハーブも育ち始め、食卓に彩りが増えていく) 屋敷の中で味方がいなくなり、暴走したシャルロットは直接ルルルシュカを亡き者にしようとする。だけど薪割りや狩猟で身体を鍛えていたルルシュカに敵うはずがない。泣きながらカミーユに自分がどんなに愛しているのか伝えるも、すでにカミーユの心はルルシュカにあった。カミーユに出ていくように言われた最後の夜、ルルシュカは裏庭でカレーを振舞う。あまりに暴力的な香りに、とうとう陥落するシャルロット。泣きながらカレーを平らげては「たまに食べに来てもいい?」とルルシュカに甘えた顔を見せるのであった。 いつのまにか豪華になってきた裏庭生活。カミーユは屋敷の中にルルシュカの部屋や二人の寝室を用意するも、ルルシュカは裏庭がいいと笑顔で拒否。アルベールに指さして笑われながらも、カミーユは日々マイペースなルルシュカに翻弄されていくのであった。
長いストーリー

総文字数/2,357

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こんばんにちわ! はじめまして(=・ω・)ノ このストーリーを読んでくれてありがとう ございます😊 自分は絵を描くのが好きですが 漫画で書くのは疲れてしまうため 小説を書いてみようと思いました だまだ書くのは初めてですが 良かったら楽しんでください😊
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