ファンタジー小説一覧

終焉の人
芝歩見/著

総文字数/16,757

ファンタジー59ページ

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それは日々の平和を壊す出来事でした。 1月15日午前5時、潮田川町南の研究施設にて 大爆発、大量の感染ウイルスが蔓延。 そして彼女はそれに気づいたのは夕方だった。 いつもの平和が崩れる瞬間。強い彼女の意思は その時から覚悟を決めたかのように動き出す。 こんな終わった世界、彼女は壊す。 誰も望んでいない世界の終わりに彼女は立ち向かう。 ☆ーーーーーー☆ *暇つぶしに書いた話なので本当に適当です *途中で言葉が変わっていたり誤字、脱字がかなり多いです。 *自分で読んでいても意味がわからないところが多いですが話の流れは大丈夫だと思います。 *かなりグロテスクな表現を使っているので読む際には気をつけてください。 *暇な方は見てください。
また、明日
牛鬼/著

総文字数/1,937

ファンタジー5ページ

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初めて描きます。 この話は妖怪の子が、弟を殺されて 敵をうつ的な話です 先程も言いましたが初めて書くので文がおかしなところもあると思うので、 そこのところは申し訳ない
未来予想図

総文字数/1,981

ファンタジー5ページ

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爆弾を片手に 大人を惨殺する少女 銃両手に 大人を虐殺する少年 目を開けば、そこは戦場 大人と子供の 殺し合いだった。 舞台は未来 私がみたモノは 紛れもない現実で 莫迦みたいな幻想だった 「押し付けてさよなら 私が一番嫌いなことよ」 注意 この作品に登場する人物・場所・事件はすべて架空のモノであり実在しません。 人が死ぬシーンが出ますので注意してください。 誹謗中傷はお断りしています。とか書いてても書く人はいるんで、自分の気持ちを出し切って構いません。 発言の自由です。 でわでわ、どうぞ(・ω・)
水上の音楽

総文字数/4,949

ファンタジー26ページ

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30年以上、彼は宇宙(そら)にいた――
あの空の向こうに

総文字数/101,655

ファンタジー167ページ

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夜空を眺める少年… 誰しもが 一度は 思わないだろうか? 遠い昔に 何かを忘れたような 気持ち… とてもとても大切な 忘れちゃいけない 「何か」を…… 少年は 夜空を見ながら考える 大切な人を守る為に 人は生きている… どんなに離れていても その心は変わらないもの そして 全てを思い出した少年は あの空の向こうに 行く為の決意をします 大切な人に もう一度会う為に……
異世界にて
彪綺/著

総文字数/21,417

ファンタジー63ページ

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ある日突然、異世界に飛ばされた 桐生 菖蒲 (キリュウ アヤメ) 菖蒲は貴族のダルクと、その友達に拾われ(?)る そして、菖蒲には誰にも言えない秘密が――― このお話は、違う世界で生まれ、出会った二人の物語――― ******* 駄作ですが、是非読んで下さい(o>ω<o)
DARK†WILDERNESS<嘆きの亡霊>

総文字数/299,156

ファンタジー729ページ

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††† 俺は……『人間』でありたい 長引く戦争・内乱で荒廃した世界『ウィルダネス』 人でありたいと願う青年と、自ら人であることを捨てた少女がいた。 天使の名を持つ戦闘人形、古の血を持つ神に呪われし吸血鬼。そして―人間― 混沌が支配する世界で引き寄せられ、出会い、繋がり、ぶつかりあう……思いと運命の行方を描く、桐谷流長編SFダークファンタジー。 どうぞ気長におつきあいくださいませ<(_ _*)> ††† 2007年12月3日~執筆開始~ ※ストーリーの性質上、人が死んだり暴力的な描写もあります。苦手な方はご注意を。 ■関連作品■ †ロザリオとアイアンメイデン†【完】 消え行く花のように【完】
瑠璃色の見せた奇跡

総文字数/60,220

ファンタジー284ページ

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二度と会えなくて 思い出だけで 生きるのと 全ての記憶を失くし 別の世界で 生きるのと どっちが幸せ なんだろう?
陰陽師の覚醒
紅蓮p/著

総文字数/3,625

ファンタジー37ページ

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代々伝わる陰陽師気の息子 父親からは 「お前は覚醒の子」 と言われ、果たしてそれは、どうなるのか…
王国ファンタジア【氷眼の民】―ドラゴン討伐編―
村上徠/著

総文字数/80,673

ファンタジー209ページ

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平和だった王国に突如訪れたドラゴン。 国王はその平和を取り戻す為、多くの戦士に招集をかけた。 かつて国王の側近であった氷眼の民の代表・レイン。 彼を襲う不吉な影。 果たして真の敵はドラゴンなのだろうか? その答えは、氷眼の民しか知り得ない『真の歴史』が大きく関係しているのだった――― ※チャイロ様主催のファンタジー企画! 【討伐隊メンバー】 氷眼の民:レイン 流浪の民:ベリル・セシエル 月灯の民:マルタ・エナ・ユリエス 2010.1.1〜2010.3.20 ※188〜189Pにて微グロ(エロ)表現注意
オリゾン・グリーズ

総文字数/14,423

ファンタジー31ページ

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『我、歴史を定めし者なり』 「歴史書‹ルールブック›は変えられない、でも望みがあるなら縋りたい」 「なら来いよ。 俺ならきっと変えられる」 「それは、だれのためだ」 「俺のためでありお前のため。 なあ、結局人なんてご都合主義者でしかないのさ」 ならばすべて書き換えよう。 他ならぬ自分のために。
ヴェルト・マギーア ソフィアと黒の魔法教団

総文字数/71,579

ファンタジー150ページ

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エアトート魔法学校 ここは魔法使いが通う学校 その中で成績優秀な子が―― 謎の力を持つ ソフィア 彼女の幼馴染であり魔法探偵 アレス 二人が歩む未来は茨の道だった 「完全なる魔法、ヴェルト・マギーア」 ロゼを狙う教団――黒の魔法教団 「さてさて、お手並み拝見」 ソフィアの中にいる謎の人物 「ソフィアのこと知りたいの?」 ソフィアの使い魔のテト 「私は、負けない」 「必ず、ロゼを奪い返す」 二人の物語が今始まる――― ※【ノベマ】にてリメイクしたものをあげています。よろしければそちらもどうぞ 第一章 ヴェルト・マギーア ソフィアと黒の魔法教団 第二章 ヴェルト・マギーア ソフィアと竜の島 こちらは2作品とも完結していますので、よろしければお読み下さい。 またブラッドとオフィーリアの未来へ向かった物語―― 外伝一 ヴェルト・マギーア 星の涙Act.1(完) 外伝二 ヴェルト・マギーア 星の涙Act.2(更新中) も掲載しております。
奴隷vs王様

総文字数/57,206

ファンタジー226ページ

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私は1番下の位の奴隷… 俺は1番上の王様… 私は好きで奴隷に… 俺は好きで王様に… なった訳でわない。 私は… 俺は… 一度でいいから普通の暮らしをしてみたい!!! そんなすごく格差がある国での話が今始まる… ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ 最後までぜひ 読んでみて下さい☆ 感想も書いて下さると 嬉しいです♪ 祝、400000PV *2月4日 完結しました☆ ********************* 奴隷vs王様 Part2 書きはじめました♪ よかったら 読んで下さい♪ ********************* ★まろん★様 素敵なレビュー ありがとうございます☆
魔女の瞳Ⅱ

総文字数/33,246

ファンタジー64ページ

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魔道を探求する者あれば、 魔道を戒める者あり。 異端者殲滅専門職・エクソシストと稀代の魔女。 果たして最後に立っている者は…。 残酷な描写があります。
W ~宇宙の果てから~

総文字数/23,678

ファンタジー28ページ

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Marvelous mercenary-マーヴェラス・マーセナリィ-

総文字数/89,426

ファンタジー263ページ

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***** その青年は “Marvelous mercenary” (マーヴェラス・マーセナリー) 素晴らしき傭兵 と呼ばれていた。  彼はつぶやく── 「運命とは、 かくも複雑なものかと改めて感じた。 小さな出来事だと思われたものが これ程、 大きな結果を招くとはね」 ***** <アクション現代ファンタジー> ----- ※作品の性質上 残酷な描写が含まれているかもしれません。 ご注意ください。 ----- +ka!na&ta*さま すし太郎サマ レビューありがとうございます! 2011.2.22 加筆修正 2014/09/22 推敲 2018/11/26 推敲 ------------------
風鈴亭と水底の歌
shiimayu/著

総文字数/8,774

ファンタジー47ページ

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水底の歌。それは癒しとなり、盾となり、 そして…。 歌うのが大好きな奏は幼いころに 両親を亡くし、おじいちゃんと飼い猫の もち太と3人?暮らし。 あるときから妖怪がみえるようになった 奏は、みんなから気味悪がられ… ということもなく、陽気なおじいちゃんや 愉快な妖怪たちと、 いたって平和な日々を送っていた。 そして、高校生になって初めての夏休み。 奏はおじいちゃんから、いきなり 「奏の歌には妖怪を癒す力がある」 と告げられる。 …はい?なにそれ、厨二病ですか? なんやかんやあって、奏は妖怪たちの住む世界 『妖界』で修行をすることに。 ところで、修行ってなにするの? 「「妖怪案内亭、『風鈴亭』へようこそ。」」 妖界で待っていたのは、 奏と同い年ぐらいの美しい双子の鬼。 妖怪とはいえ男子2人?と修行って…。 しかも… 「ふん…お前みたいな小娘 になにができるっていうんだ。なあ、蓮花」 「おやおや椿、そんなことをいっちゃあ失礼 だろう。相手は女性なんだよ?おそらくね。」 …なんなんだ、この人たち。 妖界で過ごすうち、明らかになっていく おじいちゃんの過去、そして…奏自身の過去。 それを知った奏は…。 水底の歌。それは、癒しとなり、盾となり、 そして…滅びとなる。 これは奏と妖怪たちの、 成長と、非日常な日常とそして…恋の物語。 ♪...♪...♪...♪...♪...♪ じっくり書く派なので気ままに更新します。 この作品は、スターツ文庫のコンテストに 出したいと思っています! 書きはじめたばかりで右も左もわかりませんが とにかくがんばります。 ただいま水底の歌とテストのために、 苦手な古文を猛勉強中です…。 こんな場所で語ってしまってすみません笑 どうぞ気軽に読んでいってください♪ というか、どうか!読んで!ください! ♪...♪...♪...♪...♪...♪
命冥加の妖

総文字数/6,688

ファンタジー20ページ

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彼女に出会って僕の運命は変わった。 あの大雨の日から…
里帰しの3人

総文字数/6,129

ファンタジー20ページ

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リハビリがてら書いたお話。 短編の予定ですが、まだ未完です; が。早い内に完結させる予定です。 一応ファンタジー要素含んでいます。
【短編】天国への階段

総文字数/6,584

ファンタジー20ページ

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 天国への階段を昇ったら…‥。   そっから先は、自由な選択肢だった。   享年14才   2002年3月19日   私は、息をひきとりました。 
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