幸せを感じ始めて、流れるように時は過ぎていった 相変わらず桜蘭は全国No.1の地位を保っていた ある日、いきなり桜蘭の倉庫のシャッターが乱暴に開かれた 「俺達は蛇神だ!!桜蘭、俺達と勝負しろ!!」 攻めて来たのは、蛇神のやつら 「あぁ。いいだろう。受けてたつ」 あたしはすぐに戦おうとした