「緊張、ほぐしてやろうか?」
「え…、んっ!?」
唇を塞がれた。
そしてすぐに舌が入ってきて、あたしの思考を止める。
大智さんの胸を手で押すも、大智さんはあたしの手を掴み、もう片方の手が太腿を這った。
「やっ…、あぁっ…」
「あんま声出すなよ、バレっから」
ニヤリ笑う大智さんを、睨み付けた。
「そんな睨みつけたって、体は正直だぞ?」
「んぁっ…!!」
下着の中に手を入れられ弄る大智さんの大きな手。
「やっだ…、誰か来るっ…、てばっ!!」
いやいや、と首を振るも。
「あと15分は来ないって」
大智さんの指が奥に入って、あたしの弱い部分を刺激された。
「え…、んっ!?」
唇を塞がれた。
そしてすぐに舌が入ってきて、あたしの思考を止める。
大智さんの胸を手で押すも、大智さんはあたしの手を掴み、もう片方の手が太腿を這った。
「やっ…、あぁっ…」
「あんま声出すなよ、バレっから」
ニヤリ笑う大智さんを、睨み付けた。
「そんな睨みつけたって、体は正直だぞ?」
「んぁっ…!!」
下着の中に手を入れられ弄る大智さんの大きな手。
「やっだ…、誰か来るっ…、てばっ!!」
いやいや、と首を振るも。
「あと15分は来ないって」
大智さんの指が奥に入って、あたしの弱い部分を刺激された。

