私、どうしようもないほどの童顔。
航の家がバーを経営してるから、
私はここに入れてもらえた。
…いや。
ほんとはダメなんだろうけどね?
「航~!!
ちょっとお母さん、買い物行ってくるわね。
瑠璃ちゃんもよろしくね」
ふんわりと上品に笑う航のお母さん。
「は~い。」
航の家がバーを経営してるから、
私はここに入れてもらえた。
…いや。
ほんとはダメなんだろうけどね?
「航~!!
ちょっとお母さん、買い物行ってくるわね。
瑠璃ちゃんもよろしくね」
ふんわりと上品に笑う航のお母さん。
「は~い。」

