総長は不良少女




先生と看護士の鈴木さんだ。




いつもお世話になってる先生と鈴木さん。




「神澤さん…。



 目を覚ましたようですね。」




「一週間も眠っていたんですよ。



 よかった…



 目が覚めて。」