sweet memory



今日 ちゃんと話そう


『もういいよ』って・・・


最後の料理だ!気合を入れて作ろう


あたしはアパートへ帰った


するとそこには・・・


来るはずがない人物が・・・


それは


雅紀くん


えっ?


「千春」


あたしは持っていた材料のは言ってる


あたしの落とした材料を一つ一つ拾いながら


「こんなとこに住んでたのか?不自由だっただろう?」


とか言ってる