どこか諦めていた明日に 親愛なる人の笑顔を思い浮かべよう そうすれば 頑張れる気がした もっと歩ける、そう感じた 確かなものなど何もない それでも明日を、 そして何より「今日」を かけがえのない日にするのは 僕ら自身 新しい芽をこの手で 僕らの未来にしかないものを つくりたい