「オレも必死だったんだよ・・・麻衣の親父さんに嫌われたくないしさ」 俺の胸のうちを話したすると 麻衣はそっとオレの頭をヨシヨシと撫でる まるで母親のように なんかこのまま麻衣を襲いたくなった またキスをする お互い求め合うようにキスを交わす あっ・・・ヤバイ・・・このまま・・・最後まで・・・ いきそうな雰囲気に・・・ ここは麻衣の実家! 下には両親が居る ヤバイ 止められないかも・・・