度々失礼します。 こういう所では受けないかな、と思っていたのですが、 案外読んでくださっている方がいらっしゃるので、 少し余談を書きます。 実は、この話は、色々エンディングがございまして、 ここでは、2人に幸せになってもらいました。 中々悲しめのエンディングも用意はあります。 と言いますか、PC用のHPでは、 悲しいエンディングで書いております。 (恐らく、それが1番現実的なんでしょうね) でも、幸せになってほしいという作者の気持ちもありまして、 こういうエンディングになりました。