感想ノート

  • レビューを書いたんですけど、NGワードでも作中の記述にあったんでしょうか?

    新着レビューに載りませんね。

    是非とも多くの大人作家さんに読んでいただきたいのですが……

    卯月心 2010/04/19 17:23

  • げ!またまた失策…苦笑

    裁判員制度にソッコー修正します。

    只今、完結ボタンをプッシュ!!

    稲葉禎和 2010/04/19 14:11

  • 仮眠から覚めました。

    よくあることです。
    作中では、裁判員制度じゃなく陪審員制度が採られているんですね。

    さて、ツーパターンのエンディングがあるとのこと。

    僕が先日公募に出した作品もツーパターンあったんですけど、両方載せてしまいました。

    ここは、下書き場所と同時に第三者の率直な意見も聞ける場所なので。

    それらを比較較量した上で、結局最後は自分の好み、即ち主観で一方を採用しました。

    結構、反応がまちまちで楽しかったですよ。
    まあ、参考程度に。


    では、どんなエンディングが画面に起こされるのか期待しながら、僕は勉強を始めようと思います。

    ではでは。

    卯月心 2010/04/19 13:29

  • 心さん、ご指摘の通りでした。

    恐らく、台詞の書き足しをして修正したものを更新をクリックせずにそのまま次㌻をクリックしちゃったのでしょう。

    さて、おいらはラストに向けて、こいつをどう収めるか……

    自分の中では2パターンあるんすけどね。

    稲葉禎和 2010/04/19 11:44

  • 追い付きました。


    ……が、210Pと211Pの内容が被ってません?

    三山の『撃たないで!』のセリフはありませんけど。
    多分、打ち間違いでしょう。僕もよくやります(笑)


    さて、いつもはピンときた言葉をタイトルに採用して、そのタイトルの意味に話を合わせていくという無謀な書き方をしているんですけど、今回の歴史物は内容からタイトルを導き出しました。


    まだ序章ですが、勉強した後、余力があれば書こうかな?


    さっ、完結に向けて頑張れ!

    卯月心 2010/04/19 10:16

  • 『憤怒の森』ですかぁ!

    何時も思うのですが、心さんの作品て、題名から惹き寄せられるんですよね。

    楽しみです。

    それと、さすが心さん、そうなんです。

    お恥ずかしいですが、時系列、エピソード、土地等、自分の実体験から得たものから膨らませてるのは確かです。

    自分の血肉を削る事でしか、書けないのかも。

    手元のプロットを横目だ睨みながらの更新ですが、脱線しないか自分でも冷や冷やもんです。

    稲葉禎和 2010/04/13 16:04

  • フフフ。

    ページを捲る手が止まりませんな。

    東野圭吾は書籍では読んだことないんですが、何かの映像作品を見たような気がします。

    うーん、それにしても、稲葉さんの経験したことや過去を取り入れてるんですね。

    うん、実に面白いですよ。たまに誤字や打ち間違いがありますけど、それも推敲時に直せば済む軽微なものですしね。

    僕はといえば、今日は正午辺りから三時間ほど不動産登記法を勉強した後、新作のプロット作りをサクサク進めてました。

    大変です。
    歴史小説というのは。
    架空の物語なのに登場人物は多いし、設定や時代背景はその時代を大きく逸れることは出来ないし。

    ともあれ、序章だけで100ページ越えそうです。

    ……まだ主人公生まれてないのに(涙)


    今回は少し、ファンタジー的な要素も入っていまして、その伝承や逸話を盛り込まなければいけないんで、やっぱり調べものが大変ですよ。

    プロットが定まって序章がパソコンで打てたら公開しようかな?

    今回は、ケータイ版に限って連ドラ風に節を多用しようかなと思ってます。


    まだ誰にも知らせていないタイトルをいち早く稲葉さんに教えちゃいます。


    ズバリ、『憤怒の森』です。

    全くこれだけじゃ分からんでしょ?

    なるべく早く公開出来るよう頑張ります。


    稲葉さんに負けてられないや(^^;)))

    卯月心 2010/04/12 19:07

  • 心さん、早速のお越しありがとうございます。

    日々、自分が張り巡らせた伏線に混乱しつつもきばって書き進めております。

    面白いの一言が、今のおいらには最高の励ましです。

    現時点は、まだまだ山の中腹といったところです。

    作品の色合いは、自分で言うのも変ですが、多分に東野圭吾の影響が見られるかも知れません。

    単なるミステリー、サスペンスの枠には収まらない氏の作品のようになってくれればと、恐れ多くも考えております。

    心さんに追い掛けて貰えるに相応しい作品に仕上げられるよう頑張ります!

    稲葉禎和 2010/04/12 08:46

  • 本棚に入れていたんですが、どうも一番乗りのようですね。

    いやぁ〜、実に面白いじゃないですか!

    張り巡らされた伏線を今後どのように回収していくのか、今からとても楽しみです。


    当分はこの作品を追い掛けることになるでしょう!

    ではでは。

    卯月心 2010/04/11 21:34

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