推しがわたしのファンでした

恋愛(ラブコメ)

完

推しがわたしのファンでした
作品番号
1792927
最終更新
2026/09/27
総文字数
3,852
ページ数
4ページ
ステータス
完結
PV数
37
いいね数
0
私はSNSで四コマ漫画を毎週Upしてる。
いいねの数は多くないけど、毎回ほめちぎってくれるファン『きなこどうふ』さんがいる。

ある日「アイドルユニットぶるうすたーずの曲を聞きながら書きました」とSNSに書いたら、『きなこどうふ』さんから「マジで!?」と返された。
「akiya推しです」と答えると、冷たい返事が返ってきて……。
あらすじ
SNSで、私の書いた四コマ漫画にファンがついた。
ファンのきなこどうふさんは、いつも温かいコメントをくれる。
でも、わたしがアイドルのakiyaが好きとSNSでつぶやいたら、急に塩対応になった。
私はakiyaのすばらしさを布教するため、きなこどうふさんと会うことにした。

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop