「ねぇ!稀っちょーーーーーーとお話聞かせてね」
あ、忘れてた…
「副会長とは、どんな関係なの!」
「えっと…ただのとととともだちだよ、」
「めっちゃ噛んでるじゃん」
「あら、素気そのくらいにしときなさい」
紗雨ちゃんのサポートでセーフ!(セーフ?)
「ありがとねっ紗雨ちゃん」
「…別に困ってたら助けるものでしょ」
照れている…かわいいね。
「それより、貴方今日は皆の前で話すのよ大丈夫?」
「え!!うそ知らなかった」
「大丈夫?頑張りますで良いんじゃない?」
ロイくんありがとうだけど、それだけじゃ駄目だよ〜
「じゃあ…えっと、今年の最高級カーストの新年 稀です。これから頑張っていきます。よろしくお願いしますっでいいかな?」
「新年さん大丈夫だよどうせみんな逆らえないんだから。」
副会長がアドバイスを入れてくれた。
「ありがとうございまぁす(泣)」
始業式が始まり、私が何故か先頭で体育館まで行くことになった。
お母さん…なんでこんなところに入れたんだ。
そう言えば性格が変わるの家でもあるのかなー?
家だったらやだなー。
「あれが…」「新年様っ!」「かっこいいなぁー」「ずるぅ」
色々意見があるなぁ
私は、校長先生に「今回のトップの新年様!」
た呼ばれたので、向かう。
うわぁ、めっちゃ人いる…
「こんにちは、そしてはじめましてっ今回トップになりました。新年 稀です。」
「初めてのことで分からないこともあるのでっ、ががんばってに来たいと思います」
うわーーー噛んじゃたぁよぉぉ…
三太…国三がニヤリと笑ってる。
「あはは、」
やばいよ二重人格?が!
なんとか抑え、始業式が終わった。
今日は3時間なので、すぐに終わった。
素気ちゃんと連絡先を交換した。
なんと、素気ちゃんと好きなアニメが同じでとても、語り合えたんだ。
「じゃあね!私体育館裏にいかないとっ♪ふふっん可愛いし権力やばーい子とシューミがあうし〜」鼻歌を歌いながら遠ざかって行った。
「僕も連絡先交換する!」とレントくんが言っていたので、レントくんとも交換した。
国三は、「元旦が交換したいって言うなら」と多分交換したさそうなので交換してあげた。
私は、流星くんや、ロイくん、副会長とも交換したかっけど、どうやら流星くんや副会長はもう帰っちゃたらしく、ロイくんはまだいたけどコスプレ出大変そうだったし、スマホを無くしている最中らしいので、一旦今度にすることにした。
あ、忘れてた…
「副会長とは、どんな関係なの!」
「えっと…ただのとととともだちだよ、」
「めっちゃ噛んでるじゃん」
「あら、素気そのくらいにしときなさい」
紗雨ちゃんのサポートでセーフ!(セーフ?)
「ありがとねっ紗雨ちゃん」
「…別に困ってたら助けるものでしょ」
照れている…かわいいね。
「それより、貴方今日は皆の前で話すのよ大丈夫?」
「え!!うそ知らなかった」
「大丈夫?頑張りますで良いんじゃない?」
ロイくんありがとうだけど、それだけじゃ駄目だよ〜
「じゃあ…えっと、今年の最高級カーストの新年 稀です。これから頑張っていきます。よろしくお願いしますっでいいかな?」
「新年さん大丈夫だよどうせみんな逆らえないんだから。」
副会長がアドバイスを入れてくれた。
「ありがとうございまぁす(泣)」
始業式が始まり、私が何故か先頭で体育館まで行くことになった。
お母さん…なんでこんなところに入れたんだ。
そう言えば性格が変わるの家でもあるのかなー?
家だったらやだなー。
「あれが…」「新年様っ!」「かっこいいなぁー」「ずるぅ」
色々意見があるなぁ
私は、校長先生に「今回のトップの新年様!」
た呼ばれたので、向かう。
うわぁ、めっちゃ人いる…
「こんにちは、そしてはじめましてっ今回トップになりました。新年 稀です。」
「初めてのことで分からないこともあるのでっ、ががんばってに来たいと思います」
うわーーー噛んじゃたぁよぉぉ…
三太…国三がニヤリと笑ってる。
「あはは、」
やばいよ二重人格?が!
なんとか抑え、始業式が終わった。
今日は3時間なので、すぐに終わった。
素気ちゃんと連絡先を交換した。
なんと、素気ちゃんと好きなアニメが同じでとても、語り合えたんだ。
「じゃあね!私体育館裏にいかないとっ♪ふふっん可愛いし権力やばーい子とシューミがあうし〜」鼻歌を歌いながら遠ざかって行った。
「僕も連絡先交換する!」とレントくんが言っていたので、レントくんとも交換した。
国三は、「元旦が交換したいって言うなら」と多分交換したさそうなので交換してあげた。
私は、流星くんや、ロイくん、副会長とも交換したかっけど、どうやら流星くんや副会長はもう帰っちゃたらしく、ロイくんはまだいたけどコスプレ出大変そうだったし、スマホを無くしている最中らしいので、一旦今度にすることにした。



