同じ漢字を10回ずつ書いて練習している。 だんだん手が疲れてきた。 鉛筆を置いて休憩しようと思ったのに、鉛筆が手から離れなくなっていた。 【解説】 ずっと勉強していたから、漢字の勉強から逃れられなくなってしまった