幼なじみがこんなにも私に恋していたなんて

「悪い。本当に」

「ゔ、んっ・・・・・・」

可愛い・・・・・・。

自分の腕の中にいる澪が可愛すぎる。

可愛い。

凶器だろ・・・・・・。

俺以外にはもう会わせたくない。

何で澪はこんなにも可愛いのか科学解析させてほしい。

それから死ぬほど可愛い澪は暫くないた後、俺に体重を預けて眠ってしまった。

・・・・・・可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い。

こんなの言語がいくらあっても表現できない。

「俺の澪」

俺はそう言って眠った澪にキスをする。

起きてる時の恥ずかしがる顔は死ぬほど可愛い。

ただ片手で数えれるような数しか出来ない。

だから眠ってる間に。

俺は澪を抱き上げてベットに寝かせる。

すっとスマホをポケットから取り出してカメラにする。

パシャパシャパシャ