あの放課後、先生と初恋。





なので裏目に出たとは、作者と読者の線引きをしくじった結果みたいなもんです。

誰が悪いとかでもなく、まあ言うなら理人が悪い()


作品を守るためにも、作品を自分にとって価値あるものとして残しておくためにも、そして理人らしく執筆を続けていくためにも、悩んだ末、この決断をしました。


理人としてSNSを発信しようかと何度も考えましたが、結局のところ理人はそういうことがしたいわけではないんですよね。

ただ自分のために物語を書き続けているスタンスなんです。


そのついでのおまけ的な感じで読者様の心を少しでも救えたなら本望だよなって、結局そんな奴です。


いつまで書き続けられるかは分かりませんが、終わりが来るそのときまで、理人は作品で伝えていきます。

このスタンスだけは最初の頃と何ひとつ変わっていません。


今まで温かい言葉を贈ってくださった皆様、本当に本当にありがとうございました。


これまでに皆様から頂いた感想は間違いなく理人として活動してきた一生の宝物です。

ちなみにレビューのほうは、もちろん今後もすべて拝見させていただきます。


改めまして理人と出会ってくれたすべてのお前ら(((


たとえ形が変わったとしても、今後も変わらず理人は理人で好きなように物語を生み出していきますので、

これが理人なんだろうなと、やっぱ他の作家とはいろんな意味でやること違うよなと、人間できてるよな(?)と、それくらいの軽さで受け入れて尊敬の念を抱きつづけr(強制終了)




2025.1.12. ◇理人◆